おはようございます。
今日は、昨日に続き、心理系大学院を目指される方向けに
勉強法をご紹介させていただきたいと思います。
先日のブログでは、
ご自身の志望する大学院が論述メインなのか、選択メインなのか
知る必要があると書いたかと思います。
なぜ、このようなことを書いたかというと、
試験問題の形態によって勉強法も異なってくるためです。
・試験問題の形態と出題範囲
1:論述問題
狭く深い知識を問われます。
200字~400字程度で、心理学に関する概念を説明してください。
というものが多いかと思います。
2:選択問題
広く浅い知識を問われます。
穴あきの問題文に該当する言葉を選択する。
というものが多いかと思います。
実際、両方の問題が合わさって出題されるケースも多々あるので、
得点配分を考えて勉強する必要もあります。
心理学検定の受験を考えている方も、
2の選択問題が当てはまるのかと思います。
今度こそ、実際に勉強法について書いていきたいと思います( ;´Д`)
今日は、昨日に続き、心理系大学院を目指される方向けに
勉強法をご紹介させていただきたいと思います。
先日のブログでは、
ご自身の志望する大学院が論述メインなのか、選択メインなのか
知る必要があると書いたかと思います。
なぜ、このようなことを書いたかというと、
試験問題の形態によって勉強法も異なってくるためです。
・試験問題の形態と出題範囲
1:論述問題
狭く深い知識を問われます。
200字~400字程度で、心理学に関する概念を説明してください。
というものが多いかと思います。
2:選択問題
広く浅い知識を問われます。
穴あきの問題文に該当する言葉を選択する。
というものが多いかと思います。
実際、両方の問題が合わさって出題されるケースも多々あるので、
得点配分を考えて勉強する必要もあります。
心理学検定の受験を考えている方も、
2の選択問題が当てはまるのかと思います。
今度こそ、実際に勉強法について書いていきたいと思います( ;´Д`)