埼玉西武ライオンズの打線が猛威を奮っています😱
大きな要因の1つが、森友哉「捕手」だと思います。
全試合捕手で出場というわけではありませんが、「打撃があまり求められていない」とされる捕手が5番を打てるのは、ものすごいメリットです。
森選手が捕手で定着すると、恐~い「エルネスト・メヒア選手」が「DH」で出場でき、もっと恐ろしい打線が完成します😵
かつてパ・リーグを震撼させた、ダイエーホークスの「ダイ・ハード打線」にも強打の捕手である城島健司選手がいました。
過去の例を見ても、巨人の阿部慎之助捕手やヤクルトの古田敦也捕手、南海の野村克也捕手など、打の主軸を担える捕手がいるチームは強いですね。
それで森友哉捕手を見ていて思ったのです。
「捕手は守備重視」は正解なのか?
他の野手と同じように「捕る」が上手ければ十分なのでは?
「配球を含めたリード」と言われますが、「投げる球は投手が決めろ!」は暴言なのかな😅
ローテーション投手なら「週1」の自分の登板試合のことだから、自分で事前に研究しておけよ!
ブルペン陣は、今から勝負する3~5人程度の打者の確認をしてからマウンドへ!
捕手の負担を軽くして「強打の」捕手を作ることが強力打線に繋がるのではないでしょうか😉