続きになります。大変遅くなってしまい本当にすみませんでしたm(_ _ )m

自分で殴っときます゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o





トランポリンか何かを使ったジャンピングで幸村役のまっすーが登場!

ジャージはもちろん肩から落ちません。

幸村のテニスはと本物の幸村がここにいる!というかんじでした。

リョーマ役のりゅーきがふんづけられるようにみせかけた?シーンがあったようにみえたんですけど

まさに神の子の威厳みたいのものをその動作から、歌声からかんじました。


曲のあとはしばし立海のトーク。このときに真田が歌え!という流れになりまっすーが「真田弦一郎役こと・・・」

と掛け声をいれてくれたので皆間髪いれずに「ミスターテニミュー!!!」と叫びます。それが合図となってつぎの風林火陰山雷・風林火山にはいります。印象的だったのはミスターテニミュといわれた瞬間の兼ちゃんの顔がびっくりというかなんともいえない表情になっていたところでした。

このときの表情ぜひDVDに入っててほしいなって思います。

曲の見どころはやっぱり雷で皆が倒れるシーンですね。個人的には雅のしびれて倒れるのが好きです。

お客さんも風!とか林!など相の手はちゃんといれてましたよ。

兼ちゃんのラケットの豪快な振りにはいつも圧倒されます。そして生でみるとやっぱり大きかったです!


そして青学思い出せ越前・天衣無縫の極みを歌います。桃ちゃん先輩が頑張るシーンが自然とおもいだされました。りゅーきの歌声に惚れ惚れします。


さてさて、彼らがはけると堀尾役の丸君がでてきます。

「まことに僭越ながら偉大な先輩たちを紹介させていただきます。」といいつつ初代青学の皆さんを

ステージに呼びました。

ここぞとばかりに初代ファンのお客さんの歓声がまたすごい!

これが青学レギュラー陣なのだ!が始まるのですがもう歌声を確認できたくらいで何をいっていたかまではわかりませんでした。

でもはっきり聞こえたのは初代乾の「やっぱり人がいっぱいでした」というところでした。

あとのトークでもおっしゃってたんですけど最初ミュージカルが始まった時はお客さんが会場の半分しか入っていなかったらしいですね。

ミュージカルは7年前からですからうちが小学生のころ・・・。

知ってても行けるわけがなかったんですがね。でも彼らがいたからこそ今のテニミュがあるんだとおもうとやっぱり基盤をつくりあげてくださったことに感謝の気持ちがこみ上げます。


歌が終わると自己紹介をするのですがやっぱり柳さんへの歓声がすごい!でもなんだか不機嫌?なご様子。

でも決めゼリフの「You still have lots more to work on」が聞けたので大満足です!

他にもいろんな過去のお話をしてくださいました。

びっくりしたのはVICTORYのあの手の振り付けは初代のかたが考えたものだったということです。

もともとは違う振り付けだったらしいのですが上島先生にいったらあっさり了承してもらえたんであれ?ってなったといっていました。

あとは当時乾がレギュラーではなかったためジャージを着れず、ラケットも持てなかったということで一人だけ体操服で出演し、皆がラケットをふりまわしているところを自分は乾マル秘ノートをつかってやっていたというのがおもしろかったです。そしてそのマル秘ノートを使って今日の会場のお客さんは約1万2000人でドリライ7でのべ10万人を動員したと発表していました!

お客さんたちもキャストさんもこれにはびっくり!本当にテニミュ・ドリライは愛されているんだな~と改めて感じました。

そして俺は桃ちゃん~青学の暴れん坊・タフ・俺はバーニング・菊丸vs不二~ライバルな二人・THIS IS THE PRINCE OF TENNISを歌います。それぞれが自分の役を現役でやっているかのように演じていて初代のすごさが伝わったような気がしました。

終わると簡単に挨拶をしてDESTINY・Forward,my men!が歌われます。

ここでは歌の途中で初代から5代目にバトンタッチになるのがいいな~って思いましたね。


最後のゴールデンペアでは各学校のペアがサブステも使って踊っていました。

明るい曲なんでお客さんも笑顔で聞いていました。

そのあとすぐに全校であいつこそがテニスの王子様を歌います。

これは・・・四天どっちでてたっけ・・・?

もうこの辺になると記憶がだんだん薄れてきています。

申し訳ない・・・。お客さん皆で歌ってたのはかろうじて覚えています。


ここでトークコーナーに入ります。千秋楽のゲストはかかれていなかったので何か怪しいなとはおもっていたのですがまずは南次郎役の上島先生が登場します。

そして会場のお客さんに「まだまだ元気ですか~!?」などいろいろ声をかけてくださいました。

しばらくトークは続いんですがここでの印象的だったのは「今日は千秋楽です。空が泣いていますね。」というような言葉でした。この日は残念ながら雨だったのですが千秋楽を惜しむような、無事に終わりを迎えられてうれしいような、とにかく重みがあってうまいものでした。会場がおもわずあぁ~っとため息のような、その言葉に尊敬するかのような声があがっていました。


でもこんな雰囲気を断ち切るかのように先生が「今日は特別なゲストをよんでいます!」と。

その言葉に誰!?誰なの?的な雰囲気になります。

うちは許斐先生なんじゃないかと思いました。

でも実際はなんと・・・「2代目青学手塚役、城田優!」でした。

これには皆大騒ぎ。そして名前を呼ばれるとてくてくと確かに城田さん本人がでてきました!

まさかの事態にうちと友達は茫然・・・。


そのまましばらく2人のトークは続きますが思い出話やいまでもテニミュのダンスは覚えていて今回のドリライでダンスが間違っていたメンバーがいる!と先輩からの駄目だしもしていました。

そしてなんと!アカペラでテニミュの歌を歌ってくださいました!!!

城田優の生の歌声なんてもうこの先二度とお目にかかることはできないかもしれないのでめっちゃ集中して聞いてたのですがすごく通る声でとても綺麗でした。


帰っていくときにカメラさんが足元うつしてたところがスクリーンにうつったのですが7分丈だったので足がみえたんですけどめちゃめちゃ細い!!!本当に骨と皮だけなんじゃないかと思いました。

歌い終わってご機嫌な様子で「実はもう一人スペシャルゲストを呼んでいます」といいました。


これはやっぱり・・・とおもっていると予感的中!「この人がいなかったらこれははじまっていませんでした!・・・原作の許斐先生です!」

キャー!の声が飛び交う中、許斐先生が登場しました。

うちの許斐先生の第一印象は「うっわ、かっこいい!」でした(笑)

漫画家でこんなかっこいい先生本当にいるんだ!とただただびっくりしました。

最初はでるつもりはなかったといっていたのですが最終的にでてくださったそうです。

会場の関係者席にいたんでしょうね。うちからはわかりませんでしたけれど。

3人でトークしているとやっぱりドリライやテニミュで応援してくれる人たちがいるから新テニをはじめたというようなこともいってました。


話していると城田さんが「会場の皆さんも先生をみたいだろうから(花道先のところ)歩いてみれば?」という提案をします。そこで先生が歩くと後ろから城田さんが付いていってボディーガードのように「写真撮影はしないでくださーい」とかいっていたのはおもしろかったですね。

そして許斐先生がステージで話終わって帰ってくるときに城田さんは「どうも~、しろたんで~す(*^▽^*)」とあの魅惑のスマイルつきで近くの人たちに声をかけていました。かなり羨ましかったですね(笑)


戻ってきたら許斐先生は「面白い映像があるからみて」といって過去のドリライとテニミュの中で上島先生が出演したところのみを抜粋してスクリーンにながしていました。

上島先生もびっくりしていて「あらら、こんなに動いていたんですね」とびっくりしてしたり許斐先生に「これはあとでもらるんですか?」と確認していました。どうやらもらえるようだったのでうれしそうでしたよ。

しばらくしてお2人が退場していきました。本当に千秋楽にふさわしいスペシャルすぎるゲストでした。


さぁ、ドリライも終盤にさしかかってきます。GRADUATION・This is my best!・リユニオン・Heat Up・BANZAI・お前はプリンスが一気にながれます。

ここで全校でてくるのですが四天は両方でてきます。

Aは制服、Bは私服でした。全校本当に息ぴったりで楽しそうに踊っていました!

ここはあっというまに終わってしましました。


そして卒業の挨拶へと移ります。さすがに今回は全員卒業ということで時間が足りなかったんでしょうね。

りゅーき以外の人は役名・キャスト名・「ありがとうございました」でしめていました。

でもその言葉の中にそれぞれの意思がしっかりとあってそれが伝わったので十分卒業式の挨拶にふさわしいものとなったんじゃないかな。お客さんも拍手したり、名前をよんだりしていました。

Wキャストのサポがいない場合、例えば仁王などはマサが自分の名前をいったあとに和田君の名前も呼ぶことで卒業したとみなすことになっていました。


ここでキャストがさがり、終了のアナウンスがながれますが当たり前のようにアンコールが響き渡ります。

しばらくしてまずは上島先生がでてきます。お話をされてからSeasonがはじまりました。

これはもういい曲すぎて涙涙・・・。スクリーンにはオーディションのときの映像などがながれていました。

これについてはあまり多くは語りません。ぜひDVDで。


2回目のアンコールのときはお客さんみんなで「Fight on! (Fight on!) Get on! (Get on!) Keep on! (Keep on!) Step up! (Step up!)」といっていました。最初はばらばらだったんですけどだんだんあってきてぴったりになったところでF・G・K・S、OnMyWayがスタート。

お客さんもキャストさんも最後のアンコール曲ということで大盛り上がりです!


うちもどこをみてよいのやら・・・ってかんじでしたね。

2階席には四天のメンバーがきていたためそちらをちらちらしていましたら千歳と小春ちゃんが

うちからとても見やすい位置までおりてきていたためそちらをじっとみてました。

そしてここで立海のサポや出演していなかったライバルズも登場してました。


学校の違うキャストさん同士でお互いのジャージをとりかえているかたもいましたね。

とてもかわいかったです!そしてなかなか似合ってました。でも自分の着なれたジャージが1番似合うんでしょうけど。ラストだからきてみたかったのかな(笑)

他にも握手したり抱き合ったりファンサービスしたりしてましたよ。


最後の大合唱は皆さんの心に永遠に残ったのではないかと思います。

同じときを過ごした皆様に感謝です。


ラスト!3回目のアンコールのときにはキャストさん全員がもう一度舞台に登場。

りゅーき演じるリョーマが最後の挨拶をして締め、1stシーズン大千秋楽終了となります。


終わった瞬間のなんともいえない雰囲気が今でも思い出せます。

きっと一生忘れないと思います。青春です!

2ndシーズンがもしはじまってメンバーが変わったとしても、永遠にうちの中で彼らは生き続けます。

ありがとう、ありがとう。感謝してもしつくせるものではありませんよね。


テニミュ(ドリライ)1stシーズンもついに終了となってしまいました・・・。

さみしいですけど、キャストの皆さんがよい活躍をしてくださることを祈ります(*^▽^*)

これからもファンとして支えていきましょう!!!

それではバイナリ~ヾ(@^▽^@)ノ

セリフ・曲順はうろ覚えです。ゆるせるかたのみどうぞ。





























面白いオープニング映像が終わった後、まずは全員が軽くお披露目的なかんじダンスを踊りながらでてきてくれます。サブステージにもいましたね。

ステージからは遠いぶん、しっかりと全体はみえてましたがそのおかげでどちらをみればいいのかわからないという困った状態にドリライ終了まで悩まされ続けます(ノω・、)


ウイニングロードでは青学立海がわーっと勢いづいてでてきます。

最後だからか気合いが入りまくっていました。

どのタイミングだったかは忘れてしまったのですがたしかりゅーきが泣かずに行くぞ!ともいってましたね。

あいかわらずハモリは最高でした。まっすーが歌っているときの声援がすごかったです。

他のキャストさんのときも一緒なんですが。


それが終わると待ってました!日替わりのお時間です。

ですが残念なことにお客さんの情熱のこもった(笑)で聞こえませんでしたね・・・。

DVD予約して買うつもりなんでじっくりみようと思います!

たぶんワカメネタでもしていたのではないでしょうか。

知っているかたがいらっしゃいましたら教えてください。


そして青学メドレーがはじまります。

その中でもDo Your Best!はすごく盛り上がっていました!

名前を呼ぶところはちゃっかり参加しましたよ。

海堂役の明寛さんの歌のうまさに口があきっぱなしでした・・・。


そしてその後すぐに立海メドレーです。

俺たちの辞書に敗北はない・非常のテニスを歌いました。

立海がでてきたときのお客さんの反応がまたすごい。

しかもサポキャスではなく雅、ばーちょん、元気くんの3人だったためか口々に3人の名前を叫ぶ人が続出。

人気の高さを思い知らされました。


そして2回目の日替わり!!!今度こそは絶対聞いてやると思い文字通り目をぎらつかせながら(笑)

みました。立海のトークということでみていると真田が赤也をなぐることに決定。

兼ちゃんが元気くんに向かってくるときにまっすーに「ぶ、部長、助けてください」みたいなことをいってて萌えました(/ω\)

それでバチン!とやられた後に真田の一言。

「今度はお前(元気君)が俺(兼ちゃん)を殴れ!」と。

元気君本気で驚いてました。そりゃそうですよね。

でもここからが泣けました。

兼ちゃんの前で「副部長、今までありがとうございました!!!」といってほほを叩いたんです!

そして2人で抱擁していました。・°・(ノД`)・°・

おもわず涙ぐんでしまいました。

それを優しく見守る立海メンバーにもまた泣けてきます。

そして幸村の言葉から次のお前ら・・・崖っぷちギリギリへとはいっていきます。

これは本当に立海の強さと勝ちにこだわる精神がひしひしと伝わってきてただただ圧倒されました。

そしてデッド・エンド。これもかっこいい曲でした。


続いてうちがず~っと待ってた四天宝寺の登場です。

これはAのほうでしたね。うちはどちらかといえばBのほうが好きなので少し残念な気もしましたがAも大好きなので文句はいいません。小春とユウジの日替わりのはずだったのですが四天の登場に会場大盛り上がりでこれもなかなかセリフがききづらかったです・・・。でも2人のかわいさは十分伝わったので満足でした(‐^▽^‐)

そしてそのままうちらのハートはパーカッションが始まります。

花道先の中央ステージで踊ってましたね。途中間奏の部分はそれぞれ楽器を持って観客席のそばを通ります。うちは双眼鏡を使ったりスクリーンを使ったりしてみてました。

四天Aメンバーは本当に楽しそうに動いてましたね。

そして画面にうつるハルの美しさにびっくりです。邑也くんはニコニコご機嫌で歩いてました。

うち的にはりゅーこに三点倒立してほしかったのですがさすがに無理でしたね。


さて、ここでライバルズの登場です!ただしもともとライバルズではなかった木更津亮がいじられます。

伊武・亜久津・日吉・不二・田仁志・跡部のメンバー+木更津で7角形!といってた記憶がありますね。

そしてライバルズメドレーが始まります。

最初は皆で歌ってたんですがすぐに終わります。そのあと1人1人歌うんですけどたくさんいるからか1フレーズで終わっちゃう人もいて個人的にはもうちょっと聞きたかったな~ってかんじです。

ですが皆さん本当に歌声がいいんですよね。曲調もあんまりはやくないものが多いのでペンライトも振りやすかったです。


伊武くんはスポットを狙え・真剣勝負とはそういうことの2曲です。

スクリーンには不動峰の映像がながれてて懐かしい気持ちにさせられました。

亜久津は俺に指図するな・勇気VS意地です。とても迫力ありましたね!

裕太は俺は俺の名前で呼ばれたいです。声を伸ばすときのかんじが好きです。

頑張れ!って思わず応援したくなりますね(笑)

コートで会おうを歌うのは木更津くんです。他のライバルズが決めポーズしてたところをどかしなから歌ってたと思います。

田仁志くんはダークホース!相変わらずの腰回しには目が釘付けです。

松っちゃんがでてくると思わず笑っちゃうのはうちだけでしょうか・・・?

久保田さん一色になる曲といえばこれ。曲名がわからないんですけど(・・;)

でも皆で掛け合いのへいへい!で盛り上がれる曲です。

メインステージ後ろで日吉役の圭ちゃんが氷と書いてあるプラカードを持って右往左往しているところがめちゃめちゃ可愛いです!でもあれはいったい何がしたかったのでしょうか(笑)

そんな日吉君の下剋上は龍ちゃんのやっていたのとは少し違って彼らしいちょっと爽やかな(?)かんじにみえました。そして最後にまたライバルズ全員でのダンスがはじまります。

途中から四天が登場します。ここもAでしたね。


そして青学油断せずに行こう2010になります。

どこだったか忘れたんですけど映像で油断せずに行こうの映像の練習風景がでたのですがそれがまたおもしろい!いろいろ場所を変えてやってましたが少なくても食べるところや滑り台での練習はやめたほうがいいとおもいますよ(笑)

歌い終わるとトークに入っていきます。ここまでやってこれたのはだれのおかげか、という話題になってそれぞれが名前をいいあっていくのですがなかなか名前のあがらない手塚役の馬場りょがいじけながら花道をとおっていきます。ですが終わりかけに越前がようやく部長のおかげです。みたいなことをいってちょっと感動しました!


VICTORY・お前は青学の柱になれもこのあたりにはいっていたと思います。順番があやふやだったり抜けているところがあったりと大変申し訳ありませんo(_ _*)o

ちゃんとメモしておけばよかったなぁ・・・。


攻めろ、強くなれ!では各学校の部長さんが新部長さんへのエールをこめて歌うというパターンで青学立海四天氷帝がそれぞれ向き合って気持ちを伝えあっているかのようにみえて素晴らしかったです!

そのあとの輝け!もっとは全校がでてきていましたね。


そしてちょっと休憩がてらにスクリーンで稽古場の映像集がはじまります。

お客さんもずっと立ちっぱなしはつらいのでここで座る形となります。

たくさん見どころはあったのですが特に兼ちゃんのビンタの映像が・・・(笑)

ここはあえてネタばれしませんのでぜひDVDでご確認ください!

千秋楽にカメラちゃんと入ってたのでたぶんうちのみたものがすべて入っているはずです。

他のバージョンもみてみたかったですね。


これが終わると・・・もう待って待って待ちくたびれてました!!!

ようやく四天Bの登場です!!!!

ここでうちのテンションはMAXとなりほぼ絶叫状態に(><;)

何度ヒデ様とトム君の名前を連呼したかわかりません・・・。

勝ったモン勝ちやのダンス有りバージョンでした。ダンスも歌もうまいのでじ~っとみつめていました。

もちろんホホホイ、ホホホイ、ホホホイホーイ!は会場全員参加で。

ところで途中で財前のパートはどうするんだろう・・・と不思議におもったのですがちょうど財前のパートに入る直前でなんと一心同体のパラパラ部分をいれてきました!!!

花道先のところに小春とユウくんがいてうまくつないでいましたね。かわいかったですよ2人とも。

そして2人が戻ってきたら勝ったモン勝ちやの続きから入りました。音楽もあんまり違和感なく入っていったので編集さん?すごいな~とか漠然と思ってました。何気に米パパのりのりでみてておもしろかったです。大山さんもダンスのキレが素晴らしかったですよ。


このあと四天のトークに移ります。謙也の掛け声でどんどんどどどん!四天宝寺!!!のいつもの掛け合いを楽しみます。このあと四天らしい会話が続いていくのですが突然白石役のヒデ様のジャージのチャックが引っかかってしまいます。ピンチや!と叫んだところで白石以外のメンバーがピンチをサビの部分だけ音楽なしで歌い踊っているあいだに後ろを向いた白石がなんとかしようとしています。そして歌い終わった瞬間ヒデ様があっ!とかいいながらジャージを脱ぐんですが会場中で大絶叫(笑)うちこのDVD買うつもりでいるんですがここたぶん何十回と繰り返してみます。やばすぎます。


そのままエクスタシーに入るのですがなんというかもう・・・。

改めて白石は人気なんだなとかスクリーン映像でいったいどうやったらあんな編集ができるんだとかヒデ様エロすぎてやばいじゃないかとかいろいろ考えました。

たぶん今回のドリライでうちがお勧めというか衝撃的なシーンNo1にあげるとしたら間違いなくこれですよ。

DVDでぜひご覧になってください。そうとうすごいことになってます!

あえていうならバラ、バラ、薔薇!!!!そして投げられた薔薇、あれうちマジでほしいです。

スクリーンの映像・・・。さっきもいいましたが編集者さんは彼ら(ハル・ヒデ様)に何を求めたのでしょうか・・・。

いや、でも十分すぎるほど堪能させていただきました、ありがとうござます。


さてさて、そのあと仁王(雅)が登場します。しばらく白石と仁王の会話が続いてイリュージョンに入るのですがそれがまたかっこいい!トークの後ヒデ様が舞台からおりてハルと入れ替わります。なのでダンスはハルバージョンでした。キレがすごくよかったです。気合い入ってました!ハルも馬場りょもすごいのですがやっぱり雅のダンスは格別にうまいですよね!最後のプリもいいかんじにきまってました。


雅に目を奪われているところに不二役の汰斗くんがでてきます。

心の瞳~クローズドアイです!しかし歌っている途中にお客さんの中で何かをいっている声が聞こえてくるんですね。何かな~とおもっていたらだんだんそれが会場中に伝染して大きくなってきてようやくわかったんですが歌のちょっとあいた息継ぎの部分に「汰斗~!」と名前を呼んでたんですね!

わかりづらいと思うので書きます。

汰「クロースドア~イ」

客「汰斗~!」

汰「瞳を閉じて~」
客「汰斗~!!」

こんなかんじです。最終的に会場全体で彼の名前を呼んでいました。

これは他の公演でもあったのかな・・・?でもお客さんの反応を見る限りそうではなさそうでしたが・・・。

とにかくすごかったですよ。


歌が終わると仁王とのやりとりです。不二のラケットを使って仁王が遊んでましたね。

不二のマネして遊んでました。

それをとめるために不二がとった手段とは・・・

不「それ(ラケット光らせる)やりすぎると怒られちゃうよ。」

仁「誰に?」

不「・・・知りたい?」

仁「(ちょっと迷って)知りたい。」

不「それはね・・・○○先生」←ごめんなさい、上島先生なのか本山先生なのか聞き取れませんでした。

そして仁王がすごい顔してそりゃまずいということでやめようとしますがもう一回だけやるみたいな形でやってました。汰斗君の物まねをしていたのですが声が不自然に高い(笑)

不「僕の役を履き違えていないかい?」

となんどかつっこまれていました。

そしてタイミングは忘れてしまったのですが仁王がクローズドアイのときにやる後ろ向きに足をのばして回転する動きを3回連続でやってましたね。説明が下手でごめんなさい。


長くなってしまったのでここでいったんきります。

それではバイナリ~ヾ(@^▽^@)ノ




皆さんが待ち望んでいるところを書いてなくて申し訳ないです・・・。


それではおまたせしました!


アリーナに入るとうっすらスモークがかかっているようにみえました。

これはもともとそういうものなのか前の公演でそうなったものなのかはわかりませんがなんだか

いまから始まるんだな~って感じがしてわくわくとどきどきが高まっていきました( ´艸`)

ちなみにうちはDブロック20列にいましたよ。20列って後ろのほうだからみづらいかも・・・なんて心配してましたがちゃんと前の列とは段差がついているのでとてもみやすく、思ったよりも近かったです(*^▽^*)


実際には行っていないのでよくわかりませんが動画でみたときの記憶だとドリライ5のときのようなセットの感じでしたね。大型スクリーン3つにそれぞれドリライ7のロゴが映し出されていました。

そして会場の大きさにびっくりです。これが今から立ち見の人もいるくらいにうまっていくんだ・・・やっぱりドリライってすごい威力を持っているんだなっていうのが正直な感想でした。


そして公演時間が近づき、客席もうまってペンライトの準備が完了したので友達と話しているといきなり丸君の声でドリライのもうすぐ始まる相図をしてくれます。

かなりの大音量だったため皆びくっ!ってなってたのが面白かったです(‐^▽^‐)


そしてしばらくするとだんだんあたりが暗くなり、目の前一面にいろとりどりのペンライトが光っていました。

すごく幻想的で綺麗でしたよ!


そのあとすぐにいつもどおりキャストさんの映像が流れ始めます。

まずは青学とトリオから。そして立海。お客さんも皆でキャストさんの名前を絶叫(笑)

今回は千秋楽ということで四天はAB両方をどう移すんだろう・・・と思っていたのですが画面を半分にわけてましたね。たとえばハルとヒデ様。りゅーこと大山さんとか。ただしユウジと小春のペアはそれぞれABにわけてでてました。ライバルズも登場して先生・・・というふうにオープニングからすでに周りは興奮状態。

でも人のことはいえません。うちもそうとう騒いでました(笑)


・・・と、ここまではしっかり覚えているのですが歌が始まるとさらに熱狂していったのでもしかしたら間違っているところもあるかもしれません。

それでもいいよとおっしゃってくださるならば続きその2をお読みください。