鬼「サラリーマン、お前も協力隊にならないか?」 

サラリーマン(以下サ)「俺は協力隊などならない。そして年間給与約200万円という時点で、すでに対象外だ。」 

鬼「見方を変えろ、サラリーマン。年間給与最大240万、活動経費最大250万、そして地域によっては副業も可能だ。つまり、最大三年間1,470万円をお前に投資してくれるということだよ!」

 サ「断る!起業など将来の分からない仕事、今更選択肢に無い!」

 鬼「協力隊になれサラリーマン!協力隊になれば少なくとも感謝される。残業100時間オーバー、残業代ピンハネ、パワハラ、精神疾患、このままでいいのか死んでしまうぞサラリーマン!!」

 

 

※実在する物語とは一切関係御座いません。結論もありません。

誰か映像化お願いします。。。


#ブラック

#ブラック企業

#社畜

#転職


在宅勤務だったので昼休みに日光に当たる。
出勤していたら、出来ませんから(^^;

知っていましたか、アルミサッシは日本では当たり前に使われていますが、世界的に見ると一般的な住宅に使用するのは「あり得ない」そうです。。。
断熱性が悪すぎるのと結露してカビも発生するので、健康と環境負荷の観点から使用が禁止されている国もあります。新築の住宅では、中国、韓国の方が性能が高い家になっているそうです。


元資料を探していませんが、ヒートショック(リビングや玄関・風呂場などの温度差)で無くなる高齢の方は、交通事故で亡くなる高齢の方よりも多いそうです。。。断熱されていない家は、外よりも危険だそうです。


最近、純ガソリン車の販売を禁止することを政府が発表しましたが、それよりも前に、せめてアルミサッシだけでも禁止してくれないでしょうか。
また続きは後で書きます!
コーヒーの木オーナー制度の豆が届きました。


light up coffeeのコーヒーの木のオーナープログラムの中のひとつになります。
light up coffeeがバリ島で運営している農園で収穫されたコーヒーになります。
甘味、酸味のバランスが良くて苦味も控えめで、思わず二杯目が飲みたくなるコーヒーでした。


手持ちの豆と合わせてカッピングの真似事をしています。
まずは、挽いた豆をカップに入れ、裏側に印を着けた後に並び替えておきます。ここで、香りを確認。


次に、同じ量のお湯を注ぎ、4分待つ(人によって時間は違います。)


4分経ったら撹拌して、浮いている豆と灰汁をスプーンで除去。60度くらいまで冷ましながらスプーンで上澄みをすくって確認。


こんな感じになりました。
基本的に、その時の豆どうしの比較で数値を入れているので数値自体は適当です。比較した印象を何となく数字で書いています。


本当は、届いた豆をダブルローストしようかと思っていましたが、浅焙きが苦手な私でも美味しい(二杯目を飲みたくなる)豆、ダブルローストするのはもったいないので、このまま楽しみたいと思います!
※炮烙での焙煎メモになります。調整が出来ないので大雑把です。





1バッチ目
近火
中弱火→中火→強火 23分
焙けたけど、個性が消えた。小さい豆に時間をかけすぎたか


2バッチ目
近火
中弱火→中火→強火 17分
油が浮いて重たい印象。強火に時間をかけすぎた。


3バッチ目
近火
中強 12分
失敗したと思ったが、そこはかとない香り。
次の参考になりそう。



何もしていない訳ではありますが、色々で書く時間が無くなっていたことに気が付きました。





カッピングの真似事をしてみたり、古民家を見に行ったり古民家カフェに行ってみたり古民家の本を買ってみたり、、、
珈琲と古民家だけじゃないか(゜゜;)




残業続きで辛いな、、、
休憩出来る場所無いし、今日は何時に終わるかな、せめて、残業代、出してくれればなぁ、、、



ムササビみたいに飛び移れるように、準備しとかないとね!



追伸
タイトルに書いていたのに忘れていました!
Stand.FMという音声アプリで投稿始めました。似たようなHNを使っているので、すぐに分かると思います。