サービスの差別化を図るには? | 掲載率90%!メディアから取材される方法を伝えるPRプランナー

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メディア取材を受けるのは、特別な人だけができることではありません!
家庭を大事にしながら働く女性たちがたくさん取材されています。
メディアの力を味方につけて一目置かれる存在となり、認知アップして集客していきませんか?

「長く、愛されるブランドへ!」キラキラ

文具用品で世界的ビッグブランドである企業さんからのある商品のPR依頼があった時の話です。


「文具用品って地味だし・・・。汗
「愛されるブランドって?」
「どうせ、どれも同じじゃない?」
クライアントさんがPRを依頼される前の、会社での感想はというと、このような意見が返ってきたそうです。
しかも、一般ユーザーにアンケートを取った際にも、同様の感想が約3~4割ほどを占めていました。


トレンド情報発信地!PRラボ『cover PR』のブログ



しかし、

これらの理由を言い訳に、何もやらなかったら・・・、


・せっかく良い商品・良いサービスをしよう!

   と思っている企業姿勢が伝わらずに終わってしまいます・・・。汗

・せっかく「長く、愛されるブランドへ!」というコンセプトを持っているのに、

   何も努力しない企業と同じと思われてしまいます・・・。汗

・価格競争に飲み込まれ、「安価で悪い商品」にお客様が流れ込んでしまうかも

   しれません・・・。汗



でも、どうやってそのコンセプトにまでして、商品のイメージをアップするのか。

大丈夫ビックリマーク

同業他社が思いつかなかったそのコンセプトや、悩みを抱いただけで、大きな一歩。

他社との差別化が図れるんです。ラブラブ


それには、まずクライアントと一緒になって、

現状の文具業界の商品、業界、市場などを一から洗いだしていくこと

【現状把握】から始めました。



そこで分かったアピールポイントを幾つか見つけることができました。

合格製品が生まれて約50年の歴史があるといういこと。

合格常にトップ3のブランドシェア率を誇っていること。

合格文具といっても、大きなマーケットは企業などであること。




これらのポイントを基に、

メディア向けにプレスリリースを作成(メディア向け専門資料)メモ


その内容は、

 今の団塊世代とともに成長してきた「成長製品」であることキラキラ

 2060代のワーキング世代が、日々会社でも使用している

「馴染み深い商品」であること。キラキラ

 次の世代(幼稚園児~小学校)にも、早くから使い、

慣れ親しんでもらう機会をつくること。キラキラ

で、他社が手掛けない【話題作り=ニュース性】を生み出しました!



しかも、今回のコンセプトに直結なのは、

次の世代(幼稚園児~小学校)にも、

  早くから使い、慣れ親しんでもらう環境をつくること



それらのポイントを踏まえ、クライアントさんには、

『子供たちによる、お絵かきコンテスト』を開催してもらいました!サーチ




イメージしてみてくださいね。

合格絵を描くことで、その企業を覚えてもらえます音譜

合格大人になっても、その企業に、商品に、小さい時から馴染みがあります音譜

合格応募した時の子供が親になったら、自分の子供にも自分がした経験をさせたくなる=その商品を使用する音譜

という構図ができあがるんですね。




【長く、愛されるブランドへ!】

始まりは、このシンプルなコンセプト。

しかし、そこから生み出せるPRポイントはたくさんあるんですね。




さらには!

「社会の為になる企業活動をしている企業」として、

業界紙をはじめ、情報誌などにもこの会社のイベント記事が、無料で掲載されることができたのです



他社との差別化を図りたい!

コンセプトはあるけど、上手く活用できてない!

という方。

一緒に、このようなPRポイントを見つけ、取材されるようなサービスを作りたいと思いませんか。



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