宣伝上手なイギリス王室 | 掲載率90%!メディアから取材される方法を伝えるPRプランナー

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こんにちは音譜

“必要な人に、価値あるメッセージを伝える”ことをモットーとしている、cover PR』 ですメモ


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ニュースでご存じの方も多いと思いますが、

チャールズ皇太子が、BBC放送スコットランド放送局において、天気予報キャスターとして、予告なしに登場しました。


ダイアナ元妃との離婚・逝去、エリザベス女王のダイアナ元妃へ追悼の意が時間がかかり、そしてカミラ夫人との再婚・・・など、過去数年にわたり、英国王室は、国民からのバッシングをかなり浴びていましたね。


しかし、先述のニュースキャスターとしての皇太子がTVで登場したこの件に関しては、

とてもパブリシティー(記事)上手ない英国皇室といえそうですビックリマーク


天気予報には、王室が所有する地域の天気も特別に予報されており、

それも予告無しのサプライズで流されたというのだから、国民のサプライズはかなりのものだったと思う。

報道されるや否やツイッターやフェイスブックで話題に上がり、一気に世界中の話題をさらったとてもパブリシティー上手な英国王室の一例と言えるでしょう。


・・・ちなみに、この英国王室のこのようなパフォーマンスも、TV枠を購入して流したものでなく

「無料」で登場しています。


このキャスター登場による、その後の国民・世間での影響力を考えると以下のものが挙げられます。

①ネットや新聞・メディアでの記事での扱われ数、

②扱われた記事の大きさ、

③ネットでの反響数、

④認知した人の数、

⑤イメージの向上


これを告費に換算した場合、一体いくらの広告費用が必要だったでしょう!!

でも、これはすべてタダ!無料なんですね。

これが、英国王室を『パブリシティー上手』と言っている理由なんです。


しかも上記のような影響力は、広告ではできません!

パブリシティー=PRならでは!の効果なんですね。


英国王室も、過去数十年に渡る国費予算の膨大な支出・国民のバッシング・などを踏まえて・・・、

*広告ではなく、あえてPRに力を入れているんです。*


*英国王室も少ない予算・イメージ向上の為にPRで頑張っているですね!


しかし逆にそれが、

知恵を絞って、

アイディアを創出し、結果国民にとってとてもいいイメージを生んだ好例です!!!


PRって、やっぱり面白いんですね音譜


このような広告ではなく、PRをやりたい!と思う方にぜひ朗報です。

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