3.11 東日本大震災の当日
そしてそれからのことについて
現地では聞いてみたくても
なかなか聞けない当時のこと。
避難所生活のこと。
それからの生活のこと。
宮城県東松島市野蒜で
津波の震災に遭い
それは仕事が決まって10日目でした
住民票を移していなかったので
埼玉に帰ってきてからの
市役所や県庁での医療費に関しての
たらいまわし
半年の寝たきり生活の日々
そこから復活して
避難所生活で、髪の毛を結ぶものがなく
輪ゴムでしばっていたことから
わたしの活動
くるみぼたんのヘアゴム。
今ではお送りさせてもらうことも
もちろんありますが
直接行って、ワークショップをして
プレゼントさせてもらっています。
そんな
生の声を東京近郊で聞いてみたい方
まだまだつたないですが
講演依頼も承っておりますので
よろしくお願いします。
くるみぼたんのヘアゴムを
300円でも販売しております
気軽にご連絡ください
まだまだ
この止まったままのあの日の気持ちを
伝えていきたい
今もどれだけの方が大変な状況なのか
伝えていきたい
ただ、それだけです。
6月はスケジュールがめいいっぱいなので
7月からを募集しております
よろしくお願いします


