カンボジアに行く時の
わたしが東北支援でくるみぼたんのヘアゴムを送らせて頂いていた時に、この温かい布カンガのkatikatiさんと出会い、今はコラボレーションアクセサリーを製作させて頂き、舞台で広げさせてもらっているのは、スワヒリ語で
音楽が鳴ったら踊らなきゃ
吉祥寺から成田のリムジンバスで
わたしが一目惚れした
いくこさん。
お話を聞けば、ドイツのベルリンでピアノを弾いているとのこと!
なんと興味深い方とご縁が!!
そこからのお付き合いで
先日はコンサートに、わたしの東日本大震災の津波の経験と、現在の活動を講演をさせてもらえる機会をいただき
誠にありがとうございました。
そして
そこにいらっしゃっていた方々は
わたしのつたない話を涙ながら聞いてくださいました。
まずは公演の様子
息もぴったりな
こころ穏やかにさせてもらいました
わたしの講演の時の写真
わたしが東北支援でくるみぼたんのヘアゴムを送らせて頂いていた時に、この温かい布カンガのkatikatiさんと出会い、今はコラボレーションアクセサリーを製作させて頂き、舞台で広げさせてもらっているのは、スワヒリ語で
音楽が鳴ったら踊らなきゃ
そんな意味が込められている布となります
東日本大震災から4年
本当にたくさんの険しい道がわたしを待っていました、、
それでも、くそーと歯を食いしばってやってきました。まだまだあの時から、ココロの何処かは時間が止まったまま。
どんなに楽しいことや嬉しいことがあっても、変化する事はありません。
そして
東北はまだ何も変化を遂げていないのが現実です。。。
仮設から復興住宅などに移動しても
ココロの時間は進まないのです。
だからこそ
コミュニケーションが必要です
何をしたら良いかわからない
何かできるのかな?
そんな方がいらっしゃいましたら
どんどんご連絡ください。
今でも集めて支援しているもの!!
古着の綿100%Tシャツ
できれば、白と黒以外がありがたいです
宮城県女川町では、この古着のTシャツを使用して草履、コースターなどなどを製作しており、まだまだ、カラフルなTシャツをお待ちしております
サイズも問いません。
他にも、割り箸、ポケットティッシュなども送っております。
後は、わたしのくるみぼたんで必要な、和柄の生地を提供してくれる方も!
どんどん笑顔を繋げたい!!








