今朝方、悪夢で涙しながら目覚めてしまう。
またランタンさんでかけられた心無い言葉を思い出し、眠れず、また悪夢を見てしまいました。
降りしきる雨の中、雨に濡れながら、80歳を迎えた母と当時1歳だった母は、ビストロランタンさんのせいで持病が悪化。哀しみと恐怖の時間は、私にとって本当に切なくて苦しい、そして怒りを孕んで今朝、また蘇りました。
哀しいことに、鵠沼を通るだけで、吐き気や悪寒、恐怖からの体調不良が今もございます。お医者様やカウンセラーの方からは完全に PTSDであると診断されております。同じように子供を持つお母様、お父様方、また健やかにお子様をお育てになる団体様にも以前の出来事をお話しまして、レストランを使う側、レストラン側双方に節度や愛のある社会でなければならないと、そうお話して参りました。
大切に慈しみ、信頼して参りましたお店様からの突然の罵声。青天の霹靂かの如く、心や身体に突き刺さり、今も時折、哀しみに暮れてしまう、そんなお時間に襲われます。
偶然にも、ちょうど1年前の出来事でしたのですね。 忘れ去りたくても忘れられない。とても悲しい出来事、辛い時間になってしまいました。
あれから1年。
私たちは、本当に信頼できるお店に伺っております。
そして私たちも、2度とあのような忌まわしい罵声や怒りの表情で問い詰められるような関係に、お店様とならぬよう、フレンチに限らず予約時に年齢制限のご確認や隅のお席のご指定、子供たちが笑顔ににこやかに、でもお食事を愉しまれる周りの皆さまの雰囲気を壊さぬような躾や礼儀を普段からお伝えし、子供たちが難しそうなお店様にはご予約を控えるなど、親として可能な限りの責務や努力を重ねて参らねばと、思っております。
周りのお母様、ママたちは皆、
「私たちは鳥かごの中の鳥ね。子供と外の空気を吸いにお散歩に向かえば、嫌な顔をされ、外食すれば、少し大きな声で話しただけなのに、嫌な顔をされ、罵声を浴びせられ、スーパーに食材を買いに向かえば、そちらでも嫌な顔をされてしまう。私たちが一体、何をしたというのでしょう?戦犯なのかしら?犯罪人なのかしら?必死で子育てをしているママは、そんなにrude、マナーを守れない無礼人なのでしょうか。哀しみが止まらないね。」と。
子を持つ母親が頑張っているのは皆、一緒ですよね。
でも、お店側を守って差し上げねばならないのも、やはり私たち親の責任。大切に思って通っていたお店様ほど、その想いは強くなりますよね。
お店様にご迷惑をおかけせぬよう、
最大限の努力と配慮の心を持ち、
子供が難しいようなら御予約をせずに、
子供たちが成長してから再訪する。
また御予約時に「騒いでしまうかもしれない旨」をお伝えしましてから、親として外に出てあやすだけではNGか否かも伺って、お店様にご迷惑をおかけしてしまうやもと互いに判断しました際は、御予約を見送ること。
レストラン側もお客様である私たちにも、
御心遣いと配慮、双方のお立場になった言葉がけなどが必要ですね。 ステキなお店様、お客様様との関係が築けますように☆
そして、少しでも、私のように深い心の傷を負われる方がいらっしゃらないように☆ 心から心から願っております。
☆ 心から心から ☆