なんとなんと、超懐かしい思い出の品…

何日もかけて一生懸命刺繍をした思い出。

バックにかたちにするのは母と姉が協力してくれて、あまり上手に縫っちゃダメよねとか言いながらも、中学生の作品には見えない出来映え(笑)

でも、でも刺繍は私が頑張った。

本を参考にコレやってみると言った時、母には無理だと言われたっけ…

悔しくて、毎日何時間も刺繍した記念作品です。


綺麗な状態で、やっぱり処分できなくて取ってあった事にも感動的です。