今日は私の住む街は晴れ。

 

でも、母の心の街は雨。

 

朝から母の機嫌はあまり良くないご様子。

 

 「普通の人間と話したい」という言葉。

 

 一瞬、

 

「私は人間扱いすらされていないのかな」

 

と胸がギュッと締め付けられるような気持ちになりました。

 

さらには「夜にお腹が痛くなっても、誰も助けに来てくれない」とネガティブな言葉の嵐。

 

私はできる限り「いつも通り」接しようと心を落ち着かせていましたが、やっぱり直接心ない言葉をぶつけられると、ざわざわした気持ちは簡単には消えてくれません。