今日は受験生向けの記事っぽいテーマで書きます。
テーマは『お茶』
お茶について自分が知ってる限りの情報を書きたいと思います。

まずは緑茶のカテキン力の凄さ
・お茶を飲むと風邪予防になる。(お茶でうがいをすると風邪予防になるの間違いかも)
・緑茶を毎日4杯飲むとうつ病のリスクが44%低くなる
・緑茶を毎日5杯飲むとダイエット効果がある
・緑茶にはアントシアニンが含まれていて、目を癒す効果がある
そして、受験生必見なのがこれ↓

・脳を覚醒させる(集中させる)効果がある!!
カフェインが含まれているため

ただし、カフェインを摂りたくない場合は60℃の熱湯でお茶をのむといいそうです。
ちなみに、カテキン量をランキングにしてみると
 カテキン量大
①煎茶
②玉露
③抹茶
④ウーロン茶
⑤紅茶、番茶、ほうじ茶など

ちなみに玉露と抹茶は覆いをかけて育てるので、アミノ酸は多いがカテキンは少ないそうです。

つまり、カテキンをたくさん摂りたい場合は煎茶がオススメ
ちなみに緑茶とは煎茶・玉露・抹茶の総称
それと緑茶は1日5~10杯までで、のむときは空腹時を避けること(胃が荒れるため)、食後に飲むべき


そして、もっと驚くべき情報が、お茶がらには70%近くベータカロテン(ニンジンやほうれん草に含まれる)が含まれているため捨てるより食べた方が良いということ
てんぷらやチャーハンなんかに入れるといいらしい。
ただし、腐りやすいからその日のうちに使うべきです。
長くなりましたが、受験生にも是非お茶パワーで受験を乗り切って頂きたいです。
この情報はテレビや雑誌で知り得た情報も含まれるので、記憶違いの部分がある場合もありますのでご了承下さい。


今回は具体的な日本史の勉強法を書いていきたいと思います。


まず、
(1)ゴロで覚える
これは結構なひとが取り組んでいるやり方だと思います。
例えば、『いくやまいまいおやいかさかさか』

これは歴代首相の第一次伊藤博文内閣から第三次桂太郎内閣までの15人の最初の一文字目を集めたゴロです。

まぁ、これは昔からある有名なゴロですけどね。

まぁ、こうやってわし掴んで覚えると楽ですよね。

では、もうひとつゴロをご紹介します。
『源信鳥伴、院政期』(げんしんちょうばん)

これは院政期の絵巻物の最初の文字を集めたゴロです。

①源氏物語絵巻(藤原隆能)…引目鉤鼻・吹抜屋台の特徴を持つ

②信貴山縁起絵巻…僧命蓮の話

③鳥獣戯画…所蔵先が高山寺

④伴大納言絵巻…応天門の変

これで、今のゴロを覚えておくと鎌倉時代の絵巻物と区別することが出来ます。



(2)替え歌で覚える。
天皇や江戸時代の儒学者の名前を替え歌で覚えるというやり方です。

この他にも色々やり方があるので工夫して
出来るだけ短時間で日本史を済ませて、国語や英語に時間を使いましょう。
次回は実際の入試問題を解説してみましょうかね

王国でピンと来る方へ


もう、そちらに行くことが出来なくなりましたのでミニメをくれても見ることが出来ません。

ということでミニメをくれた方は
コメントの方でもメッセージの方でもいいので連絡ください。



ご迷惑おかけして申し訳ございません。