クラージュプラスの高島です。
先日、ダイニングボードをお届けしてまいりました。
元来、台所の名称として水屋(みずや)とか水屋箪笥と呼ばれていた木製で引戸が主流の時代から、木製で開き戸が主流の食器棚と呼ばれる時代を経て、現在のUV加工・メラミン樹脂と変遷しました。
住宅事情や家電製品の目まぐるしい変化と切っても切り離せない関係ですね。
「女性の城」と呼ばれてきたキッチンは、使われる方の"馴染んできた使い勝手"というものがあります。
いわゆる動線ですね。
時間との戦いである朝ごはんやお弁当の準備、献立に困る夕ごはんの準備と、主婦・主夫の方々は意外にキッチンにいる時間が長いと思います。
それゆえに、気に入った使い勝手の良い、清潔を保て長持ちするダイニングボードを選びたいものですよね。皆様もクラージュプラスで笑顔になられてはいかがでしょうか♬
■もちろんデザイン製が良くて味のある木製食器棚もクラージュプラスは取り扱っております。
舟入の北欧インテリアショップ
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