年末最後の仕事は職員全員研修でした。
昼前にサンドウィッチが配布され、
移動するからとバスに乗る。
どこに行くかもわからないまま
時間がキツキツとのこと。
目的地は
ボヘミアンラプソディーを全員で観るために
映画館だと知り
急いでサンドウィッチを頬張る。
1つの映画の中で
人生とはが
つまっていることを知る。
1回見ただけでは
全く理解できない。
何回も見ることで
視点を変えて考えながら
見ることができる。
ボヘミアンラプソディー、深かった。
何より、
その後の共同学習でシェアをしたからこそ
そう思えた。
今日のサンドウィッチは
同僚の先生が手配して
朝早くから買いに行ってくれたもの。
もっともっと味わって食べたかったな…
先生、ありがとう。
みんなのことを考えて動くって
本当に素晴らしいことだと思う。
私も自分が好きな自分でいられるように
何をしたら良いのかを考え
私から学ぶ子どもたちのためにも
やっぱり自分を好きでいられるように
努力していきたいと思いました。
ボヘミアンラプソディー、
もう一度見なきゃな〜