今日一日のアファメーション
『6月12日 何ごどもうまくいかなくても、あきらめない
あるときには、何をやってもうまくいかないことがあります。どれほど努力しても、もがいても、足もとが崩れ、すべって転んでしまうような気がするときです。そんなときには、すべてをあきらめてしまわないことです。「自分は何をやってもだめなんだ」と言う代わりに、「悪いことが重なるときもあるし、いいことが重なることもあるんだ」と、自分に言いきかせましょう。
ひと息入れて休憩するのもいいでしょう。同じことを無理に押し続けないで、身を引いてみましょう。自分の心と体の世話、いつくしみを与える何かをしてみましょう。新鮮な気持ちであらためてものごとに取り組むと、いままでうまくいかなかったことが動き始めるかもしれません。
大切なのは、その場で全部捨ててしまわないことです。』
全部捨ててしまうということを、何回かやってきたので耳が痛いですw
嫌になると、特に人間関係で嫌になると、その憐れな人の分まで私がやって何とかその場を取り繕うとしてしまう。一所懸命働きつつ、憐れな人の機嫌まで良くなるように気を使って、もう大変ということを繰り返してきた。
だからもう人間関係自体が苦手でしょうが無い。仕事は好きだし、何かを一生懸命やるのは楽しい。でも人は無能で自己中心的な人は嫌。
まず自分の心と身体の世話をする事、自分のペースで。
他人に「やるな!」と言われると嫌な気分。病院の先生だって「やるな!」とは言わない。
先生は私がわかってるって言うことを知っていて、それでも出来ない止められないことがあって止められないことを悔いていて、後悔して、罪悪感とか出てきて、具合悪くなるのもしってるから絶対、邪魔したり、無理にやめさせたりしない。
自分のやってることをどう思うか、本当はどうしたいのか。その上でどうするのか聞く。そしてその計画でやってみてって言う。
だって絶対コレが正しいということはないし、大抵私の計画は妥当だもん。
他人には技術的、体力的にに無理ということでも私にはできること(出来ないこと)ってあるし、私の課題は、穏やかに受入れて手放すこと、あきらめること、出来なくても赦すことだもん。
今日の聖句
『すべての人を救う神の恵みが現れた。 そして、わたしたちを導き、不信心とこの世の情欲とを捨てて、慎み深く、正しく、信心深くこの世で生活し、
テトスヘの手紙 2:11-12 』
最初はなんでも、素晴らしいと思えるもの、尊敬できる人を「マネ」してみる。そして「行:最初はあまり考えてなくても型どおりにやっていくと、だんだんしっくり来たり、考えが追いついたり、やる気スイッチ回路ができたりするもの」をやる。
それは聖書に「人を教え、戒め、誤りを正し、義に導く訓練をするうえに有益です。2テモテ3:16」書いてあることだと思うんだよね。
私も解釈を間違ってたと思う。それから土台が機能不全家族だから、解釈も間違いやすかったと思う。
しかし、聖書も、12ステップも神様と一緒にいるために必要な道具としてとてもよいものだと思う。
今日も一日お守りください。明日も楽しく過ごせますように。
西尾和美の今日一日のアファメーションのサイト
心の傷を癒すカウンセリング366日 (講談社+α文庫)/講談社

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最近買った本、これは共依存の人に良いです!






『6月12日 何ごどもうまくいかなくても、あきらめない
あるときには、何をやってもうまくいかないことがあります。どれほど努力しても、もがいても、足もとが崩れ、すべって転んでしまうような気がするときです。そんなときには、すべてをあきらめてしまわないことです。「自分は何をやってもだめなんだ」と言う代わりに、「悪いことが重なるときもあるし、いいことが重なることもあるんだ」と、自分に言いきかせましょう。
ひと息入れて休憩するのもいいでしょう。同じことを無理に押し続けないで、身を引いてみましょう。自分の心と体の世話、いつくしみを与える何かをしてみましょう。新鮮な気持ちであらためてものごとに取り組むと、いままでうまくいかなかったことが動き始めるかもしれません。
大切なのは、その場で全部捨ててしまわないことです。』
全部捨ててしまうということを、何回かやってきたので耳が痛いですw
嫌になると、特に人間関係で嫌になると、その憐れな人の分まで私がやって何とかその場を取り繕うとしてしまう。一所懸命働きつつ、憐れな人の機嫌まで良くなるように気を使って、もう大変ということを繰り返してきた。
だからもう人間関係自体が苦手でしょうが無い。仕事は好きだし、何かを一生懸命やるのは楽しい。でも人は無能で自己中心的な人は嫌。
まず自分の心と身体の世話をする事、自分のペースで。
他人に「やるな!」と言われると嫌な気分。病院の先生だって「やるな!」とは言わない。
先生は私がわかってるって言うことを知っていて、それでも出来ない止められないことがあって止められないことを悔いていて、後悔して、罪悪感とか出てきて、具合悪くなるのもしってるから絶対、邪魔したり、無理にやめさせたりしない。
自分のやってることをどう思うか、本当はどうしたいのか。その上でどうするのか聞く。そしてその計画でやってみてって言う。
だって絶対コレが正しいということはないし、大抵私の計画は妥当だもん。
他人には技術的、体力的にに無理ということでも私にはできること(出来ないこと)ってあるし、私の課題は、穏やかに受入れて手放すこと、あきらめること、出来なくても赦すことだもん。
今日の聖句
『すべての人を救う神の恵みが現れた。 そして、わたしたちを導き、不信心とこの世の情欲とを捨てて、慎み深く、正しく、信心深くこの世で生活し、
テトスヘの手紙 2:11-12 』
最初はなんでも、素晴らしいと思えるもの、尊敬できる人を「マネ」してみる。そして「行:最初はあまり考えてなくても型どおりにやっていくと、だんだんしっくり来たり、考えが追いついたり、やる気スイッチ回路ができたりするもの」をやる。
それは聖書に「人を教え、戒め、誤りを正し、義に導く訓練をするうえに有益です。2テモテ3:16」書いてあることだと思うんだよね。
私も解釈を間違ってたと思う。それから土台が機能不全家族だから、解釈も間違いやすかったと思う。
しかし、聖書も、12ステップも神様と一緒にいるために必要な道具としてとてもよいものだと思う。
今日も一日お守りください。明日も楽しく過ごせますように。
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