野良猫

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野良猫のこと
私は猫が結構好きです。
可愛いですね。
引っ越ししてきてから、半年あまり、うちの周りにはじょうじ6~7匹の野良猫がいます。
引っ越してきた当初、5~6匹がうちをトイレにしていました。
うちの正面の家が、餌やりをして保護をしているようです。
ようですというのは、家全体をスダレでかくしているので、確実なことはいえないのですが。
その家は老夫婦で生活していますが、猫とかなり対話しているのが、
スダレごしにきこえます。
庭がトイレ化しているのを好ましく思う人はいないと思います。
自分で飼ってるならいざしらず、
毎日糞尿の世話をするのが面倒(自分の性格ではできない)し飼うのなんて無理無理、って思ってるのに、引越したら、飼ってない猫5~6匹の糞尿の処理をほぼ毎日です。
毎朝見つけるたびに切れそうです。
子供は1歳、一番手のかかる時期で、
家のこともままならないのに、朝起きたら、家を一歩出ると猫の糞の匂い、たまりません。
引越し当初、正面の人と立話をした時、「この辺は猫がいてイタズラしますが、叱ってやればいうことききますから。冬の間は子猫がかわいそうで、春になって大きくなって暖かくなったら、遠くにおいてきますから、」
ってことを言われて、まだその時はよくわからず「はあ、」と生返事していたのですが、最近疑問を感じます。
そもそも、餌をやるのなら、なんでトイレの世話もやらないのか?
無責任ですよね。
猫は他の猫を連れてきてどんどん増えます。
野良猫は病虫害も持っていると聞きます。家で飼っていれば予防接種や病院にも連れていったり、管理できますがそういう責任も負ってない。
しかも、春になったら捨てにいきますから、って意味がわからない。
猫は場所について生活拠点を変えないそうです。
実際、うちでは猫よけのゲジゲジをしき、花壇には至る所に植木鉢をランダムに置き、テグスを張り、石を敷き、猫よけ剤を撒き固め(かなり臭い)、超音波装置を区役所に2週間借りた後、自分でも購入し、しかけて、防御していますが、効果空しく、
繰り返し繰り返しされています。
そんな猫を大きくなって暖かくなったから、よその地域に置き去りにしてきます、っていうのは、何にも愛情ある行動ではないのではないでしょうか?
子猫が可哀想なら、家で保護し、野良猫仲間から余計な病虫害もらう前に、保護団体と連携して、里親を見つけたらいいのに、と思います。
家でせっかく庭で子供を遊ばせようとおもっても毎日触るものに神経を使ってストレスがかなりたまります。
自己満足の餌やり、やめて欲しいなぁと思います。

ヘルメット

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今日は市の自転車講習会に行ってきました。

今住んでいる市では、
講習会に出ると、乳幼児のヘルメット
購入のうち一部助成がでるのです。

今日は今年最後の講習会。
知ったのは9月だったのでガンバって
張り切っていかねば!

と思って朝によくチラシを見ると
申込は電話でって…。

よく見なきゃダメですね、
事前申込なのか、当日ドンでOKか。

ダメもとで朝一に電話をいれて見ると、
ラッキーで、大丈夫とのこと。

台風前でしたが張り切っていってきました。

自転車事故侮ってはいけません。
事故にあう方もおこす方も災難です。

小学生が青でちゃんと信号を渡っても
不注意な見落とし事故で不幸な結末に
なったケースがあるという実例を交えて、
身近な事故の話がヒシヒシとつたわってきました。

青少年の自転車が歩行者を引くケースも
増えていて、賠償額も判決で
両親が5千万もの額がでたりするそうです。


警察の方のお話、身にしみました。
起こってしまったら何をどう言っても
元には戻らない。

ひたすらできるだけの自衛と細心の注意を
しましょうとのお話に
深く感じ入りました。

最大30組までとありましたが、
講習会にきていたのは8~9組。

告知の方法にも問題あるのでしょうが、
予約殺到かと思いきや、
まさかの定員割れでした。

帰りに早速、yuicaのヘルメットを
購入してきました。


お仕事

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今日は久しぶりにオーケストラのお仕事です。横浜に新しくプロオーケストラができるそうで、そのお手伝い。

yuicaは従姉妹のお家でお留守番です。

今週何日かお泊まりして、賑やかな従姉妹達に遊んでもらっています。

やはり、お家でママとパパだけとは違い、
子供のテンションと遊びと語りかけに
たくさんの刺激を受けているようで、
ママのお留守番の間も何とか遊んでもらっている間は楽しく過ごしているようです。

ママはいつも、単語を片言ずつ教えていますが、今週は何やら、よくわからないけれど、文章のような雰囲気で、ベラベラとしゃべっています。

また、うちには階段がなく、段差を登ろうという意欲はあるものの、なかなか、良い場所が見つかりませんが、階段にへばりついて、上までとうとう自力で登り切ったようです。

話によると、下りも何とか考えて捕まりながら降りたとか。

まだ、ご披露はされてませんが、 また一つ成長段階を超えたようです。

お引越しがすんだら、階段の練習が存分にできそうです。

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