はじめまして、タイトル通りはじめてのブログです。
過去何年も、何度か試みはしたものの、なかなか時間がとれずチャレンジできずにいましたが、
毎日とはいかずとも、様々くっちゃべっていきたいと思います。
今までは、グループ会社2社を含め約90名ほどの会社を経営していました。
事業の大転換をはかる時を迎え、新しい「頭」でビジネスを再構築中!
この、戦後はじまって以来の不況の折、リストラされた方も大勢いらっしゃり、大変な思いを
されていることでしょう。
しかしながら、リストラをする方は、もっと大変で辛い思いでいるかもしれないいんですよ。
ガンバってくれていた社員にも、本当に申し訳ない。
私も、その経営者の一人(;一_一)
でも、どちらがどうというより、皆辛い思いには変わらないよ、きっと。
では、誰が悪いのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
世間なのか、政治なのか、リーマンなのか、、、、、、、、、、、、
そう嘆いたところで、
それはやはり、いうまでもなく経営者でしょ、きっとm(__)m
どんな風雪にも、耐えられる企業を築けなかった社長にその一切の責任が、、、、、
といことで、新規事業をこの一年半、つぶさに模索してきた。
そこでここにきて、ようやく本物の事業と巡り合った!!
とんでもない、チャンスに巡り合った!!(@_@)
3年目には、月商1億は、なんとかしたいものだ。
もともと、通信の業界には、高い関心をもっていたので、
この巡り合わせも、まんざら偶然とは思えない。何か必然性を感じている。
個人でも、法人でも、参加できるところもにくいとこで、
ほとんど自己資金などかからない、
その割には、とんでもない未来が期待できそうだ。
おそらく、そんなうまい話は、そうそう現れないだろう。
いやいや、すべてが現実であり、必然だろう。
今の、私のために、アメリカのとある起業家が研究開発をしてくれていたのだろうと、強く、深く、
感じてならない。
きっと、この事業は大化けするだろう。
タイミングといい、システムといい、Win.Winで、社会貢献度からしても、すばらしいビジネスモデルだ。
かねてから私は、事業及び商売というものは、単なるWin.Win.ではなく、
正確に言うと、Win.Win.Win.でなければならない。
そうでなければ、商売ではないと考え、そう強く信じていた。
三方皆良し、とするビジネス以外は携わりたくなかった。
それが二十数年前からの、信条であった。
それをすべて満たしてくれ、なおかつ努力次第では、膨大な収益を生み出すことが可能なビジネス。
なかなか、巡り合いたくても巡り合えることではない。
このブログも、このビジネスに巡り合った感謝と、再生する事業、
本質は、蘇生する自身の歴史を綴る証文になることだろう。
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