私「次の出勤日は、明後日なんだけど・・・もう無理なので、明日電話します」
ダ「そうか・・・・・」
私「D店には迷惑かけて申し訳ないけど、体調が悪くてという旨を伝えます」
ダ「わかった。
じゃぁ、俺が代わりにD店で働くぜ」
私「はぁっ!!?」
ダ「妻の責任は夫の責任。
妻の失敗は夫が面倒を見る!!
明後日人が足りないならば、私が働きましょう!!!」
私「あの~・・・
あなた、そんなことができるんですか?
カフェドリームって、そう言う仕組み・・?」
ダ「さぁ~~?
でも、聞いてみなくちゃわからないだろ」
そう言って、ダーリンはD店に電話をし始めた。
ダ「お忙しいところ恐れ入ります、この度妻がお世話になっておりますが―――――――」
そして・・・
ダ「やっぱり、俺が働くのはダメだった(^▽^;)
面接とか一度お会いしないと、そうもいかないでしょう・・・
って言われちゃったし
体調がよくなったら、奥様から電話下さい
って言ってたよ」
私「まぁぁ、そうだろうねぇ・・・・・」
ダ「それに、女性スタッフが欲しいんだって。
野郎には厳しい業界だぜ!!」
それにしても・・・ダーリンって、たまにとんでもないこと言い出すけど、度胸あるよなぁ~・・・。