トラック作成の過程
ども、初号機です。
今回ライブをやろう!っと準備を始めたのは、多分3ヶ月程前の話。いや、もうちょっと前かもです。
選曲が終了した後は、トラック作成作業なのですが、これが結構楽しいのです。
その中の一曲に「Light in darkness」を選んだのですが、この曲はとっても好きな曲で、初号機が思うに、この曲の肝は左右でキラキラ光るように鳴っているシーケンス音と、曲の途中のミニマルっぽいリフ。
ここがうまくいくかどうかで印象がガラっと変わってしまうので、なんとか原音に近い音にしたいと思っていました。
トラック作成にメインで使用したのは、NATIVE INSTRUMENT Pro-53で、理論的にはオリジナルと同じ音が作れるはずなのですが、無数の組み合わせになるパラメータを前に「まず、無理だな」と考えていました。
が、神が降りてきました。
一時間程度で、キラキラシーケンスとミニマルリフのダビングが完了したのです。
下の写真が、そのパッチの一つです。

来月、この音を披露します(≡^∇^≡)
業務連絡
Rydeenの件は了解。次の練習で聞かせておくれ。
それと、ライブ告知メールを明日送信します。
今回ライブをやろう!っと準備を始めたのは、多分3ヶ月程前の話。いや、もうちょっと前かもです。
選曲が終了した後は、トラック作成作業なのですが、これが結構楽しいのです。
その中の一曲に「Light in darkness」を選んだのですが、この曲はとっても好きな曲で、初号機が思うに、この曲の肝は左右でキラキラ光るように鳴っているシーケンス音と、曲の途中のミニマルっぽいリフ。
ここがうまくいくかどうかで印象がガラっと変わってしまうので、なんとか原音に近い音にしたいと思っていました。
トラック作成にメインで使用したのは、NATIVE INSTRUMENT Pro-53で、理論的にはオリジナルと同じ音が作れるはずなのですが、無数の組み合わせになるパラメータを前に「まず、無理だな」と考えていました。
が、神が降りてきました。
一時間程度で、キラキラシーケンスとミニマルリフのダビングが完了したのです。
下の写真が、そのパッチの一つです。

来月、この音を披露します(≡^∇^≡)
業務連絡
Rydeenの件は了解。次の練習で聞かせておくれ。
それと、ライブ告知メールを明日送信します。