明日ってか今日、15日の土曜日は、病院の日なのだった。

 そんなわけで、とっとと寝なければならない!

 それはそうと、俺の中で1月の15日ってーと、どうしても成人の日ってイメージが払拭出来ない。

 ハッピーマンデーとかなんとか言う法律だかで、成人式を1月の第二週の月曜日にしたんだろうけど、それってどうよ?

 成人式がなんで1月15日だったかは、知らないけど、東京オリンピックに由来している体育の日までもが、その由来の日にちである10月10日を無視して、強引に月曜日にされている。

 祝日ってやっぱ根拠が無いとダメな気がするんだよな~

 まあ、オッサンだから、そう思うのだろうけどね。

 でもさ、由来が有るから祝日だったわけでしょ?

 例えば、天皇誕生日は動かさない。
 当然といえば、当然。

 ならさ、カレンダーに記載する記念日は、昔のままで、休みだけを月曜にもっていけばいいんじゃね?

 そうやって、由来のある祝日を、毎年違う日にちにするのは、日本の記念日を、記念すべき日にちを台無しにして、最終的には記念日が記念日でなくなってしまう。

 自らこの国の歴史ある記念日を実質上無くしてしまうのはどーかと思うぞ。

 記念日は記念日として残し、それとは別に、月曜日を休みにすればいいんじゃね?

 そんなに連休や休みの日を作りたかったら、いっそ、昔ながらの記念日は祝日として休みにして、それとは別個に月曜も休みにすればいいんじゃね~のかなぁ?

 もっとも、時給で働いている非正規労働者の人にとっては、それだけ収入が減るから、それはそれで問題だけどね…

 と、この話題は、もう寝なきゃならない今日の俺には書く時間がないから、そのうち書くかもしれない。

 非常に中途半端な記事で申し訳ない!