完全に昨晩のうちに記事を書くのを忘れていた俺です。

 なので、昨日Twitterでツイートした事を元に、かなりやっつけ記事になります。

 とりあえず、文字のサイズを大きくして、一杯書いている雰囲気を出しましょう。

 これで、同じ1行でも倍のサイズになったので、モニターから受ける印象で、文字数も多いと勘違い出来ます!

 で、本題…

 最初に、昨日の石原都知事の暴言

「世の中には変態ってやっぱりいる。気の毒な人で、DNAが狂っていて。やっぱりアブノーマル。幼い子の強姦がストーリーとして描かれているものは、何の役にも立たないし、害あって一利もない」

 いやはや、さすがですな。
 偏見と差別感に満ち満ちた御発言!

 ここからは、俺が昨日ツイートした内容の再掲載

 石原都知事が過去に出した著書→元ネタで、ヌードや猥褻な物を肯定している事を指摘され、良い訳がましく「そのころ私は間違っていた」とか言ってるし!→元ネタ記事

 あのさ~
 過去の自分を否定して成長するのは人間として正しいとは思うが、現在の自分を正当化する為、辻褄合わせの為に過去の自分を否定するのは、ご都合主義、日和見主義、場当たり的、思想の欠如、思考停止、信念の欠如、痴ほう、老害…どれかに該当すると思うのだが…
 判断は、この記事を読んだ人に任せます。

 あと、正直、俺みたいに成人コミックが読める年齢の大人は、原則的に今回の条例が施行されても読みたいマンガは読める。なのになぜ、大人が反対するのか?
 それは、規制の怖さを知っているからであり、今回の規制の先に有る物を想像できるからであり、著作物を体制が規制/検閲する怖さを想像できるからである。

 とかも、俺昨日ツイートしたんだな…偉そうだ…

 さらに…

 性描写規制の次は暴力描写規制、その次は体制批判規制、最後に思想規制で詰みになる。
 民主主義の崩壊と、警察国家、ファシズムの始まりだ。
 規制を一歩でも許すと、規制は二歩三歩と歩みを進める。規制の怖さを知らない人間が多過ぎる事が、規制と同じ位に恐ろしい。
 
 とかも書いてたな。

 俺は何様なんだろ?

 そして、それとは180度違うベクトルで…
「ファーストフードの制服って、すげーエロくね?」
 とか、新たな性癖に目覚めたりもしたっけwww

 って、俺の性癖は放っておいてくれよ!


 ちなみに、最後のは、ツイートはしてないwww

 おっと、もう病院に行く支度を始めないと!