言わずと知れた…と、悲しいかな現在では言えないだろうけど…第二期Deep Purpleの名曲である。
動画はきっと1972年のライブツアーだろうな。どこのライブかは解らないけど、イギリスじゃね?
リッチー御大のUP→Downという、独特なピッキングも確認できる。
ギターは、映像が白黒だから色はハッキリせんkど、黒かな?
ネックは、メイプルで、スキャロップしてあるのも、確認できる。
まだこの頃って、センターピックアップが搭載されている…が、その位置はピックガードとツライチか、潜り込むぐらいまで下げられているから、配線されていないと思う。
10分オーバーって、1曲としては長い動画だけど、スタジオレコーディングのオリジナルも7分後超えの曲だから…スタジオレコーディングバージョンは、下の方にあるので、聞き比べてみて。
ところで、リッチー・ブラックモア御大は、イントロのハモンドオルガンソロパートを弾いているジョン・ロードの後ろで、なぜマーシャル(アンプ)をガシガシと揺すっているんだろ?
と、ここまで書いて思い出したのだが、この曲って、以前にもブログで書いた気がする…気のせいだろうなwww
本題に戻る!
Deep Purpleの代表作にして、最高傑作である1972年のアルバム『Machine Head』収録曲。
と、人によっては『In Rock』が最高傑作と言うけど…俺的には、『Machine Head』が最高傑作であると断言してみたい。
なんせ、この『Machine Head』ってアルバム、捨て曲が全くない。
だって、収録曲が全部代表曲と言ってもいいぐらいのアルバムなんだもん。
ハイウェイ・スター、スモーク・オン・ザ・ウォーター、スペース・トラッキンなど、Deep Purpleの代表曲にして、ハードロックの代表曲と言っても過言では無い曲が、収録されているんだもん!
マシン・ヘッド/ディープ・パープル

¥1,800
Amazon.co.jp
CDラックに、このアルバムと、Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)の天国への階段が納められた4枚目のアルバム、通称「ツェッペリンの四枚目」「フォー・シンボルズ」があれば、他人にCDラックを見られたときに「へぇ~こういうのも聴くんだ」と言われた場合「まぁ、ロックの基本ぐらいは押さえておかないとね」って、ちょっと「普段はJ-POPしか聴いてないけど、洋楽のハードロックも聴いたりする、音楽通です」的な顔が出来る。
HR/HMファンの俺としては、そーゆー人はウザイけど…ってか、死ね!…っと、本性が出たなwww
でもって、この曲『Lazy』って…英語をbe動詞で躓いた俺が書くのもなんなのだが…ボーカルの一発目の部分「You're Lazy」って歌詞、俺の事を歌われている気がする…
まあ、歌詞の全部が理解出来る訳じゃ無いから、いいんだけどね。
最後に、オリジナルのスタジオレコーディングバージョンも掲載しておきます。
こっちは、ステレオ音声なので、ギターを演る人はヘッドフォンで聴くことを推奨します。
Lチャンネルから聞こえる、リッチー御大のギターが素晴らしいからです。
ソロパートは勿論だが、ボーカルが入ってからのバッキングで、リフを弾いているんだけど、所々に遊びが入っている所がたまらない!
なので、ヘッドフォンで聴いてね~
動画はきっと1972年のライブツアーだろうな。どこのライブかは解らないけど、イギリスじゃね?
リッチー御大のUP→Downという、独特なピッキングも確認できる。
ギターは、映像が白黒だから色はハッキリせんkど、黒かな?
ネックは、メイプルで、スキャロップしてあるのも、確認できる。
まだこの頃って、センターピックアップが搭載されている…が、その位置はピックガードとツライチか、潜り込むぐらいまで下げられているから、配線されていないと思う。
10分オーバーって、1曲としては長い動画だけど、スタジオレコーディングのオリジナルも7分後超えの曲だから…スタジオレコーディングバージョンは、下の方にあるので、聞き比べてみて。
ところで、リッチー・ブラックモア御大は、イントロのハモンドオルガンソロパートを弾いているジョン・ロードの後ろで、なぜマーシャル(アンプ)をガシガシと揺すっているんだろ?
と、ここまで書いて思い出したのだが、この曲って、以前にもブログで書いた気がする…気のせいだろうなwww
本題に戻る!
Deep Purpleの代表作にして、最高傑作である1972年のアルバム『Machine Head』収録曲。
と、人によっては『In Rock』が最高傑作と言うけど…俺的には、『Machine Head』が最高傑作であると断言してみたい。
なんせ、この『Machine Head』ってアルバム、捨て曲が全くない。
だって、収録曲が全部代表曲と言ってもいいぐらいのアルバムなんだもん。
ハイウェイ・スター、スモーク・オン・ザ・ウォーター、スペース・トラッキンなど、Deep Purpleの代表曲にして、ハードロックの代表曲と言っても過言では無い曲が、収録されているんだもん!
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CDラックに、このアルバムと、Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)の天国への階段が納められた4枚目のアルバム、通称「ツェッペリンの四枚目」「フォー・シンボルズ」があれば、他人にCDラックを見られたときに「へぇ~こういうのも聴くんだ」と言われた場合「まぁ、ロックの基本ぐらいは押さえておかないとね」って、ちょっと「普段はJ-POPしか聴いてないけど、洋楽のハードロックも聴いたりする、音楽通です」的な顔が出来る。
HR/HMファンの俺としては、そーゆー人はウザイけど…ってか、死ね!…っと、本性が出たなwww
でもって、この曲『Lazy』って…英語をbe動詞で躓いた俺が書くのもなんなのだが…ボーカルの一発目の部分「You're Lazy」って歌詞、俺の事を歌われている気がする…
まあ、歌詞の全部が理解出来る訳じゃ無いから、いいんだけどね。
最後に、オリジナルのスタジオレコーディングバージョンも掲載しておきます。
こっちは、ステレオ音声なので、ギターを演る人はヘッドフォンで聴くことを推奨します。
Lチャンネルから聞こえる、リッチー御大のギターが素晴らしいからです。
ソロパートは勿論だが、ボーカルが入ってからのバッキングで、リフを弾いているんだけど、所々に遊びが入っている所がたまらない!
なので、ヘッドフォンで聴いてね~