が、60年代末から70年代のロックシーンだった。

 良い時代だったんだろうな、と思う。

 あと、15年早く産まれたかった。

 で、15年産まれるのが遅かった俺はと言えば…

 ドラッグ・オナニー・ロックンロール

 泣けるね!

 ドラッグつっても、今はもう睡眠薬だけだし(昔のことは聴かないよーに!)

 SEXじゃなくて、オナニーだもんな…

 ロックは、そのまんまだけどね。

 俺の場合、ロックは60年代末期から90年代、20世紀で殆ど終わっている。
 少しは今世紀に入ってからのアルバムとかも聴くけど、殆どは、上記の範囲に絞られる。

 なんて、話を書こうとおもったんじゃねーよ!

 いや、今、まさにハルシオン(睡眠薬)で、酔っ払っているのです!

 中途半端に眠かったから

「どうせなら、寝てしまえ!」

 ってわけで、眠剤を飲んだわけだ。

 それから約1時間。

 本人的には、酔っ払っている感覚は無いんだけど、きっと後から記憶が曖昧だったり、眠剤飲んでからネットを徘徊してるから、なんかやっちまってるかもしれない。

 でも、現在、本人には酔っ払っている自覚は無い。

 ほら、酔っ払いほど
「俺は全然、酔っ払ってない!」
 って言うでしょ?

 飲み会に行っても、酒の飲めない俺はいつもシラフだから、その台詞を何度聞いたことか…

 そして、その台詞を言う奴は、85%の確率で、酩酊状態なのだ。

 だから、俺も自覚がないだけで、実際には酩酊状態なんだろうな。

 眠剤飲んでも、寝ようと思って布団に潜り込まないと、寝ない。

 もしかしたら、そんなのは俺だけかもしれないけど…

 だって、よく殺人事件で、被害者が睡眠薬を飲まされて、寝てしまった所で殺されるってパターンあるじゃないですか?

 あれ、俺には信じられないの。

 だって、睡眠薬飲んでも、起きて居ようとすれば、起きていられちゃうんだもん。

 ただ、意識が酩酊してるから、やることとか普段と違うし、その後に寝たら、記憶が飛んでるけどね。

 さて、本格的に寝ようか、どーしようか…

 どっちでも良いんだけど、最悪なのが、寝ても2時間とか3時間で目が覚める事だ。

 どーせなら、最低でも5時間は寝たい。

 まぁ、なるようにしかならないけどね~