前回のブログを書いた後、うっかり寝てしまった。
そして、またもや悪夢で目が覚めた。
今回は、だいたいの内容は覚えている。
ホームレスのオッサン…まあ俺もオッサンだけど…が、俺の部屋に何の脈略も無く、住み着くという、シュールな設定だった。
手前一人、生活するだけで精一杯なのに、勝手に俺の部屋に居着いた子汚いホームレスのオッサンの面倒まで見る余裕はない。
しかも、そのオッサンは、やたら図々しい。
俺がどんなに出てってくれと頼んでも、出て行かない。
自分の命同様、他人の命すら軽く考えている俺は、オッサンを殺そうと決意する。
だが、どうやって殺すかで悩んだ。
撲殺天使ドクロちゃんよろしく、バールのような物でたたき殺してやろうと考えてのだが、それは後片付けが大変そうだったので、止めた。
そして次に、ショットガンで殺そうと考える。
ショットガンのバレルボア(銃身内)には、ライフリングが無い、スムースボアと呼ばれるタイプなので、いわゆるライフルマーク(線条痕)が残らないので、足は付かない。
これなら、大丈夫だと、夢の中でも、そーゆー知識を活用しようとする俺って…
因みに、昔…リア充だったころ、彼女とテレビを見ながら、その当時サラリーマンだった俺は仕事終わりで寝てしまった。
テレビに、見たことの無い芸人が出たらしく、当時の彼女が俺に
「この芸人さん誰?」
と、寝ている俺に尋ねたらしい。
で、俺は寝ていたので覚えて無いのだが、どうやら俺は彼女の質問に答えたらしい。
こんな風に
「あ~あの人は、畳職人だよ。ほら、肘に大きなタコがあるでしょ?あれって、畳職人が畳を作るときに、肘を使って畳を編むから、出来るタコだから、あの人は畳職人だ」
と、その芸人を説明したらしい。
もっとも、俺はその芸人を知らない。
ただし、畳職人の説明は、寝ぼけながらでありながら、だった。
目が覚めたあとに、その話を聞いた時は、我ながら爆笑した。
知らない芸人を畳職人と断言したこと、そして、畳職人であるっていう特徴を寝ながらにして、ちゃんと説明したこと、この二つは全くつながらないが、そーゆう変な豆知識的な事を寝ながら言った自分に感心するやら、呆れるやら…
で、夢の話の続きだが…ショットガンなら、足が付く可能性が低いので、口径12ゲージ(18.5mm )の00バック(ダブルオーバック)…一つのショットシェル(ショットガンの弾薬は、カートリッジとは呼ばないで、ショットシェルと呼ぶ)に、32口径ぐらい(8.4mm)の鉛弾が9発が入っていて、その9発の鉛玉を同時に打ち出すので、ショットシェルの中でも、単弾丸のスラッグ弾(これは、直径が12ゲージの鉛のどでかい。ライフリングを刻まれた弾丸)に次ぐ強力な弾薬で、主に熊撃ち、イノシシ撃ち、鹿撃ち(ディア・ハンターですね)などに使用されたり、軍や警察では閉鎖空間の近接戦闘(CQC [Close Quarters Combat]とかCQB [Close Quarters Battle]と呼ばれるタイプの戦闘)では有効な武器となる。
因みに、俺的には0バック(ワンバック)の方が、いいんじゃ無いかと思うけど。
0バックは、00バックより発射する弾丸のサイズは8.1mm(だったはず)で、00バックより小さいのだが、その分同時発射できる球数が多く、弾丸の総重量から言えば、00バックよりも多い。
もっとも、 同じ口径の12ゲージでも。12ゲージマグナムってのがあり、それは、口径は同じ12ゲージなのだが、弾薬の全長がノーマルの12ゲージより長く、具体的には一般の12ゲージショットシェルの全長は2・3/4インチだが、12ゲージマグナムだと、これが3インチとなり、一発の弾薬の中により多くの火薬を入れることで、威力を増すことが出来る。
もっとも、重本体のチャンバー(薬室)が、マグナムに対応した3インチチャンバーじゃいないと、打てないけどね。
逆に3インチチェンバーのショットガンで、ノーマルの12ゲージ弾(全長2・3/4)は撃つことが出来る。
パソコンにおける、上位互換ってやつだね。
ところで、このSPAS12ショットガン、映画T2のクライマックスでサラがポンプ部を握り、重本体を上下に振って行うワンハンドロードだが、SPAS12はスイッチの切り替えで、ポンプアクションで無く、ガス圧利用のオートマティックモード(トリガーを引いて激発すると、その反動とガス圧を利用して、空のシェルを排莢、新子シェルをチェンバーに再装填する機構)のに、使わなかったのは、納得いかなかったけどね。
このSPAS12はT1ではターミネータが警察署を遅うシーンで、片手にAR18(だっと思う)と片手にSPAS12をもって、撃ちまくっていた。
その時は、SPAS12はオートモードで買っていたのだが…ま、T2ではシュワルツェネッガーもランダルのようにショットガンをくるりと、回してワンハンドローディングしてたし(こっちは、納得出来る理由がある)画的な格好良さを出すには、あのワンハンドローディングは、利には叶ってないが、演習的には正解だと思う。だって、格好良かったじゃん。映画ってそんなもんだしww
で、SPAS12ってショットガンだが、こいつは、コンバットショットガンにも関わらず、3インチマグナムはチャンバーサイズがノーマルサイズだったので、使えなかった。
スタイルだけは、すげー戦闘的で格好良かったんだけどね…
なので、このSPAS12が警察で採用されたって話は聞くが、軍関係で採用しているって話は全く聞かない。
と、どーでもいいショットガンの豆知識を長々と書いたが…実際の所、俺はショットガンを持っていない。
夢の中ですら、そーゆー所はリアルな設定になっているから、たちが悪い。
なので、ショットガン案は却下。
さてはて、このオッサンをどうやって追い出すか、もしくは殺すかで悩んでいる内に、音が覚めた。
んだよ、この設定はよぉ!
明日、ってか今日の午後には野暮用があるので、出かけないとならないのに、生活リズムが、ここに来て、メチャクチャになってしまった。
とりあえず、また、薬を使って、昼ぐらいまで寝よう!
そして、またもや悪夢で目が覚めた。
今回は、だいたいの内容は覚えている。
ホームレスのオッサン…まあ俺もオッサンだけど…が、俺の部屋に何の脈略も無く、住み着くという、シュールな設定だった。
手前一人、生活するだけで精一杯なのに、勝手に俺の部屋に居着いた子汚いホームレスのオッサンの面倒まで見る余裕はない。
しかも、そのオッサンは、やたら図々しい。
俺がどんなに出てってくれと頼んでも、出て行かない。
自分の命同様、他人の命すら軽く考えている俺は、オッサンを殺そうと決意する。
だが、どうやって殺すかで悩んだ。
撲殺天使ドクロちゃんよろしく、バールのような物でたたき殺してやろうと考えてのだが、それは後片付けが大変そうだったので、止めた。
そして次に、ショットガンで殺そうと考える。
ショットガンのバレルボア(銃身内)には、ライフリングが無い、スムースボアと呼ばれるタイプなので、いわゆるライフルマーク(線条痕)が残らないので、足は付かない。
これなら、大丈夫だと、夢の中でも、そーゆー知識を活用しようとする俺って…
因みに、昔…リア充だったころ、彼女とテレビを見ながら、その当時サラリーマンだった俺は仕事終わりで寝てしまった。
テレビに、見たことの無い芸人が出たらしく、当時の彼女が俺に
「この芸人さん誰?」
と、寝ている俺に尋ねたらしい。
で、俺は寝ていたので覚えて無いのだが、どうやら俺は彼女の質問に答えたらしい。
こんな風に
「あ~あの人は、畳職人だよ。ほら、肘に大きなタコがあるでしょ?あれって、畳職人が畳を作るときに、肘を使って畳を編むから、出来るタコだから、あの人は畳職人だ」
と、その芸人を説明したらしい。
もっとも、俺はその芸人を知らない。
ただし、畳職人の説明は、寝ぼけながらでありながら、だった。
目が覚めたあとに、その話を聞いた時は、我ながら爆笑した。
知らない芸人を畳職人と断言したこと、そして、畳職人であるっていう特徴を寝ながらにして、ちゃんと説明したこと、この二つは全くつながらないが、そーゆう変な豆知識的な事を寝ながら言った自分に感心するやら、呆れるやら…
で、夢の話の続きだが…ショットガンなら、足が付く可能性が低いので、口径12ゲージ(18.5mm )の00バック(ダブルオーバック)…一つのショットシェル(ショットガンの弾薬は、カートリッジとは呼ばないで、ショットシェルと呼ぶ)に、32口径ぐらい(8.4mm)の鉛弾が9発が入っていて、その9発の鉛玉を同時に打ち出すので、ショットシェルの中でも、単弾丸のスラッグ弾(これは、直径が12ゲージの鉛のどでかい。ライフリングを刻まれた弾丸)に次ぐ強力な弾薬で、主に熊撃ち、イノシシ撃ち、鹿撃ち(ディア・ハンターですね)などに使用されたり、軍や警察では閉鎖空間の近接戦闘(CQC [Close Quarters Combat]とかCQB [Close Quarters Battle]と呼ばれるタイプの戦闘)では有効な武器となる。
因みに、俺的には0バック(ワンバック)の方が、いいんじゃ無いかと思うけど。
0バックは、00バックより発射する弾丸のサイズは8.1mm(だったはず)で、00バックより小さいのだが、その分同時発射できる球数が多く、弾丸の総重量から言えば、00バックよりも多い。
もっとも、 同じ口径の12ゲージでも。12ゲージマグナムってのがあり、それは、口径は同じ12ゲージなのだが、弾薬の全長がノーマルの12ゲージより長く、具体的には一般の12ゲージショットシェルの全長は2・3/4インチだが、12ゲージマグナムだと、これが3インチとなり、一発の弾薬の中により多くの火薬を入れることで、威力を増すことが出来る。
もっとも、重本体のチャンバー(薬室)が、マグナムに対応した3インチチャンバーじゃいないと、打てないけどね。
逆に3インチチェンバーのショットガンで、ノーマルの12ゲージ弾(全長2・3/4)は撃つことが出来る。
パソコンにおける、上位互換ってやつだね。
ところで、このSPAS12ショットガン、映画T2のクライマックスでサラがポンプ部を握り、重本体を上下に振って行うワンハンドロードだが、SPAS12はスイッチの切り替えで、ポンプアクションで無く、ガス圧利用のオートマティックモード(トリガーを引いて激発すると、その反動とガス圧を利用して、空のシェルを排莢、新子シェルをチェンバーに再装填する機構)のに、使わなかったのは、納得いかなかったけどね。
このSPAS12はT1ではターミネータが警察署を遅うシーンで、片手にAR18(だっと思う)と片手にSPAS12をもって、撃ちまくっていた。
その時は、SPAS12はオートモードで買っていたのだが…ま、T2ではシュワルツェネッガーもランダルのようにショットガンをくるりと、回してワンハンドローディングしてたし(こっちは、納得出来る理由がある)画的な格好良さを出すには、あのワンハンドローディングは、利には叶ってないが、演習的には正解だと思う。だって、格好良かったじゃん。映画ってそんなもんだしww
で、SPAS12ってショットガンだが、こいつは、コンバットショットガンにも関わらず、3インチマグナムはチャンバーサイズがノーマルサイズだったので、使えなかった。
スタイルだけは、すげー戦闘的で格好良かったんだけどね…
なので、このSPAS12が警察で採用されたって話は聞くが、軍関係で採用しているって話は全く聞かない。
と、どーでもいいショットガンの豆知識を長々と書いたが…実際の所、俺はショットガンを持っていない。
夢の中ですら、そーゆー所はリアルな設定になっているから、たちが悪い。
なので、ショットガン案は却下。
さてはて、このオッサンをどうやって追い出すか、もしくは殺すかで悩んでいる内に、音が覚めた。
んだよ、この設定はよぉ!
明日、ってか今日の午後には野暮用があるので、出かけないとならないのに、生活リズムが、ここに来て、メチャクチャになってしまった。
とりあえず、また、薬を使って、昼ぐらいまで寝よう!