そ~いやぁ、前記事でもちょっと出てきたノギスだが…
あ、こーゆー物
今使っているのはこの、デジタル表示式のノギスなんだが、これって、安物でね、1/10mmの単位までしか、計測出来ないの。
アナログの、ノギスだと、もうちょっと精度のあるやつも持ってるんだけど、やっぱり、一回デジタル表示になれちゃうと、アナログ式のメモリを目を細めて見るのがめんどくさい。
決して、老眼とかでなく、単にめんどくさいだけですから!
やっぱ、1/100mm単位まで計測できるのが、欲しいよな~
まあ、値段が倍近くするんだけど…
初めて、ノギスを買ったのは、多分、中学生の時。
もちろん、趣味でね。
計測マニアっていうのかな~
計るの大好き!
ノギスって、本当に便利で、パイプの太さとか、溝の幅とか深さとかも計測できちゃう、便利グッズ!
これ、常にバッグに入ってます。
あと+&-ドライバーと2mm~6mmの六角レンチをバッグに入れ、ジーンズのベルトループには、鍵束と一緒に、カラビナでプライヤーにもなる、レザーマンの小型マイクロツールを外出時には常に持っている。
いわゆる、通常装備品です。
これが、レザーマンのマイクロマルチツール
大きさは、全長57mmだから、腰にカラビナで付けてても、全く邪魔にならない。
開くとプライヤーになる
まあ、このレザーマンにも、マイナスドライバーは付いてるんだけど、やっぱ、ちゃんとしたドライバーの方が使いやすい。
とは言っても、俺の持ち歩いているドライバーはL字状になっているちょっと特殊なドライバーで、これがまた、つかいやすい。
こんなの
長さは125mm程度だから、全然かさばらない。
細い隙間とかに際し入れて使うときや、きつく締まっているネジを緩めたり、きつく締める時は、短い側をつかう。
でもって、緩んでるネジを早く締めたり緩めたりするときは、長い方を使う。
これ、便利。
あと、ナイフに関しては、レザーマンに45mm程度の物が内蔵されているので、それを使う。
ちなみに、刃渡り5cm以下で、ブレードをロックしないタイプのナイフに関しては、持ち歩く事に関して、法律上何の制約も無い。
が、大抵の警官はそれを知らないので、職質の時に見せると、喧嘩になるので、あえて見せない。
奴らは、自分が絶対の正義だと勘違いしているので、こっちの主張を認めないから、必ず職質が長引いて、時には警察署に連れて行かれて…任意同行だが、拒否すると、応援を呼ばれて、5~6人の警官に囲まれて、任意なのに強制的に警察署まで同行ってか、連行される…取り調べを受ける事になる。
もちろん、そんなの立件出来ないから、書類送検にすらならないので、俺に前科は無い。
酷い奴、ってか、頭の悪い所轄警官に当たると、いきなり逮捕された事される。
おかげで、俺は両手にジュラルミンのブレスレットをはめられた事がある。
当然ながら、立件不可能なので、書類送検にすらならなかった。
後にそのことを弁護士に尋ねたら、不当逮捕の疑いもあるとのこと。
俺が自主的に出したのだから、任意同行で十分であって、ジュラルミンのブレスレットはやりすぎだって言ってた。
と、そんな時間の無駄を強いられるので、こーゆーのを携帯するときは、自己責任でやってね。
まあ、その事に関しては、もっと詳しく、いずれ書くつもりですけど…
で、話は、俺の常備品だったっけ?
あ~もう、なんか話がズレ過ぎて、元に戻せない!
後は、小型のテスターとか、白色LEDフラッシュライトとか、タイラップとか、エネループとかまだ色々とあるな……う~ん、そっちは、またいずれ画像付きで紹介しますわ。
色々持ち歩いているみたいだけど、重量はそんなではない。
重量対効果を考えれば、断然、効果の方が勝ってる。
まあ、結論としては、俺はDIY好きで、これだけの道具を持っていれば、チャリだろうと、車だろうと、大抵のトラブルは解決出来る。
もっとも、車には、もっと一杯の工具が積んであるけどね。
ってか、車に関しては、Macツールとか、もっと良い工具が欲しいんだけど、高いからな…
あ、全然、結論になってないや!
恐らく、こんなに色んな道具を持ち歩いて、馬鹿だと思う人の方が多いかと思うけど、それでも一度でもこれらの道具を持っていて、お世話になると、トラブルが怖くて絶対に手放せない。
保険のようなもんです。
あ~あ、またgdgdな内容になってるし…
まあ、今回も話がとっちらかって、gdgdで終わるパターンです!
そして、~その2~が、あるかどうかは、未定です。
無い可能性が高いですけどね…
あ、こーゆー物
今使っているのはこの、デジタル表示式のノギスなんだが、これって、安物でね、1/10mmの単位までしか、計測出来ないの。
アナログの、ノギスだと、もうちょっと精度のあるやつも持ってるんだけど、やっぱり、一回デジタル表示になれちゃうと、アナログ式のメモリを目を細めて見るのがめんどくさい。
決して、老眼とかでなく、単にめんどくさいだけですから!
やっぱ、1/100mm単位まで計測できるのが、欲しいよな~
まあ、値段が倍近くするんだけど…
初めて、ノギスを買ったのは、多分、中学生の時。
もちろん、趣味でね。
計測マニアっていうのかな~
計るの大好き!
ノギスって、本当に便利で、パイプの太さとか、溝の幅とか深さとかも計測できちゃう、便利グッズ!
これ、常にバッグに入ってます。
あと+&-ドライバーと2mm~6mmの六角レンチをバッグに入れ、ジーンズのベルトループには、鍵束と一緒に、カラビナでプライヤーにもなる、レザーマンの小型マイクロツールを外出時には常に持っている。
いわゆる、通常装備品です。
これが、レザーマンのマイクロマルチツール
大きさは、全長57mmだから、腰にカラビナで付けてても、全く邪魔にならない。
開くとプライヤーになる
まあ、このレザーマンにも、マイナスドライバーは付いてるんだけど、やっぱ、ちゃんとしたドライバーの方が使いやすい。
とは言っても、俺の持ち歩いているドライバーはL字状になっているちょっと特殊なドライバーで、これがまた、つかいやすい。
こんなの
長さは125mm程度だから、全然かさばらない。
細い隙間とかに際し入れて使うときや、きつく締まっているネジを緩めたり、きつく締める時は、短い側をつかう。
でもって、緩んでるネジを早く締めたり緩めたりするときは、長い方を使う。
これ、便利。
あと、ナイフに関しては、レザーマンに45mm程度の物が内蔵されているので、それを使う。
ちなみに、刃渡り5cm以下で、ブレードをロックしないタイプのナイフに関しては、持ち歩く事に関して、法律上何の制約も無い。
が、大抵の警官はそれを知らないので、職質の時に見せると、喧嘩になるので、あえて見せない。
奴らは、自分が絶対の正義だと勘違いしているので、こっちの主張を認めないから、必ず職質が長引いて、時には警察署に連れて行かれて…任意同行だが、拒否すると、応援を呼ばれて、5~6人の警官に囲まれて、任意なのに強制的に警察署まで同行ってか、連行される…取り調べを受ける事になる。
もちろん、そんなの立件出来ないから、書類送検にすらならないので、俺に前科は無い。
酷い奴、ってか、頭の悪い所轄警官に当たると、いきなり逮捕された事される。
おかげで、俺は両手にジュラルミンのブレスレットをはめられた事がある。
当然ながら、立件不可能なので、書類送検にすらならなかった。
後にそのことを弁護士に尋ねたら、不当逮捕の疑いもあるとのこと。
俺が自主的に出したのだから、任意同行で十分であって、ジュラルミンのブレスレットはやりすぎだって言ってた。
と、そんな時間の無駄を強いられるので、こーゆーのを携帯するときは、自己責任でやってね。
まあ、その事に関しては、もっと詳しく、いずれ書くつもりですけど…
で、話は、俺の常備品だったっけ?
あ~もう、なんか話がズレ過ぎて、元に戻せない!
後は、小型のテスターとか、白色LEDフラッシュライトとか、タイラップとか、エネループとかまだ色々とあるな……う~ん、そっちは、またいずれ画像付きで紹介しますわ。
色々持ち歩いているみたいだけど、重量はそんなではない。
重量対効果を考えれば、断然、効果の方が勝ってる。
まあ、結論としては、俺はDIY好きで、これだけの道具を持っていれば、チャリだろうと、車だろうと、大抵のトラブルは解決出来る。
もっとも、車には、もっと一杯の工具が積んであるけどね。
ってか、車に関しては、Macツールとか、もっと良い工具が欲しいんだけど、高いからな…
あ、全然、結論になってないや!
恐らく、こんなに色んな道具を持ち歩いて、馬鹿だと思う人の方が多いかと思うけど、それでも一度でもこれらの道具を持っていて、お世話になると、トラブルが怖くて絶対に手放せない。
保険のようなもんです。
あ~あ、またgdgdな内容になってるし…
まあ、今回も話がとっちらかって、gdgdで終わるパターンです!
そして、~その2~が、あるかどうかは、未定です。
無い可能性が高いですけどね…



