実は、昨日、髪を切り(自分で)、背中の肩甲骨ぐらいまであった、髪を肩位までのセミロングとショートの中間…なんて言うの?…まで短くし…と入っても、普通に俺とタメ歳のアラフォーのオッサンとしては、全然短くないんだけど…全体的に軽くしました。

 前髪も、油断するとV系の人みたいに、目が隠れてしまうので、オンザにならない程度に、短く切って、風呂上がりは、ブラシでクルンと巻いてます。

 えっと、芸能人を知らないので、誰みたいな感じ、と表現出来ないですwww

 因に、髪を切った使用器具は…へアゴム、でっかい鏡、すきバサミ、カミソリを内蔵して、すき切りの出来るコーム、良く研いだいつもの愛用ナイフ、ブラシ、あとは、思い切りの良さと、美容院で美容師がどのように髪を切っていたかの記憶ですね。

 俺が、美容院で学んだのは、はさみは、横には絶対に入れない。

 縦に入れて、少しずつ短く切るって事です。

 なので、まずは、ヘアゴムで、サイド、トップ、リア、と別けます。

 でもって、左のサイドから切って行きました。

 化粧もそうらしいけど、右利きなら、左側がどうしても器用に出来ないので、そっちからやって行くと、最終的に器用にできる右側で調整できるので、いいらしいのです。

 なので、髪を切るときも、それの応用です。

 なお、俺の部屋にはでかい鏡がなかったので、実家へ行って、洗面所で髪を切って、そのままシャワーを浴びて、親父とこそこそと、車の話をして帰って来ました。

 まあ、基本的に、普通の男性見たいな長さには、この四半世紀以上、した事が無いのし、この四半世紀以上、髪が襟や耳にかからないような長さにはしていないので、少々の失敗は、誤摩化せます。

 基本、髪をすき切りしながら、次第に短くするだけですからね。

 って、気が付けば、切った髪の量は、コンビニ袋から溢れんばかりの量でした。

 まあ、一応は成功です。

 サイドは、けっこう軽くしたので、ドライヤーで流すと、綺麗に流れて、耳が見える位の長さです。

 ただ、やっぱ最終的な長さが、肩あたりなので、うっかりすると、跳ねるのが辛い…

 そして、今日は、さっきMR2を受け取りに行って、戻って来て、何をしているかと言うと…

 …つづく…