最初に…

 この記事を理解して頂くには、前々記事と、前々記事にある、事の発端と、現在に至るまでの過程へのリンクを辿って、読んで頂けないと、さっぱり訳の解らない記事になってますので、過去記事も併せて読んで頂ければれば幸いです。


 で、前置きはこんぐらいにして…


 すっかり、夕方過ぎ位から0時過ぎまで寝てしまった。

 生活がまたも、滅茶苦茶だ。

 と、それはそうと、今回もMR2の話。

 ここんとこ、車の話題が多いので、カテゴリーに「クルマ」を作りましたよ…

 玩具の中でも、クルマは別格ですからね。

 どんな鬱状態のときでも、クルマにのると、テンション上がる俺に取っては、車って、特別な存在なんです。

 まあ、アラフォーという自分の年齢、20才というMR2の年齢を考えれば、当然ながら、サーキット走行や峠をガンガン走るなんて事はしてませんが、それでも、快適に街を走ったり、たま~に峠や首高のC1を走る程度ですけど。
 まあ。ここ数年は、本当に街乗りが殆どですけど、それでも、運転席に座ると、その気にさせてくれるのが、スポーツカーの最も大切な条件だと信じてますので、これでOK!

 で、そのMR2なんですが…

 夕方に預けていたディーラーから電話が有ったのですが、やはり症状が確認出来ないので、もう少し時間をかけて調べたいとの事。

 まあ、俺は基本、引き蘢りだし、誰と遊ぶ予定も無いし、出かけるなら、雨さえ降ってなければチャリがあるので、そのまま預けておく事にしました。

 しかし、俺の想像のはるか上を行く展開です。

 まさか、あの症状が、あの時にしか出なかったなんて…

 でも、運のない俺ですから、ディーラーでどこも弄らずに、クルマが戻って来たら、次の日には同じ症状が出そうで怖い…

 俺って、そういう不運がつきものなんで…