タイトルは、大槻ケンヂ率いる特撮の「綿いっぱいの愛を!」の台詞より。

 後に、大槻ケンヂと絶望少女達のアルバム「かくれんぼか鬼ごっこよ」でもセルフカバーしていて、この台詞を真田アサミが言っている。
 これが、なんともエロい。
オリジナルでは、全くエロさを感じさせない台詞だったが、大槻ケンヂと絶望少女達では、声優とが言っているという事もあるのか、そっちの方向性というのか、ファン層のニーズにお応えしたというのか、色っぽくも、エロい。好きだ!

 ちなみに、テストテイクでは、谷井あすかが言っていたらしい…そっちも聞きたかった…あの声で…あぁ、聞きたかった…出来れば、そっちの方が良かったと思うのは、俺だけか?
 だって、谷井あすかだぜ?
 もう、嬉しすぎ、興奮し過ぎで、脳みそ溶けるって!
 谷井あすかの声で、この台詞言われたら、どんなに疲れてたって、俺は…俺は…(以下自粛
 と、こんな馬鹿がいるから、真田アサミバージョンになったんだろうな。
 もっとも、真田アサミバージョンでも、充分、アレなのだがwwww
 なんせ、でじこだからな!

 こんな台詞、今世紀に入ってから、言われた事無いぜ!
 ってか、前世紀にだって、言われた事無いぜ!
 なぜなら、相手にそれを言わせるだけの体力を残して…これ以上は言いますまい。
 自分で、昔の自分を殺したくなるから…

 と、気を取り直して…っと!

 動画は、オリジナルの特撮バージョン。
 まあ、チープなPVですけど、エディのピアノから入るのが、なんとも良い!
 歌詞の良い!
 この曲、好きですわ。
 大槻ケンヂと絶望少女達でセルフカバーされた時も、嬉しかった。

 でも、動画はオリジナルの特撮バージョン。
 歌詞に色々な仕掛けがあるので、良く聞くように!
 


 と、タイトル通り、こんな早起きしちゃった。
 あんまり眠れなかった。

 まあ、ハルさん使って寝たんだから、こんなもんかもしれない。

 それはそうと…

 痛いでゴンス。

 腕と言い、腰と言い、足と言い、背中と言い…二の腕から肩にかけては、すげー痛いでゴンス!

 つーか、ゴワゴワしてる感じ。


 とりあえず、ペタ返しをしようではないか…

 とりえあず、ね。

 前記事の続きは、又、後ほど…