やっべ~~

 完全に寝るタイミングを外した!

 Wカップに文句的な事を書いたにも関わらず、今朝は見てたりして、その後、ちょいとネットで調べものをしていたら、いつものごとく、ハルシオン(えっと、俺がハルシオンって書いたら、銀ハルこと、0.25mgだかんね)を?錠飲んでいたので、軽く睡魔が襲って来たんだけど…何錠かは、書けない…シャワーを浴びてなかったので、よっこらしょっと、オッサンのかけ声で立ち上がって、シャワーを浴びたら、もう完全に寝るタイミングを失った。

 なんせ、外は吐き気がするぐらい、天気だし、太陽光線が地球に降り注いでいるし、時間を見れば、9時過ぎてたし…

 それでも、来週末には二日連ちゃんで外出しなきゃならないし、その他にも、行かなきゃならない所もあるし、選挙の街宣カーがどうせ、大音量で不要論まで出ている参議院の選挙活動しててうるさくなるだろうから、本来なら、朝型は無理でも、昼型か、早朝型にしたいんですわ。

 一番良いのは、15時ぐらいに寝て、20時ぐらいに起きて、てっぺん超えて5時位に寝て、昼前に起きるってペースを保っていると、柔軟な対応が出来て便利なのだが…

 例えば、午前中から外出しなければならない時は、15時に寝た後、薬パワーで、深夜1時ぐらいまで眠ってから起きれば、そっから、ずっと起きて、午前中の外出に対応、出来る。

 また、午後15時とかに用事がある時は、前日っていうか、当日の早朝5時に寝て、12時に起きれば、対応できるのだ!

 この睡眠パターンなら、結構、柔軟に対応出来るんだけど、それが出来ていたら、苦労しない。

 そもそも、俺の場合、半ば引き蘢り…完全に引き蘢っているわけじゃない。
 単に人がゴミのようにうじゃうじゃ居る所に行くと、心の中で
「あいつは不細工だから死ね!」
 とか
「あいつは車の運転がだらだらしてるから死ね!」
 とか
 すれ違った女子高生に一目惚れしてしまうとか…いや、一瞬の恋です。ほんの、10秒ぐらいの…

 なんて、表には危険が一杯なので、外出しないのだ!

 ってか、危険なのは俺で、俺が単に外出のテンションにならないから、外出しないだけの、横着者って話も有りますけど、人混みの中にいると、実際、気分が悪くなって、逃げ出したくなるのは事実。

 ただ、昼のランチ時に、歩道橋の上から、下の繁華街で店を探して一斉に会社から出て来る人間を見ながら
「ゴミが人のようだ!」
 と、ムスカ以上の非人道的な事を考えながら、地上をランチを探してうごめく、ゴミのような人を見るのは好きだったりする。

 すげー悪趣味で、俺って悪の化身みたいだけど、俺は本来、人間なんか、嫌いだし、俺の知らない人は敵だし、そうせ、みんな俺のことなんか、糞虫ぐらいにしか思って無いんだから、そんだったら、嫌われる前に、こっちから嫌ってやれば、俺の方が上から目線で見られるから、勝者となれるので、その姿勢を貫く事をモットーとしている。

 基本、知らない人は、敵だと思え!

 これは、きっと俺の辞世の句になるだろうな。

 相当に病んでるけど…

 と、話が俺の最悪な人格の話になったから、話を元にもどしていいですか?

 戻しますよ~

 えっと、どこまで戻ればいいんだ?

 ゴミが人のようだ!

 か?

 まあ、確かに、俺に取って知らない人間なんか、ゴミですからね。
 俺に博愛とか、人類愛とか、そんな物はありませんから!
 俺が産まれた頃から俺の兄的な存在だった、従姉に裏切られたら、そりゃ、人格や、他人を信用しないどころか、この世に俺の味方なんか居ないって、思いますよ!
 思い込みますよ!

 俺は、人を裏切るのも嫌だが、裏切られるのは、もっと嫌なんですよ!

 だったら、道は一つ!

 だ~れも、信用しない事と、他人に深入りしない事が一番!

 閉鎖的にに生きるのが、一番!

 人を信じないより、信じて裏切られた方が良い、なんてなぁ、ガキの頃から全面的に信用していた、犬で言えば、完全に仰向けに寝転がって、腹を見せていた相手に、ある日突然、俺の会社で働けって言われて働いていたら、ある日突然、来月でクビ、とか言われた人間には、通用しない話ですから!

 俺は、俺を裏切ったヤツとか、俺を利用したヤツの名前は、しっかり俺のデスノートに名前と住所を書き込んで、日本で動乱があったり、一年に一人だけ殺しても良い法律が出来たら、殺しますから!

 って、又、話が俺の心のダークサイドの話になってる!

 えっと、最初に戻れば良いんだよな。

 タイミングだろ、タイミングな。

 俺は、どうしてか、タイミングが悪い。

 人生の間が悪いと言っても良い。

 寝るタイミングを外して、こうやって、愚にもつかないブログ書いてたり、若い時に漫画家志望だった時に、小学館に持ち込みしたら、アシスタントにならないかって誘われた時も断ったし、俺が人生でこれ以上の美人に好かれる事はないってくらい美人で可愛い10コ下の女の子が俺の事を好きだった時には、険悪な状態だった彼女がいて、浮体の出来ない俺はその当時、その子とはデートはしたけど、告られないようにしてたし…といっても、その彼女とは、十年後に2ヶ月だけ不倫したけど…、一番最近だと、iPhone3GSの購入タイミングを完全に外して、購入して二ヶ月と数日でiPhone4の発売が発表されて心がアレになってしまい、今やiPhone4の存在を完全に受入れない鉄壁の心を扉を閉じてるし、間の悪い人間は、なにやってもダメだって事なんですよ!

 まあ、その内、この間の悪さで、死ぬんだろうな。

 そんときは、楽な死に方をしたいもんだ。

 爪切りのヤスリとか、400番の耐水ヤスリで足の小指から俺を削り始めて、心臓を削るまでゆっくりと、じわじわ、苦痛を味わいながら、死ぬのだけは簡便だ!

 やはり、死ぬなら、ここは文学的に、ガス自殺がいいよな。

 あれは、気付くと動けなくなって、苦しむ事も無く、しかも死体がほんのり桜色なんて、しゃれた死に方と来ている!
 かの、川端康成氏が採用した自殺方法だけあって、とても文学的で美しい!

 でも、俺の部屋は、都市ガスじゃなくて、プロパンガスで、その上、どっかのセンターと繋がっているガス漏れセンサーがあって、ガスが漏れてると、自動的にガスが止まる仕組みになっているから、それは無理!

 そもそも、ガス自殺しようとして、ガスが溜まった部屋で、人生最後の煙草を吸おうと、火をつけた途端に、ドッカ~~~ンですから、無理ですね~

 って、完全になんの話か解らなくなったので、終わります!

 最後に…

iPhone4なんて、嘘さ!
 そんなもん、存在しないですから!

 誰かが買ったとかいう記事を書いても、俺は読みませんし、俺がそういう記事を読まない限り、俺の中の政界では、iPhone4なんて、存在してませんから!

 今、最も進んだスマートフォンは、iOS4をインストールしたiPhone3GS 32Gモデルですから!