タイトルは、昔、環八を走っていて見かけたラブホの看板からwww
しかし、ラブホでMoreって…それも、たしかカタカナで「モア」だった気がする。
みっけた時は笑ったな~
あれ、まだあるのかな…
いや、あるとか無いとか、今の俺には関係無いし!
つーか、今世紀に入って、ラブホに行ってないし!
昔は、仲間内でホテル王と呼ばれるぐらい、少なくとも週一回はラブホに行っていたのに(泣)
まあ、ホテルを使う方のホテル王なのだが…
ってか、相手もいねぇから、行く訳ないのだけど…あ、出張の風俗もあるな…いやいや、風俗って俺ダメだし…いや、それ以前に、金無いし…ってか、この話題、止めて良いかな?書いていて、泣きそうになるんで…
で、涙を一旦拭いてから、本題!
昨夜、突然、Twitterのアカウントをもう一個追加した。
理由は色々と…まあ、いいじゃないか!
で、困った事が起きた。
iPhoneで使っているTwitterクライアント「Twitbird」は、複数アカウントに対応しているので、アカウントを追加しても全く問題はないのだが、Macで使っているクライアントは、Twitterのデフォルト物を使っているので、当然ながら複数アカウントには対応していない。
なので、多くの人が使っている「TweetDeck」を使う事にした。
このアプリ、日本語対応なんだけど、完全には日本語化されていないので、設定の所とか、かなり勘でやっている。
つーか、TweetDeckって、フリーウェアだよね?
もう、TweetDeckのHP自体が英語なので、そこすら解らない!
それでも、どこにもシェアウェアって書いてなかったから、多分、フリーウェアだろうな…
まあ、とにかく、TweetDeckは英語で勘で設定したにも関わらず、思い通りに動いてくれて、複数のアカウントにも対応していて、表示なども便利なので、暫くは使ってみようと思う。
ところでこのTweetDeckってTwitterクライアント、ブラウザベースでは無く、単体アプリなので、又一つ常時起動アプリが増えたって事だ。
段々、メモリをリフレッシュするための、再起動が増えて来る…
やっぱ、メモリが2Gじゃ足りないのかな?
昔は…って、もうオッサンの常套句だけど…単位がM(メガ)だったし、その前はK(キロ)だったんだぜ~
俺に取って、2Gってメモリは相当な大容量なんだけど、現代では少ない方なのかな…
これがさ、メモリ用の空きスロットがあれば、気軽に増設も出来るんだけど、そこがノートパソコンの辛い所。
メモリ用のスロットが2スロットしかなく、そのすろっとにそれぞれ1Gのメモリが1枚ずつささっているので、4Gにするには、この2枚の1Gメモリをポイしなければならない!
いや~メモリが1M1万円の時代を経験した俺としては、かなり度胸のいる事なんだよ!
以前のMacOS9までなら、どのぐらいのメモリをどのアプリに消費しているかグラフ表示されたんだけど、OSXになって以来、それが無くなってしまった。
もちろん、ユーザーがメモリ管理をする必要が無くなったから、表示する必要も無くなって、その機能もなくなったんだけどね。
でも、なんか不安じゃね?
前みたいに、どのアプリがどのぐらいメモリを消費しているか解れば、実装しているメモリが足りていないのかどうか判断出来るけど、OS側でそれを管理して、ユーザーに見えないようにされちゃうと、アプリの動作が遅かったり、不安定だったりするのが、メモリ不足なのか、CPUパワー不足なのか、解らない。
基本、メモリリークは無いって建前だけど、あくまでも建前だからね~
フリーウェアとかで、無いかな、メモリの消費がグラフで解るユーティリティとかって…
さがしてみよう!
あ、完全に、自己完結している!
まあ、いつもの事さ…ハハハハハ
しかし、ラブホでMoreって…それも、たしかカタカナで「モア」だった気がする。
みっけた時は笑ったな~
あれ、まだあるのかな…
いや、あるとか無いとか、今の俺には関係無いし!
つーか、今世紀に入って、ラブホに行ってないし!
昔は、仲間内でホテル王と呼ばれるぐらい、少なくとも週一回はラブホに行っていたのに(泣)
まあ、ホテルを使う方のホテル王なのだが…
ってか、相手もいねぇから、行く訳ないのだけど…あ、出張の風俗もあるな…いやいや、風俗って俺ダメだし…いや、それ以前に、金無いし…ってか、この話題、止めて良いかな?書いていて、泣きそうになるんで…
で、涙を一旦拭いてから、本題!
昨夜、突然、Twitterのアカウントをもう一個追加した。
理由は色々と…まあ、いいじゃないか!
で、困った事が起きた。
iPhoneで使っているTwitterクライアント「Twitbird」は、複数アカウントに対応しているので、アカウントを追加しても全く問題はないのだが、Macで使っているクライアントは、Twitterのデフォルト物を使っているので、当然ながら複数アカウントには対応していない。
なので、多くの人が使っている「TweetDeck」を使う事にした。
このアプリ、日本語対応なんだけど、完全には日本語化されていないので、設定の所とか、かなり勘でやっている。
つーか、TweetDeckって、フリーウェアだよね?
もう、TweetDeckのHP自体が英語なので、そこすら解らない!
それでも、どこにもシェアウェアって書いてなかったから、多分、フリーウェアだろうな…
まあ、とにかく、TweetDeckは英語で勘で設定したにも関わらず、思い通りに動いてくれて、複数のアカウントにも対応していて、表示なども便利なので、暫くは使ってみようと思う。
ところでこのTweetDeckってTwitterクライアント、ブラウザベースでは無く、単体アプリなので、又一つ常時起動アプリが増えたって事だ。
段々、メモリをリフレッシュするための、再起動が増えて来る…
やっぱ、メモリが2Gじゃ足りないのかな?
昔は…って、もうオッサンの常套句だけど…単位がM(メガ)だったし、その前はK(キロ)だったんだぜ~
俺に取って、2Gってメモリは相当な大容量なんだけど、現代では少ない方なのかな…
これがさ、メモリ用の空きスロットがあれば、気軽に増設も出来るんだけど、そこがノートパソコンの辛い所。
メモリ用のスロットが2スロットしかなく、そのすろっとにそれぞれ1Gのメモリが1枚ずつささっているので、4Gにするには、この2枚の1Gメモリをポイしなければならない!
いや~メモリが1M1万円の時代を経験した俺としては、かなり度胸のいる事なんだよ!
以前のMacOS9までなら、どのぐらいのメモリをどのアプリに消費しているかグラフ表示されたんだけど、OSXになって以来、それが無くなってしまった。
もちろん、ユーザーがメモリ管理をする必要が無くなったから、表示する必要も無くなって、その機能もなくなったんだけどね。
でも、なんか不安じゃね?
前みたいに、どのアプリがどのぐらいメモリを消費しているか解れば、実装しているメモリが足りていないのかどうか判断出来るけど、OS側でそれを管理して、ユーザーに見えないようにされちゃうと、アプリの動作が遅かったり、不安定だったりするのが、メモリ不足なのか、CPUパワー不足なのか、解らない。
基本、メモリリークは無いって建前だけど、あくまでも建前だからね~
フリーウェアとかで、無いかな、メモリの消費がグラフで解るユーティリティとかって…
さがしてみよう!
あ、完全に、自己完結している!
まあ、いつもの事さ…ハハハハハ