タイトルは、昔好きだった狩撫麻礼原作、たなか亜希夫作画のマンガのタイトルから。

 単行本でしか読んで無かったので、双葉社のマンガだってのは解るんだけど、連載誌は不明www

 まあ、メチャクチャなマンガだったんだけdp、当時の自分とかなりオーバーラップするような部分があって、すげー好きだった。
 とは言っても、あそこまで、メチャクチャじゃなかったけど、主人公の蜂須賀ぐらい、仲間のTさんはメチャクチャだったな~
ボーダー vol.1―迷走王 (双葉文庫 た 33-1 名作シリーズ)/狩撫 麻礼

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 当時は「迷走王」なんてサブタイは付いてなかったのに、こんなサブタイ付けたら、かっこわるいぞ!


 で、本題。

 うん、俺の精神がボーダーライン上にあるっぽい。

 耳鳴りは、数年前からするんだけど、先週ぐらいからかな~部屋のあっちこちからパチッ、バチッってな、音が聞こえる。

 電気背品がショートしている訳じゃない。

 音がするのは、そういう機械とは無縁の場所。

 これがラップ現象?
 あ、ここで、ヒップホップのラップとかけたベタなラップなんかしないYO!
 とか、軽くしてるしwww

 しないと言うより、ラップなど聞かないから、出来ないってのが正直な所なんだけど…

 ってさ、こんなどうでもいいボケなんかより、問題は部屋から聞こえる理由の解らない音なんだよ!

 勿論、俺は以前から書いているように、スピリチュアルなもんとか信じないけど、霊的なものは、あってもいいとは思っている。
 ただ、その霊が人に対して、何かするとか、そういうのは信じてないし、それを商売にしている輩は、人間のクズの俺にもかかわらず、軽蔑していたりもする。

 よくさ、そういう…もうここでは便宜用ラップ音と呼ばせてもらうけど…ラップ音って、部屋のきしみとか言うけど、それとは違うタイプの音なんだよね~

 でも、俺が部屋の真ん中にベッドを置いて寝ている位置から、部屋の右前方の角からパチッって音がすると、それに呼応するように、すかさず、対角線上の左後方の角でパチッって音がしたりする。
 これは、部屋のきしみかもしれないけどね。

 それとは、別に、位置が特定できないい場所から、そういう音がする事もある。

 簡単に考えれば、部屋が散らかり過ぎてるから、モノが崩れかけている音って気もするけど、万が一、この音が俺にしか聞こえない音だとしたら…ってか、その可能性が高いと思うけどね…

 あとね~2~3日に一回、夜中に台所で歯を磨いている時とか、俺は一人暮らしのハズなのに、俺の後ろを誰かが通った気がしたりする。
 時には、視界の片隅に、影が見えた気もする。

 あ、トイレに入ろうとして、トイレのドアを閉めようとした時、その隙間から、廊下を通り過ぎる気配と、人影が見えた気がする事もある。

 あ~ヤバイな。

 いや、どっちも霊的な意味では全く怖くは無いんだけど、自分が怖い。

 現象としての怖さではなく、自分が狂っているんじゃないかって恐怖がものすごいある。

 そうでなくても、自分が正常であるって、自信が全く無いのに、こういう幻聴や幻を見るようになったら、マジでヤバイ気がする。

 ヤッベェよ俺…

 まあ、このブログを読んでる人は、リアルタイムに俺が狂人になるのを楽しんでくれ!

 そのかわり
 お前、普段から妄言や奇言を言って、狂ってるじゃん!
 って野暮な突っ込みはナシでよろしく!

 そこは、まだ自分でも俺が勝手に決めたOKライン内で、ギリセーフなんだから!

 はっはっは!
 もう、完全に狂った方が楽な気すらするぜ!