気まぐれにギターの弦を張り替えて、数ヶ月ぶりに弾いたら、指が軟弱になっていて、痛ぇこと痛ぇこと!
でね、そのギターなんだけど、これが全くの謎のギターなんですわ。
これ
ね、謎でしょ。
これ、4~5年前にフラリと立ち寄った、リサイクルショップのHARD OFFの個人売買のコーナーに置いてあって、面白い形で、値段も6千円ぐらいだったから、悪戯に買ってみたの。
一見、スタインバーガーのヘッドレスギターっぽいでしょwww
まさかまさか、6千円でスタインバーガーの中古が買えるわけないって!
ボディーもネックも木だし(材質はわからんないけど…指板はローズウッドかもしれんけど)、ヘッドもペグもあるから、当然ながらトランストレム・トレモロユニットも付いてないし、挙げ句の果てにはメーカー名もブランド名も付いてない!
あ、ボディの真ん中にあるJohn Player Specialのロゴは、俺が勝手に、カッティングシートで作って貼付けたもんだからwww
いや、だってさ、F1好きで車好きなアラフォーのオッサンなら、この黒くて角張ったボディ見たら、どうしたって70年代後期の名車、ロータス78とか79を思い出して、このロゴを付けたくなるでしょ?
それと、ストップピンも俺が勝手にその辺に転がっていた大きめのワッシャーをはめ込んでます。
こんなワッシャーが転がってる俺の部屋もどうかしてるけど…
ま、それはどうでも良いとして…
とにかく、このギターの素性がわからない!
どっかの誰かが、趣味で作ったのかとも思うでしょ?
ところが、このギターには、ちゃんとナイロン製だけど、クッションの内張も付いた、このギターと同じ形の専用ソフトケースまで付いているだな~
これは、素人の犯行…いや、素人の作ったもんじゃ無いと、推理するんだけど、誰か知らない?
ネットで調べようにも、ボディの外にも中にも、文字一つない。
もちろん、ネックにもヘッドにもね~
俺的には、俺が張った自作のJohn Player Specialロゴのおかげで、JPSって呼んでるだけど、そんなのは、俺が勝手に貼って名付けたから、手がかりになる訳が無いwww
この謎のギター、何者なんだろ?
特徴は、もうこの形しかないので、ネットで検索しようがない!
因に、音的には、ちっこい10W程度の安いアンプでならす程度には、1ハムのマシな音です。
ってか、ストラトの音に慣れた俺にとっては、大味な音ですけど…
それでも、散らかり切った俺の部屋のベッドの上で弾くには、こっちの
89年製フェンダージャパンのストラトよりも、JPSこと謎のギターの方が、小さくて便利!
このストラト、確か62年だか64年だかのモデルで、3トーンサンバーストです。
(こっちは、21年前に、新品で買ったにも関わらず、モデル名が記憶から消えかけていたりする)
愛称はマチルダさんです。
元ネタは、色々とねwww
って、こっちのストラトも、一見なぞのギターに見えるよな~
カスタム好きの俺としては、やっぱ、どっか弄りたがる。
でも、金が無いから、ピックアップの交換はリアだけ、Seymour Duncanのアルニコ2に交換してます。
本当なら、御大リッチーの様に、クォーターパウンドをフロントとリアに付けたいのですが、金が無くって…
つーか、そこまで拘るなら、なんでラージヘッドにしなかったのか、って疑問に思われるでしょうけど…まあ、そんな疑問を持つのは、リッチー・ブラックモアのマニアだけだろうけど…
その理由は、スモールヘッドの方が、個人的にはカッコいいと思っているからですwww
あと、やっぱ、ネックの三点止めは、なんか頼りないって理由もありますが…
でもって、見た目的にはピックガードの表は、カーボン柄のカッティングシートを全面に貼ってワンポイントにラッキーストライクのステッカー…って、これは、前出のJPSを作った時に、悪のりで貼っただけ。
カッティングシート好きだな、俺。
裏面には厚手のアルミシートでノイズ対策してあります。
ボディ側のピックアップやスイッチ類が治まる、ザグリ部にも、アルミシートでノイズ対策してます。
本当なら、専用の誘電塗料を塗るのが一番良いのですが、誘電塗料って、すげー高いんで、アルミシートでノイズ対策してます。
まあ、効果としては、無いよりマシ、程度ですけどね~
シングルコイルなので、そこら辺は、ある程度割り切らないとならないですし、まあ、ある程度のノイズはシングルコイルの味って事で!
ストラップピンも、Jim Dunlopのストラップロックピンに交換してます。
でもって、黒を基調にしたかったので、ピックアップカバー、コントロールノブ、アームなどは、全てブラックに交換しました…が、そこでギターカスタムの資金が底をつきましたwww
後は、金の掛からない、半田ごてのみで出来る配線改造で…と言っても、配線ケーブルはノーマルを全部外して、ちょっと高価な、太くて低抵抗のモノに交換してますが…
で、配線をどう改造したかって言うと…確か…
ノブは、内側から、マスターボリューム、マスタートーン(F、C、R、全部のトーンをコントロール)、ミックスにしてあります。
ピックアップセレクターは、F、F+C、C、C+R、Rにですが、前記のミックスノブを使う事で、C+RとRのポジションではミックスを絞るほどFが並列にミックスされて、Rのみの時にミックスをフルテンにすると、F+Rになり、F+C+Rの全部のピックアップがミックスされた音も出せます。
でもって、確か、ハーフポジションの時は、擬似的なハムバッカーになっていた…はずです…
なんか、配線は一時期、しょっちゅう改造してたんで、最終的にどの配線にしたのか、イマイチ覚えてないという…
ポット関係は、間違いない無いんですけど、セレクターの配線に関しては、最近では、アンプに繋げてないので、完全に失念してる…
あ~ストラトまで、謎のギターになってるよ!
なんか、俺のギターって、全部、正体不明のギターだな!
いや、ストラトは自分で改造してそうなっただけなんだけどね~
大人になったら、ちゃんとまともな、フェンダーUSAのストラトを買いたい!
って、もう大人ってより、オッサンだけどね!
オッサンなら、オッサンらしく、おとなしいギターにしとけって!
まあ、それはそれとして…
とにかく、誰か、通称JPSギターの正体が解る人は教えて下さい!
情報求む!
でね、そのギターなんだけど、これが全くの謎のギターなんですわ。
これ
ね、謎でしょ。
これ、4~5年前にフラリと立ち寄った、リサイクルショップのHARD OFFの個人売買のコーナーに置いてあって、面白い形で、値段も6千円ぐらいだったから、悪戯に買ってみたの。
一見、スタインバーガーのヘッドレスギターっぽいでしょwww
まさかまさか、6千円でスタインバーガーの中古が買えるわけないって!
ボディーもネックも木だし(材質はわからんないけど…指板はローズウッドかもしれんけど)、ヘッドもペグもあるから、当然ながらトランストレム・トレモロユニットも付いてないし、挙げ句の果てにはメーカー名もブランド名も付いてない!
あ、ボディの真ん中にあるJohn Player Specialのロゴは、俺が勝手に、カッティングシートで作って貼付けたもんだからwww
いや、だってさ、F1好きで車好きなアラフォーのオッサンなら、この黒くて角張ったボディ見たら、どうしたって70年代後期の名車、ロータス78とか79を思い出して、このロゴを付けたくなるでしょ?
それと、ストップピンも俺が勝手にその辺に転がっていた大きめのワッシャーをはめ込んでます。
こんなワッシャーが転がってる俺の部屋もどうかしてるけど…
ま、それはどうでも良いとして…
とにかく、このギターの素性がわからない!
どっかの誰かが、趣味で作ったのかとも思うでしょ?
ところが、このギターには、ちゃんとナイロン製だけど、クッションの内張も付いた、このギターと同じ形の専用ソフトケースまで付いているだな~
これは、素人の犯行…いや、素人の作ったもんじゃ無いと、推理するんだけど、誰か知らない?
ネットで調べようにも、ボディの外にも中にも、文字一つない。
もちろん、ネックにもヘッドにもね~
俺的には、俺が張った自作のJohn Player Specialロゴのおかげで、JPSって呼んでるだけど、そんなのは、俺が勝手に貼って名付けたから、手がかりになる訳が無いwww
この謎のギター、何者なんだろ?
特徴は、もうこの形しかないので、ネットで検索しようがない!
因に、音的には、ちっこい10W程度の安いアンプでならす程度には、1ハムのマシな音です。
ってか、ストラトの音に慣れた俺にとっては、大味な音ですけど…
それでも、散らかり切った俺の部屋のベッドの上で弾くには、こっちの
89年製フェンダージャパンのストラトよりも、JPSこと謎のギターの方が、小さくて便利!
このストラト、確か62年だか64年だかのモデルで、3トーンサンバーストです。
(こっちは、21年前に、新品で買ったにも関わらず、モデル名が記憶から消えかけていたりする)
愛称はマチルダさんです。
元ネタは、色々とねwww
って、こっちのストラトも、一見なぞのギターに見えるよな~
カスタム好きの俺としては、やっぱ、どっか弄りたがる。
でも、金が無いから、ピックアップの交換はリアだけ、Seymour Duncanのアルニコ2に交換してます。
本当なら、御大リッチーの様に、クォーターパウンドをフロントとリアに付けたいのですが、金が無くって…
つーか、そこまで拘るなら、なんでラージヘッドにしなかったのか、って疑問に思われるでしょうけど…まあ、そんな疑問を持つのは、リッチー・ブラックモアのマニアだけだろうけど…
その理由は、スモールヘッドの方が、個人的にはカッコいいと思っているからですwww
あと、やっぱ、ネックの三点止めは、なんか頼りないって理由もありますが…
でもって、見た目的にはピックガードの表は、カーボン柄のカッティングシートを全面に貼ってワンポイントにラッキーストライクのステッカー…って、これは、前出のJPSを作った時に、悪のりで貼っただけ。
カッティングシート好きだな、俺。
裏面には厚手のアルミシートでノイズ対策してあります。
ボディ側のピックアップやスイッチ類が治まる、ザグリ部にも、アルミシートでノイズ対策してます。
本当なら、専用の誘電塗料を塗るのが一番良いのですが、誘電塗料って、すげー高いんで、アルミシートでノイズ対策してます。
まあ、効果としては、無いよりマシ、程度ですけどね~
シングルコイルなので、そこら辺は、ある程度割り切らないとならないですし、まあ、ある程度のノイズはシングルコイルの味って事で!
ストラップピンも、Jim Dunlopのストラップロックピンに交換してます。
でもって、黒を基調にしたかったので、ピックアップカバー、コントロールノブ、アームなどは、全てブラックに交換しました…が、そこでギターカスタムの資金が底をつきましたwww
後は、金の掛からない、半田ごてのみで出来る配線改造で…と言っても、配線ケーブルはノーマルを全部外して、ちょっと高価な、太くて低抵抗のモノに交換してますが…
で、配線をどう改造したかって言うと…確か…
ノブは、内側から、マスターボリューム、マスタートーン(F、C、R、全部のトーンをコントロール)、ミックスにしてあります。
ピックアップセレクターは、F、F+C、C、C+R、Rにですが、前記のミックスノブを使う事で、C+RとRのポジションではミックスを絞るほどFが並列にミックスされて、Rのみの時にミックスをフルテンにすると、F+Rになり、F+C+Rの全部のピックアップがミックスされた音も出せます。
でもって、確か、ハーフポジションの時は、擬似的なハムバッカーになっていた…はずです…
なんか、配線は一時期、しょっちゅう改造してたんで、最終的にどの配線にしたのか、イマイチ覚えてないという…
ポット関係は、間違いない無いんですけど、セレクターの配線に関しては、最近では、アンプに繋げてないので、完全に失念してる…
あ~ストラトまで、謎のギターになってるよ!
なんか、俺のギターって、全部、正体不明のギターだな!
いや、ストラトは自分で改造してそうなっただけなんだけどね~
大人になったら、ちゃんとまともな、フェンダーUSAのストラトを買いたい!
って、もう大人ってより、オッサンだけどね!
オッサンなら、オッサンらしく、おとなしいギターにしとけって!
まあ、それはそれとして…
とにかく、誰か、通称JPSギターの正体が解る人は教えて下さい!
情報求む!

