さて、週末だ!
かといって、クソ暑そうな表に出るのは気が引ける…
ってんで、エアガンの内部チューンだ!
で、チューンするGUNは、このウェスタンアームズ製のSW1911DK改
商品としてのノーマルのSW1911DKはあるのだが、元々この製品だと、フレームが塗装仕上げのシルバーだったのでイマイチ気に入らず、他のウェスタンアームズ製1911系カスタムから、シルバーメッキのフレームを移植。
内部チューンをして、トリガーを軽く、トリガーの切れを良くしてます。
後は、グリップセイフティのキャンセルと、実物のパックマイヤー製ラバーグリップに交換。
実物のパックマイヤーだと、現在入手出来るのは、左右のグリップパネルが前方で繋がったワンピースタイプなので、実物なのに、あえて昔風の左右のパネルが別れているツーピースタイプにするため、フロント部分のラバーをカッターで切ってしまいました。
わりと、勿体ない…
それと、リアのボマータイプのサイトのサイトプレートを、ハイキャパのプロキラーに付いていた、ブレードタイプではなく、前方に伸びているブロックタイプ(?)に交換してます。
で、これはこれで俺の一番のお気に入りGUNだったのですが、スライドがヘヴィーウェイト樹脂でどうしても、スライドの動きが遅い。
ダブルタップ…2連射…だと、イマイチスライドがもたつくので、スライドのストロークをショートストローク化すべく、まずは通常分解。
実は、この画像は、既に改造後の物ですが…
通常分解して、スライドとフレームをバラします。
でもって、バレル(銃身)の下にある、リコイルスプリングとスプリングガイドロッドを取り出します。
これが、ノーマル状態の物
で、このロッドはツーピースタイプで、ロッド部分とベース部分を分ける事が出来ます
そして、このベース部分に、その辺に転がっていた塩ビのチューブを短く切り、そこにホットグルーという、樹脂を流し込んで、ロッドの径に合わせると供にチューブの強度アップと弾力性を持たせたバッファーを作ります。
これに…
さっき作った、バッファーとゴム製のバッファーとテンション高めのスプリングを短く切ったバッファースプリングを組み込むと…
こんな感じになります。
この、バッファーの分だけ、スライドの後退量が少なくなり、スライドのショートストローク化になります。
さらに、スプリングと、弾力のあるバッファーの効果で、スライドが後退しきった時に、再び元の位置に戻ろうとする速度を、早めます。
まあ、それはあくまで気持ちと、リコイルを受ける時の手の感触だけの効果って感じですが…
そして、それを組み込んだスライドが…
まだ、組み上げ中ですけど…
そして、組み上げてみて、どのぐらいの効果があったかと言うと…
いやはや、全然、スライドの移動速度が違う!
思っていた以上の効果がありました。
ズバンズバンと、スライドが切れの良い動きを見せてくれました。
まだ、若干ガスカットなどの調整も必要かと思われますが、ショートストローク化は大成功!
どのぐらい、ショートストロークになったかと言うと…
ノーマルだとここからさらに数ミリ、スライドが後退しますが…
(因に、この銃は、M1911ボブ・チャウカスタムのファーストモデルです)
バッファーを組み込んだSW1911DK改だと
ここまでしか、後退しません。
なので、当然、スライドストップは最終弾を撃った後でも、掛かりません…
競技によっては、ルールでスライドストップがかかる事が条件の物もあるので、そういう競技には出られ無いモデルになりましたが…その時はその時ように、まだ5丁以上M1911系のカスタムエアガンがあるので、そっちを使うなり、このモデルからバッファーを外すなりしますwww
で、実はここまでの作業は、昨日までの行程で、昨日から今日にかけては精度アップのカスタムもやっていましたが…
一度に書くのはメンドイので、そっちは又別に記事にします。
おしまいに、一番お気に入りのホルスターに収めた画像…
このホルスターは、リアルガン用で、サファリランド560カスタムフィットです。
これ又、ベルト装着部分を、TRWのホルスターだったか、ブラックホークのホルスターだったかに付いて来た、TEK-LOKを無理矢理装着してます。
TEK-LOKを外したホルスターには、標準でパドルタイプのパーツが付いて来てますので、そっちを使ってます。
TEK-LOKを無理矢理装着したサファリランドのこのカスタムフィットは、元々コンシールドタイプで、腰に装着すると、腰のラインにピッタリそう様になっていたのに、この無理矢理の改造で、腰から浮くようになってしまいましたとさwww
ってさ、最後まで書いておいてなんなんだけど、この記事、ガンマニアにしか解らない記事だよ!
きっと、誰も面白くないし!
ガンマニア向けの記事なら、もっとマニアックな記事にすればいいのに、それにしては、緩い内容だしな!
オレの人間性同様、中途半端な内容で、誰からも相手にされない内容だよ!
そんな内容なのに、画像をアップロードしたり、配置したり、結構めんどくさい!
どこまで、マニアックな記事にしていいか、加減がわからん!
かといって、クソ暑そうな表に出るのは気が引ける…
ってんで、エアガンの内部チューンだ!
で、チューンするGUNは、このウェスタンアームズ製のSW1911DK改
商品としてのノーマルのSW1911DKはあるのだが、元々この製品だと、フレームが塗装仕上げのシルバーだったのでイマイチ気に入らず、他のウェスタンアームズ製1911系カスタムから、シルバーメッキのフレームを移植。
内部チューンをして、トリガーを軽く、トリガーの切れを良くしてます。
後は、グリップセイフティのキャンセルと、実物のパックマイヤー製ラバーグリップに交換。
実物のパックマイヤーだと、現在入手出来るのは、左右のグリップパネルが前方で繋がったワンピースタイプなので、実物なのに、あえて昔風の左右のパネルが別れているツーピースタイプにするため、フロント部分のラバーをカッターで切ってしまいました。
わりと、勿体ない…
それと、リアのボマータイプのサイトのサイトプレートを、ハイキャパのプロキラーに付いていた、ブレードタイプではなく、前方に伸びているブロックタイプ(?)に交換してます。
で、これはこれで俺の一番のお気に入りGUNだったのですが、スライドがヘヴィーウェイト樹脂でどうしても、スライドの動きが遅い。
ダブルタップ…2連射…だと、イマイチスライドがもたつくので、スライドのストロークをショートストローク化すべく、まずは通常分解。
実は、この画像は、既に改造後の物ですが…
通常分解して、スライドとフレームをバラします。
でもって、バレル(銃身)の下にある、リコイルスプリングとスプリングガイドロッドを取り出します。
これが、ノーマル状態の物
で、このロッドはツーピースタイプで、ロッド部分とベース部分を分ける事が出来ます
そして、このベース部分に、その辺に転がっていた塩ビのチューブを短く切り、そこにホットグルーという、樹脂を流し込んで、ロッドの径に合わせると供にチューブの強度アップと弾力性を持たせたバッファーを作ります。
これに…
さっき作った、バッファーとゴム製のバッファーとテンション高めのスプリングを短く切ったバッファースプリングを組み込むと…
こんな感じになります。
この、バッファーの分だけ、スライドの後退量が少なくなり、スライドのショートストローク化になります。
さらに、スプリングと、弾力のあるバッファーの効果で、スライドが後退しきった時に、再び元の位置に戻ろうとする速度を、早めます。
まあ、それはあくまで気持ちと、リコイルを受ける時の手の感触だけの効果って感じですが…
そして、それを組み込んだスライドが…
まだ、組み上げ中ですけど…
そして、組み上げてみて、どのぐらいの効果があったかと言うと…
いやはや、全然、スライドの移動速度が違う!
思っていた以上の効果がありました。
ズバンズバンと、スライドが切れの良い動きを見せてくれました。
まだ、若干ガスカットなどの調整も必要かと思われますが、ショートストローク化は大成功!
どのぐらい、ショートストロークになったかと言うと…
ノーマルだとここからさらに数ミリ、スライドが後退しますが…
(因に、この銃は、M1911ボブ・チャウカスタムのファーストモデルです)
バッファーを組み込んだSW1911DK改だと
ここまでしか、後退しません。
なので、当然、スライドストップは最終弾を撃った後でも、掛かりません…
競技によっては、ルールでスライドストップがかかる事が条件の物もあるので、そういう競技には出られ無いモデルになりましたが…その時はその時ように、まだ5丁以上M1911系のカスタムエアガンがあるので、そっちを使うなり、このモデルからバッファーを外すなりしますwww
で、実はここまでの作業は、昨日までの行程で、昨日から今日にかけては精度アップのカスタムもやっていましたが…
一度に書くのはメンドイので、そっちは又別に記事にします。
おしまいに、一番お気に入りのホルスターに収めた画像…
このホルスターは、リアルガン用で、サファリランド560カスタムフィットです。
これ又、ベルト装着部分を、TRWのホルスターだったか、ブラックホークのホルスターだったかに付いて来た、TEK-LOKを無理矢理装着してます。
TEK-LOKを外したホルスターには、標準でパドルタイプのパーツが付いて来てますので、そっちを使ってます。
TEK-LOKを無理矢理装着したサファリランドのこのカスタムフィットは、元々コンシールドタイプで、腰に装着すると、腰のラインにピッタリそう様になっていたのに、この無理矢理の改造で、腰から浮くようになってしまいましたとさwww
ってさ、最後まで書いておいてなんなんだけど、この記事、ガンマニアにしか解らない記事だよ!
きっと、誰も面白くないし!
ガンマニア向けの記事なら、もっとマニアックな記事にすればいいのに、それにしては、緩い内容だしな!
オレの人間性同様、中途半端な内容で、誰からも相手にされない内容だよ!
そんな内容なのに、画像をアップロードしたり、配置したり、結構めんどくさい!
どこまで、マニアックな記事にしていいか、加減がわからん!










