テンションが上がらないまま、ベッドでウダウダ。
何の生産活動もしていない事に、時々愕然としながらも、出来ない自分を受け入れるしかない現実を呪う。
呪ってみた所で、所詮は誰の責任でもなく、自分の無能さ故の事。
結局は自分を呪っているのと同じなのだ。
腹が減るとムカつく。
いや、肉体的にはなく、精神的に。
いっときますけど、腹が減って機嫌が悪くってのは違う。
腹が減る事にムカつくのだ。
だって、食事って面倒くさいでしょ?
作って、食べて、片付けてってさ。
そのどれもがメンドクサイ。
しかし、食べないと、空腹感が不快でしょうが無い。
だから、腹が減る事がムカつくのだ。
極論を言えば、生命活動が面倒くさい。
生きているから、不快な感覚を味わったり、不愉快な事に怒ったり凹んだり、自転車を盗まれたりする悲しみを味わう。
生きてて、楽しい事と辛い事の割合って、3:7ぐらいで、辛い事の方が多いんじゃね?
若い時は、それでもまだ6:4ぐらいで楽しい事の方が多かった気もするけどね。
あ~絶対に今の鬱状態は、自転車盗難から来てるな。
ええ、まだ立ち直ってませんよ。
そんなに、さっぱりとした性格じゃないですから!
仮に、新しい自転車を買ったとしても、俺の自転車を盗んだのはプロだから、きっと盗まれたらまた新しいマウンテンバイクを買うと思って、俺が新しい自転車を買うのを待っているに決まっている。
だから、俺が新しい自転車をもし買ったとしても、すぐに盗まれるだろう。
そう思うと、俺はもう一生自転車という、オッサンになってから目覚めた新しい趣味を再開する事は出来ないと感じる。
身体が重い。
コールタールの上にいるかのように、ゆっくりと確実に、精神が沈んで行く感覚が解る。
今は、少なくとも今は、消えてしまいたい。
生命活動が面倒だ。
今の俺に出来るのは、こうやって、ブログでウジウジと、つまらない愚痴を書くだけで精一杯。
空腹感が、ウザイ!
空腹感に腹が立つ!
何の生産活動もしていない事に、時々愕然としながらも、出来ない自分を受け入れるしかない現実を呪う。
呪ってみた所で、所詮は誰の責任でもなく、自分の無能さ故の事。
結局は自分を呪っているのと同じなのだ。
腹が減るとムカつく。
いや、肉体的にはなく、精神的に。
いっときますけど、腹が減って機嫌が悪くってのは違う。
腹が減る事にムカつくのだ。
だって、食事って面倒くさいでしょ?
作って、食べて、片付けてってさ。
そのどれもがメンドクサイ。
しかし、食べないと、空腹感が不快でしょうが無い。
だから、腹が減る事がムカつくのだ。
極論を言えば、生命活動が面倒くさい。
生きているから、不快な感覚を味わったり、不愉快な事に怒ったり凹んだり、自転車を盗まれたりする悲しみを味わう。
生きてて、楽しい事と辛い事の割合って、3:7ぐらいで、辛い事の方が多いんじゃね?
若い時は、それでもまだ6:4ぐらいで楽しい事の方が多かった気もするけどね。
あ~絶対に今の鬱状態は、自転車盗難から来てるな。
ええ、まだ立ち直ってませんよ。
そんなに、さっぱりとした性格じゃないですから!
仮に、新しい自転車を買ったとしても、俺の自転車を盗んだのはプロだから、きっと盗まれたらまた新しいマウンテンバイクを買うと思って、俺が新しい自転車を買うのを待っているに決まっている。
だから、俺が新しい自転車をもし買ったとしても、すぐに盗まれるだろう。
そう思うと、俺はもう一生自転車という、オッサンになってから目覚めた新しい趣味を再開する事は出来ないと感じる。
身体が重い。
コールタールの上にいるかのように、ゆっくりと確実に、精神が沈んで行く感覚が解る。
今は、少なくとも今は、消えてしまいたい。
生命活動が面倒だ。
今の俺に出来るのは、こうやって、ブログでウジウジと、つまらない愚痴を書くだけで精一杯。
空腹感が、ウザイ!
空腹感に腹が立つ!