タイトルは、伝説のロックバンド「はっぴいえんど」の1970年のデビューアルバム「はっぴえんど」(俗称、ゆめでん)収録曲より。
えっと「はっぴいえんど」ってのは、昔あった、伝説的なバンドで、フォークの神様である所の、岡林信康のバックバンドもやっていました。
まあメンバーがとにかく凄い。
YMOの発足人でありリーダーでもあった、細野 晴臣がベース、ヴォーカル
ナイヤガラ・トライアングルやソロアルバム「A LONG VACATION」で有名な大瀧 詠一がギター、ヴォーカル
マクロスFのランカ・リーの「星間飛行」を作詞したり、レコード大賞受賞曲や松田聖子の楽曲を大量に作詞したり、細野さんのバンド、YMOの「君に、胸キュン。」の作詞など、今や作詞家として超有名な、松本 隆がドラム
ドラムが叩けたんですよ、この人はwww
昨年、大麻で逮捕されちゃったりもしたけど、ゆずや福山雅治のアルバムプロデューサーとして、ティン・パン・アレーなどのギタリストとしても有名な、鈴木 茂がギター、ヴォーカル
という、ビッグネーム4人組が1969年に結成した、伝説のロックバンドなんですよ!
それでもわかんねぇよ、って人は、ググるかウィキって!
で、動画つーか、画像の無い動画は、ライブテイクです。
多分、ライブ盤からの音源だと思います。
俺、スタジオレコーディング盤の「はっぴいえんど」しか持ってないから…
作詞:松本 隆 作曲:細野 晴臣 なんです。
俺、この曲のメロディ、すげー好きなんですわ。
YMOでも、けっこう細野さんの曲って好きで、前に取り上げたYMOの「BGM」ってアルバムの「MASS」って曲はかなりお気に入りなんです。
俺、細野さんのメロディが好きなんですね~
で、この曲のヴォーカルって多分、大瀧 詠一さんですね。
後年の、ナイアガラ~とか、A LONG VACATIONでは、聴けないタイプの発声で歌ってますので、あんまり自信は無いのですが、歌い方のニュアンスとかが、それっぽいんで…
歌詞の中に出て来る「じゆうをかたりあい かべにぬりこめあう ぼくら です」って所に象徴されるように、この歌の歌詞って、内ゲバ事件や粛正と言う名のリンチ殺人を起こしていた、当時の連合赤軍や新左翼のセクトに対しての、あてこすりとか、アイロニー的な物を俺は感じます。
この曲が発表された当時は、反商業主義的な、アンダーグラウンドのミュージックシーン…このアルバムをリリースしたURCってのが、アングラ・レコード・クラブって名称の略な訳ですから、当時の彼らもカウンターカルチャーとしての存在だったわけです…が左傾倒していたにも関わらず、このような歌詞を歌ってしまう事が、凄いロックだと思います。
やっぱ、ロックって、音楽だけじゃなくて、その時代とか世の中に対しての姿勢とか、信条まで含めて本物のロックになると思うんですよ。
そんな意味では、はぴいえんどは、かなりロックな存在だったと思います。
あ、思いますってのは、流石にオッサンの俺でもリアルタイムに聴いていた訳じゃないですから!
長い前置きの後ですが…
ここからが本題。
多分、前置きより短いwww
えっと、俺、動物園が好きです!
高校時代は、学校の近くに上野動物園があったので、しょっちゅう行ってましたし、多摩動物園にはライオンとか虎とか、大型のネコ科動物が多く居るので大好きです。
中でも、雪ヒョウがなんといっても最高です!
ヒョウなんですけど、アジアの寒い山岳地法に生息するヒョウで、身体は白地にヒョウ独特の模様があって、山岳地法の岩山に生息するもんだから、足場の不安定な岩場を駆ける為に四肢も太く、尻尾が他のヒョウよりも長くて太くてフサフサで、可愛いんですよ!
この世の中に、雪ヒョウ以上に綺麗で美しい生き物って存在しないって断言しますよ!
いや、一日中見てても、飽きない。
たまに、檻にもたれかかるようにして、寝転がるから、勇気さえ有れば触れちゃうんですよ!
あの、白い体毛とか、可愛い尻尾に!
かなり怖いですよ。
飼育員の目も有りますし、触った途端に、雪ヒョウの爪や牙の餌食になるかもしれませんから、触れる距離にあるんだけど、どうしよっかな~触っちゃおうかな~、とか言う誘惑に負けないようにして下さい。
俺も、あと数センチまでは手を伸ばしたのですが、唐突に俺を見るもんで、思わずビビっててを引っ込めました。
見るだけにした方が、安全ですね…常識ですけど…
でもって、俺がしょっちゅう通っていた頃に、雪ヒョウの子供が産まれて、公開されていました
こちらが、その映像です。
どうだ!可愛いだろ!愛らしいだろ!まいったか!心を鷲掴みされただろ!もう一丁、雪ヒョウの動画だ!
どぉだ!?まいったろ!?抱きしめたいだろ!?
この可愛らしさと美しさ!地球上で一番可愛いくて美しいい生き物なんじゃね?
いや、そうだよ!ゼッテー、地球上で一番可愛いくて美しい生き物だよ!
こんなに可愛くて美しくて華麗な動きをする生き物は、他にいねえって!
と、我を忘れそうになるぐらい、素晴らしい生き物なんですよ。
大人の雪ヒョウだって、精悍な顔つきと、しなやかな動き、美しい体毛、太くて可愛い四肢、長くて太くてふさふさの尻尾で、カッコ可愛いんですから、その子供ときたら、犯罪的な可愛さです!
俺は雪ヒョウを飼いたいぃぃぃぃぃ!
少々の怪我なら、全く構わない!
ゼェ、ゼェ…我を失ってしまいました…
落ち着きます。
で、こんなに体毛が綺麗なため、乱獲されてしまったみたいで、現在ではワシントン条約で絶滅危惧種、国際自然保護連合でも絶滅の恐れがある種としてレッドリストに入ってます。
これは、前にも書いたと思うけど、NHKスペシャルで雪ヒョウを現地まで撮影しに行った番組があったのですが、結局撮影隊が撮影で北野hあ、現地の人が持っていた雪ヒョウの毛皮のみで、最終的には多摩動物園の雪ヒョウを画面に出してお茶を濁してましたwww
かのNHKスペシャルでも撮影できなかったぐらい、数が減っているんです…悲しい…
もう、俺ルールですけど、可愛い女の子とネコ科の動物は、地球の宝なんですから、みんなで守って上げるべきです!
あ、こんな事を書くと、お前は人間の女の子と雪ヒョウを同列に扱うのか?って怒られそうですけど、俺に取っては、雪ヒョウの方が生き物としては人間より美しい素敵な生き物なんですから、人間で雪ヒョウと同列になるのは、すごい褒めてるって事なんですからね!
人間の女性は老いたらアレになっちゃうけど、雪ヒョウは老いても弱々しい雪ヒョウになるだけで、その美しさに変わりはありませんから!
差別とか、そういうんじゃないですよ!
個人的な好みの問題ですよ!
悔しかったら、国際自然保護連合のレッドリストに入って、NHKスペシャルの撮影隊に探されて見やがれてんだ!
それが出来ないなら、雪ヒョウの方が上なんだよぉぉぉぉぉ!
ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ
うっかり、又テンションが上がって、我を忘れてしまいました…
申し訳有りません…
落ち着きますね…
ハッハッフゥフゥ…あ、ラマーズ法じゃないんだから!
普通に深呼吸ですね。
スゥゥ~~~~~~~ハァァァァァァァァァ
はい、落ち着きました。
後少しで終わりますから、ちゃっちゃと、続きを書きます。
え~~っと、この多摩動物園にはライオンバスもあり、地上から十数メートル掘られたライオンが放し飼いにされているゾーンに、このライオンバスで入って行くんです。
今はどうかしりませんが、俺が乗った時は、このバスの客席の窓の外側の所に、肉塊を入れた袋をくっつけてライオンの群れの中を走るので、当然バスに向かって、ライオンが肉を食べに飛びかかって来るってアトラクションもあり、大人でも、大型のネコ科マニアなら、大喜び出来る事間違いないです。
しかし、こんなネコ科天国の多摩動物園にも欠点があるのです…
なんせ、この動物園、山の斜面を利用して作ったみたいで、入り口から奥に向かって、かなりの上りこう配なんです。
多摩動物園の入園口から、一番奥、一番高い場所に雪ヒョウの檻があるんで、見に行くのに、相当疲れるんです。
途中で泣きたくなるぐらい、坂が辛くて、遠いんです。
だから、他の動物を見てから、最後に雪ヒョウの所へ行って、数時間雪ヒョウを見て、ニヤニヤしながら閉園まで楽しむのがお勧めですwww
ところで、この雪ヒョウって英語だとSnow Leopardなんですけど、この名前がMac OSX 10.6の愛称になっているんですけど、俺はまだ10.5のまま、アップグレードしてない…
早くSnow Leopardが欲しいです!
色々な意味で、Snow Leopardは、俺の心を掴んで離さないのです!
では、そろそろ、もう一回寝よ~~っと!
えっと「はっぴいえんど」ってのは、昔あった、伝説的なバンドで、フォークの神様である所の、岡林信康のバックバンドもやっていました。
まあメンバーがとにかく凄い。
YMOの発足人でありリーダーでもあった、細野 晴臣がベース、ヴォーカル
ナイヤガラ・トライアングルやソロアルバム「A LONG VACATION」で有名な大瀧 詠一がギター、ヴォーカル
マクロスFのランカ・リーの「星間飛行」を作詞したり、レコード大賞受賞曲や松田聖子の楽曲を大量に作詞したり、細野さんのバンド、YMOの「君に、胸キュン。」の作詞など、今や作詞家として超有名な、松本 隆がドラム
ドラムが叩けたんですよ、この人はwww
昨年、大麻で逮捕されちゃったりもしたけど、ゆずや福山雅治のアルバムプロデューサーとして、ティン・パン・アレーなどのギタリストとしても有名な、鈴木 茂がギター、ヴォーカル
という、ビッグネーム4人組が1969年に結成した、伝説のロックバンドなんですよ!
それでもわかんねぇよ、って人は、ググるかウィキって!
で、動画つーか、画像の無い動画は、ライブテイクです。
多分、ライブ盤からの音源だと思います。
俺、スタジオレコーディング盤の「はっぴいえんど」しか持ってないから…
作詞:松本 隆 作曲:細野 晴臣 なんです。
俺、この曲のメロディ、すげー好きなんですわ。
YMOでも、けっこう細野さんの曲って好きで、前に取り上げたYMOの「BGM」ってアルバムの「MASS」って曲はかなりお気に入りなんです。
俺、細野さんのメロディが好きなんですね~
で、この曲のヴォーカルって多分、大瀧 詠一さんですね。
後年の、ナイアガラ~とか、A LONG VACATIONでは、聴けないタイプの発声で歌ってますので、あんまり自信は無いのですが、歌い方のニュアンスとかが、それっぽいんで…
歌詞の中に出て来る「じゆうをかたりあい かべにぬりこめあう ぼくら です」って所に象徴されるように、この歌の歌詞って、内ゲバ事件や粛正と言う名のリンチ殺人を起こしていた、当時の連合赤軍や新左翼のセクトに対しての、あてこすりとか、アイロニー的な物を俺は感じます。
この曲が発表された当時は、反商業主義的な、アンダーグラウンドのミュージックシーン…このアルバムをリリースしたURCってのが、アングラ・レコード・クラブって名称の略な訳ですから、当時の彼らもカウンターカルチャーとしての存在だったわけです…が左傾倒していたにも関わらず、このような歌詞を歌ってしまう事が、凄いロックだと思います。
やっぱ、ロックって、音楽だけじゃなくて、その時代とか世の中に対しての姿勢とか、信条まで含めて本物のロックになると思うんですよ。
そんな意味では、はぴいえんどは、かなりロックな存在だったと思います。
あ、思いますってのは、流石にオッサンの俺でもリアルタイムに聴いていた訳じゃないですから!
長い前置きの後ですが…
ここからが本題。
多分、前置きより短いwww
えっと、俺、動物園が好きです!
高校時代は、学校の近くに上野動物園があったので、しょっちゅう行ってましたし、多摩動物園にはライオンとか虎とか、大型のネコ科動物が多く居るので大好きです。
中でも、雪ヒョウがなんといっても最高です!
ヒョウなんですけど、アジアの寒い山岳地法に生息するヒョウで、身体は白地にヒョウ独特の模様があって、山岳地法の岩山に生息するもんだから、足場の不安定な岩場を駆ける為に四肢も太く、尻尾が他のヒョウよりも長くて太くてフサフサで、可愛いんですよ!
この世の中に、雪ヒョウ以上に綺麗で美しい生き物って存在しないって断言しますよ!
いや、一日中見てても、飽きない。
たまに、檻にもたれかかるようにして、寝転がるから、勇気さえ有れば触れちゃうんですよ!
あの、白い体毛とか、可愛い尻尾に!
かなり怖いですよ。
飼育員の目も有りますし、触った途端に、雪ヒョウの爪や牙の餌食になるかもしれませんから、触れる距離にあるんだけど、どうしよっかな~触っちゃおうかな~、とか言う誘惑に負けないようにして下さい。
俺も、あと数センチまでは手を伸ばしたのですが、唐突に俺を見るもんで、思わずビビっててを引っ込めました。
見るだけにした方が、安全ですね…常識ですけど…
でもって、俺がしょっちゅう通っていた頃に、雪ヒョウの子供が産まれて、公開されていました
こちらが、その映像です。
どうだ!可愛いだろ!愛らしいだろ!まいったか!心を鷲掴みされただろ!もう一丁、雪ヒョウの動画だ!
どぉだ!?まいったろ!?抱きしめたいだろ!?
この可愛らしさと美しさ!地球上で一番可愛いくて美しいい生き物なんじゃね?
いや、そうだよ!ゼッテー、地球上で一番可愛いくて美しい生き物だよ!
こんなに可愛くて美しくて華麗な動きをする生き物は、他にいねえって!
と、我を忘れそうになるぐらい、素晴らしい生き物なんですよ。
大人の雪ヒョウだって、精悍な顔つきと、しなやかな動き、美しい体毛、太くて可愛い四肢、長くて太くてふさふさの尻尾で、カッコ可愛いんですから、その子供ときたら、犯罪的な可愛さです!
俺は雪ヒョウを飼いたいぃぃぃぃぃ!
少々の怪我なら、全く構わない!
ゼェ、ゼェ…我を失ってしまいました…
落ち着きます。
で、こんなに体毛が綺麗なため、乱獲されてしまったみたいで、現在ではワシントン条約で絶滅危惧種、国際自然保護連合でも絶滅の恐れがある種としてレッドリストに入ってます。
これは、前にも書いたと思うけど、NHKスペシャルで雪ヒョウを現地まで撮影しに行った番組があったのですが、結局撮影隊が撮影で北野hあ、現地の人が持っていた雪ヒョウの毛皮のみで、最終的には多摩動物園の雪ヒョウを画面に出してお茶を濁してましたwww
かのNHKスペシャルでも撮影できなかったぐらい、数が減っているんです…悲しい…
もう、俺ルールですけど、可愛い女の子とネコ科の動物は、地球の宝なんですから、みんなで守って上げるべきです!
あ、こんな事を書くと、お前は人間の女の子と雪ヒョウを同列に扱うのか?って怒られそうですけど、俺に取っては、雪ヒョウの方が生き物としては人間より美しい素敵な生き物なんですから、人間で雪ヒョウと同列になるのは、すごい褒めてるって事なんですからね!
人間の女性は老いたらアレになっちゃうけど、雪ヒョウは老いても弱々しい雪ヒョウになるだけで、その美しさに変わりはありませんから!
差別とか、そういうんじゃないですよ!
個人的な好みの問題ですよ!
悔しかったら、国際自然保護連合のレッドリストに入って、NHKスペシャルの撮影隊に探されて見やがれてんだ!
それが出来ないなら、雪ヒョウの方が上なんだよぉぉぉぉぉ!
ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ
うっかり、又テンションが上がって、我を忘れてしまいました…
申し訳有りません…
落ち着きますね…
ハッハッフゥフゥ…あ、ラマーズ法じゃないんだから!
普通に深呼吸ですね。
スゥゥ~~~~~~~ハァァァァァァァァァ
はい、落ち着きました。
後少しで終わりますから、ちゃっちゃと、続きを書きます。
え~~っと、この多摩動物園にはライオンバスもあり、地上から十数メートル掘られたライオンが放し飼いにされているゾーンに、このライオンバスで入って行くんです。
今はどうかしりませんが、俺が乗った時は、このバスの客席の窓の外側の所に、肉塊を入れた袋をくっつけてライオンの群れの中を走るので、当然バスに向かって、ライオンが肉を食べに飛びかかって来るってアトラクションもあり、大人でも、大型のネコ科マニアなら、大喜び出来る事間違いないです。
しかし、こんなネコ科天国の多摩動物園にも欠点があるのです…
なんせ、この動物園、山の斜面を利用して作ったみたいで、入り口から奥に向かって、かなりの上りこう配なんです。
多摩動物園の入園口から、一番奥、一番高い場所に雪ヒョウの檻があるんで、見に行くのに、相当疲れるんです。
途中で泣きたくなるぐらい、坂が辛くて、遠いんです。
だから、他の動物を見てから、最後に雪ヒョウの所へ行って、数時間雪ヒョウを見て、ニヤニヤしながら閉園まで楽しむのがお勧めですwww
ところで、この雪ヒョウって英語だとSnow Leopardなんですけど、この名前がMac OSX 10.6の愛称になっているんですけど、俺はまだ10.5のまま、アップグレードしてない…
早くSnow Leopardが欲しいです!
色々な意味で、Snow Leopardは、俺の心を掴んで離さないのです!
では、そろそろ、もう一回寝よ~~っと!