タイトルは、Yngwie j. Malmsteenの1994年のアルバム「The Seventh Sign」収録曲より。
前も、このタイトル使ったけど、今回は曲付きで…
なぜか、ライブ映像が無かった…
このアルバムのツアーで来日した時の武道館ライブ行ったし、その時はこの曲やったし、たしかカメラ入っていて、WOWOWでも放映したから、ライブ映像あると思ったんだけどね~
ワウを使ったイントロが印象的で、ネオクラシカルってよりは、ジミ・ヘンドリック的なアプローチの曲ですね。
このアルバムは、インギーのアルバムの中でも、俺的トップ3に入るアルバムです。
確か、ライブで当時の奥さんとこのアルバムの曲「Forever One」って曲をデュエットした記憶があります。
まあ、皮肉にもこの奥さんはインギーの「Forever One」にはならずに、離婚しちゃいましたがwww
でもって、後にインギーは再婚して現在は子持ちって事でwwww
一時のテンションで、後々残っちゃう事をすると、恥ずかしいですね~
まあ、それは俺のブログにも言える事ですけど…
で、本題。
わっかんねぇよ!
英語ってわっかんねぇ!
この記事のタイトルでもある「I Don't Know」にしても、日本の英語授業で習った発音だと「アイ・ドント・ノウ」になると思うんだけど、曲を聴けば解る通り、実際には「アイドンノー」って書いた方が近い発音に鳴ってる。
「ドント」はどこへ?
まあ、英語って割と早口言葉みたいだから、許せるとして、問題は「Know」ですよ!
こんなの、知らない人なら、どう考えたって「クノゥ」って発音しちゃうでしょ、日本人なら!
このKがすげーくせ者で
「Knap sack」は「ナップザック」ってKは発音しないし、
俺の大好きなオーバーニーソックスも「Over Knee Socks 」のKも発音しない。
「Knife」もナイフで、Kは発音しないし、その複数形「Knives」に関しては、最初の3文字しか一緒じゃないって、ナニそれ!
複数形は最後に「s」もしくは「es」なんじゃねぇの?
なんで、「Knife's」にならなんか!
さらに、「Knight」って騎士の意味の「ナイト」に至っては、Kだけでもやっかいなのに、「ght」ってなんだよ!
ローマ字読みもできねぇよ!
なんで、「ght」で「ト」って一発音なんだよ?
大体、夜を意味する「Night」の「ナイト」と発音違うのか?
「ght」に関しては、発音も納得できないけど
「Light」、「ライト」って同じ綴りで同じ発音で「光」って意味と「軽い」って二つの意味があるし、カタカナで書くと同じ「ライト」の「Right」だって、「正しい」って意味と「右」って意味があるじゃんかよ!
まあ、LightとRightは正確には発音は違うけど、同じ綴りで二つの意味があるって、反則じゃんか!
もし、英語圏の人間に突然「Light! Light!」って言われたら、光って言ってるのか、軽いって言われてんのか解かんねぇよ!
まあ、そんな場面は、そうそう無いと思うけど…
まあ、1000000歩譲ってから、勿体ないから、999900歩返してもらって、やっぱり100歩しか譲らないとして、「Kn」の法則は、理解したとしても…例外はあるけど…やっぱ、KnivesとLightとRightは許せないぞ!
もっとも、「ght」に関しては、ローマ字読み出来ないから、三文字で構成されてて一発音のだって事は、渋々、認めてやるけどな!
そして、知らないと絶対に読めないのが
「Chevrolet 」
だろ!
これ、絶対に車好き以外の日本人は「チェボレット」って読むだろ!
正解は、「シボレー」なんだけどさ。
あ、コルベットとか、カマロで有名なGMのブランド名ね。
なんか、元はフランス語から来ているらしいけど、ぜってー読めないっての!
最初の「Chevr」は、辛うじて「シボレ」って読めたとしても、最後の「olet」の部分がくっつくと「チェボレット」以外に読みようが無いだろ!
完全に「「Chevrolet 」=「シボレー」って覚えてないと、読めないよ!
普通の英語のルールで読もうとしたら、絶対に読めないから!
ちょっと捻って無理やり「コルベット」って読んじゃいそうだよ!
ってか、そっちの方がローマ字読みだと、しっくり来るじゃねぇかよ!
そうなると。、シボレー・コルベットは「「Chevrolet Chevrolet 」になちゃって、余計に混乱するけどね!
いや、「Chevrolet 」はシボレーだから、実際には「Chevrolet Corvette」なんだけど、コルベットが、「Chevrolet」ブランドだって知ってると、無駄に混乱するっての!
わっけわかんねぇよ!
もう、絶対に英語を発明した奴は、頭がおかしいよ!
理論的じゃないもん!
馬鹿が発明した言語としか思えないって!
しかも、英語って26文字しかねぇでやがんの!
そりゃ、解りにくいって!
日本語みたいに、ひらがな、カタカナ、漢字って、使い分ける発想が無いんだよ!
全部アルファベットで解決しやがってさ!
馬鹿だ、馬鹿!
って、誰に対してか解らない、理不尽な罵倒をしてるんだけどね…
うん、すげー英語に対して偏見をもってる…
だって、中一で最初にBe動詞でつまずいた人間だからな、俺は!
大体さ、最初に文法から入るのって、おかしくね?
日本語だって、喋れるようになってから、文法を習うから、理解出来るんだろ~が!
それを、最初から文法を教えたら、わかんねぇよ!
日本語の文法だって怪しいのに、英語の文法なんか理解出来るわけないじゃん!
正直、俺は英語の成績だって悪かったですよ!
俺の英語の知識って、洋楽の歌詞とか、映画からの知識しか無いもん!
その点、洋画のDVDは、本当にありがたい!
俺の場合、暇だから、DVDで洋画見る時は、最初に英語音声+日本語字幕で観てから、次に日本語吹き替え+英語字幕で観たりして、カッコいい台詞とは、英語音声+英語字幕で確認しちゃう。
だから、スラングばっかり覚えたりしてるんだけど…
でね、ナニが言いたいのかっていうと…
英語は例外が有り過ぎて納得できない事が多過ぎるんだよ!
って、事ですよ!
なんで、こんな言語が世界のデファクトスタンダード言語になってんだよ!
って、デファクトスタンダードも英語だけど、デファクトって部分はラテン語だからOK!
でも、英語って元々はラテン語から来てたような気もする…
そーいやぁ英語の「So」と日本語の「そう」の使い方って、似てね?
あと、「Name」ってさ、「名前」って意味だけど、「Name」ってローマ字読みにして「なまえ」って覚えなかった?
ってか、ローマ字読みすると、似てね?
昔読んだ、トンデモ学説に、日本語と英語のルーツは同じで、アラスカから渡って来たって説があるんだけど、以外と信じちゃいそうじゃない?
エスキモーって…いや、現在では差別用語だから…イヌイットってモンゴロイド系でしょ。
以外と信じちゃいそうだけど、実際はイヌイット本来の言語は英語じゃないしwww
と、色々と理屈をこねて見たけど、結局は俺が学生時代に英語が苦手だったってだけの話なんですよ!
ところで、20世紀末に、俺の7コ下の後輩で、俺と同じがそれ以下の英語力しかなかった奴が、何をトチ狂ったか、イギリスに語学留学するって言って、2年間後学留学したら、本当に英語が堪能になちゃったって実例を見た俺としては、やっぱり英語はなるより慣れろだと思う。
親友のTも、俺と同程度の英語力だったけど、1年間、日本でアテネ・フランセで英語勉強して、イギリスの大学に行って、2年で中退して戻って来たんだけど、今では翻訳の仕事してるもんな。
やっぱり、英語は習うより慣れろだよ!
前も、このタイトル使ったけど、今回は曲付きで…
なぜか、ライブ映像が無かった…
このアルバムのツアーで来日した時の武道館ライブ行ったし、その時はこの曲やったし、たしかカメラ入っていて、WOWOWでも放映したから、ライブ映像あると思ったんだけどね~
ワウを使ったイントロが印象的で、ネオクラシカルってよりは、ジミ・ヘンドリック的なアプローチの曲ですね。
このアルバムは、インギーのアルバムの中でも、俺的トップ3に入るアルバムです。
確か、ライブで当時の奥さんとこのアルバムの曲「Forever One」って曲をデュエットした記憶があります。
まあ、皮肉にもこの奥さんはインギーの「Forever One」にはならずに、離婚しちゃいましたがwww
でもって、後にインギーは再婚して現在は子持ちって事でwwww
一時のテンションで、後々残っちゃう事をすると、恥ずかしいですね~
まあ、それは俺のブログにも言える事ですけど…
で、本題。
わっかんねぇよ!
英語ってわっかんねぇ!
この記事のタイトルでもある「I Don't Know」にしても、日本の英語授業で習った発音だと「アイ・ドント・ノウ」になると思うんだけど、曲を聴けば解る通り、実際には「アイドンノー」って書いた方が近い発音に鳴ってる。
「ドント」はどこへ?
まあ、英語って割と早口言葉みたいだから、許せるとして、問題は「Know」ですよ!
こんなの、知らない人なら、どう考えたって「クノゥ」って発音しちゃうでしょ、日本人なら!
このKがすげーくせ者で
「Knap sack」は「ナップザック」ってKは発音しないし、
俺の大好きなオーバーニーソックスも「Over Knee Socks 」のKも発音しない。
「Knife」もナイフで、Kは発音しないし、その複数形「Knives」に関しては、最初の3文字しか一緒じゃないって、ナニそれ!
複数形は最後に「s」もしくは「es」なんじゃねぇの?
なんで、「Knife's」にならなんか!
さらに、「Knight」って騎士の意味の「ナイト」に至っては、Kだけでもやっかいなのに、「ght」ってなんだよ!
ローマ字読みもできねぇよ!
なんで、「ght」で「ト」って一発音なんだよ?
大体、夜を意味する「Night」の「ナイト」と発音違うのか?
「ght」に関しては、発音も納得できないけど
「Light」、「ライト」って同じ綴りで同じ発音で「光」って意味と「軽い」って二つの意味があるし、カタカナで書くと同じ「ライト」の「Right」だって、「正しい」って意味と「右」って意味があるじゃんかよ!
まあ、LightとRightは正確には発音は違うけど、同じ綴りで二つの意味があるって、反則じゃんか!
もし、英語圏の人間に突然「Light! Light!」って言われたら、光って言ってるのか、軽いって言われてんのか解かんねぇよ!
まあ、そんな場面は、そうそう無いと思うけど…
まあ、1000000歩譲ってから、勿体ないから、999900歩返してもらって、やっぱり100歩しか譲らないとして、「Kn」の法則は、理解したとしても…例外はあるけど…やっぱ、KnivesとLightとRightは許せないぞ!
もっとも、「ght」に関しては、ローマ字読み出来ないから、三文字で構成されてて一発音のだって事は、渋々、認めてやるけどな!
そして、知らないと絶対に読めないのが
「Chevrolet 」
だろ!
これ、絶対に車好き以外の日本人は「チェボレット」って読むだろ!
正解は、「シボレー」なんだけどさ。
あ、コルベットとか、カマロで有名なGMのブランド名ね。
なんか、元はフランス語から来ているらしいけど、ぜってー読めないっての!
最初の「Chevr」は、辛うじて「シボレ」って読めたとしても、最後の「olet」の部分がくっつくと「チェボレット」以外に読みようが無いだろ!
完全に「「Chevrolet 」=「シボレー」って覚えてないと、読めないよ!
普通の英語のルールで読もうとしたら、絶対に読めないから!
ちょっと捻って無理やり「コルベット」って読んじゃいそうだよ!
ってか、そっちの方がローマ字読みだと、しっくり来るじゃねぇかよ!
そうなると。、シボレー・コルベットは「「Chevrolet Chevrolet 」になちゃって、余計に混乱するけどね!
いや、「Chevrolet 」はシボレーだから、実際には「Chevrolet Corvette」なんだけど、コルベットが、「Chevrolet」ブランドだって知ってると、無駄に混乱するっての!
わっけわかんねぇよ!
もう、絶対に英語を発明した奴は、頭がおかしいよ!
理論的じゃないもん!
馬鹿が発明した言語としか思えないって!
しかも、英語って26文字しかねぇでやがんの!
そりゃ、解りにくいって!
日本語みたいに、ひらがな、カタカナ、漢字って、使い分ける発想が無いんだよ!
全部アルファベットで解決しやがってさ!
馬鹿だ、馬鹿!
って、誰に対してか解らない、理不尽な罵倒をしてるんだけどね…
うん、すげー英語に対して偏見をもってる…
だって、中一で最初にBe動詞でつまずいた人間だからな、俺は!
大体さ、最初に文法から入るのって、おかしくね?
日本語だって、喋れるようになってから、文法を習うから、理解出来るんだろ~が!
それを、最初から文法を教えたら、わかんねぇよ!
日本語の文法だって怪しいのに、英語の文法なんか理解出来るわけないじゃん!
正直、俺は英語の成績だって悪かったですよ!
俺の英語の知識って、洋楽の歌詞とか、映画からの知識しか無いもん!
その点、洋画のDVDは、本当にありがたい!
俺の場合、暇だから、DVDで洋画見る時は、最初に英語音声+日本語字幕で観てから、次に日本語吹き替え+英語字幕で観たりして、カッコいい台詞とは、英語音声+英語字幕で確認しちゃう。
だから、スラングばっかり覚えたりしてるんだけど…
でね、ナニが言いたいのかっていうと…
英語は例外が有り過ぎて納得できない事が多過ぎるんだよ!
って、事ですよ!
なんで、こんな言語が世界のデファクトスタンダード言語になってんだよ!
って、デファクトスタンダードも英語だけど、デファクトって部分はラテン語だからOK!
でも、英語って元々はラテン語から来てたような気もする…
そーいやぁ英語の「So」と日本語の「そう」の使い方って、似てね?
あと、「Name」ってさ、「名前」って意味だけど、「Name」ってローマ字読みにして「なまえ」って覚えなかった?
ってか、ローマ字読みすると、似てね?
昔読んだ、トンデモ学説に、日本語と英語のルーツは同じで、アラスカから渡って来たって説があるんだけど、以外と信じちゃいそうじゃない?
エスキモーって…いや、現在では差別用語だから…イヌイットってモンゴロイド系でしょ。
以外と信じちゃいそうだけど、実際はイヌイット本来の言語は英語じゃないしwww
と、色々と理屈をこねて見たけど、結局は俺が学生時代に英語が苦手だったってだけの話なんですよ!
ところで、20世紀末に、俺の7コ下の後輩で、俺と同じがそれ以下の英語力しかなかった奴が、何をトチ狂ったか、イギリスに語学留学するって言って、2年間後学留学したら、本当に英語が堪能になちゃったって実例を見た俺としては、やっぱり英語はなるより慣れろだと思う。
親友のTも、俺と同程度の英語力だったけど、1年間、日本でアテネ・フランセで英語勉強して、イギリスの大学に行って、2年で中退して戻って来たんだけど、今では翻訳の仕事してるもんな。
やっぱり、英語は習うより慣れろだよ!