タイトルは井上陽水の1973年のアルバム「氷の世界」収録曲より。
まあ、名盤ですね。
ちなみに、この曲の歌い出し「真っ白な陶磁器を眺めては飽きもせず…」を所ジョージさんはずっと「真っ白な掃除機を眺めては飽きもせず」だとず~っと勘違いして「シュールな歌だな」と思っていたってのは、けっこう有名な話…かな?
この曲って、作詞は小椋佳なんですよね~
それでも、陽水の世界観にピッタリだから不思議ぃ~
で、本題。
木曜日早朝4時過ぎに完全起床。
ペタ返し、コメント、コメントへのレス完了!
が、しかし!
俺の水曜日は、本当に白い一日だった。
記憶がイマイチはっきりしない。
なにをしていたんだろうか、と考えると、何も思い当たらない。
いや、何もしていない気がする。
ようは、起きていても寝ていても、変わらないのが、俺の一日なのだよ!
言い換えれば、生きてても死んでいても、変わらないのだ!
子供の頃は死んだらどうなるか考えて、一人で怖がっていた。
今、自分が見ているもの、聴いているものが、全て自分の目の前から消えるのが怖かったんだろな。
それが、高校生ぐらいの頃に、きっと死んだら、主観的には、ず~~~~っと寝ているのと同じなんだろうという結論に達した。
全く根拠は無いけど…
しかし、それで死を考えて恐怖するする事は無くなった。
なんせ、死んだら、寝ているだけだから。
まあ、それでも友達や彼女が居た頃は、彼らと遊べないのが嫌だから、死にたくは無かった。
しかし、友達とも会わなくなり、彼女もおらず、社会的にも貢献しておらず、むしろ社会のお荷物となっている現在、別にいつ死んでもいいかなぁとか思ってみる。
生きてても、それほど面白く無いしね。
かといって、死んだら面白いって保障も無いから、だらだらと生きてみる。
ブログで愚痴や悪口や考えている事なんかを、適当に書きながら、生きてみる。
あ、すげー鬱な記事になっちゃった!
そんなつもりは無かったのに!
ネチュラルに、撃記事になった!
そういや、今週末は病院だ。
生活のリズムを昼型にしないと!
まあ、名盤ですね。
ちなみに、この曲の歌い出し「真っ白な陶磁器を眺めては飽きもせず…」を所ジョージさんはずっと「真っ白な掃除機を眺めては飽きもせず」だとず~っと勘違いして「シュールな歌だな」と思っていたってのは、けっこう有名な話…かな?
この曲って、作詞は小椋佳なんですよね~
それでも、陽水の世界観にピッタリだから不思議ぃ~
で、本題。
木曜日早朝4時過ぎに完全起床。
ペタ返し、コメント、コメントへのレス完了!
が、しかし!
俺の水曜日は、本当に白い一日だった。
記憶がイマイチはっきりしない。
なにをしていたんだろうか、と考えると、何も思い当たらない。
いや、何もしていない気がする。
ようは、起きていても寝ていても、変わらないのが、俺の一日なのだよ!
言い換えれば、生きてても死んでいても、変わらないのだ!
子供の頃は死んだらどうなるか考えて、一人で怖がっていた。
今、自分が見ているもの、聴いているものが、全て自分の目の前から消えるのが怖かったんだろな。
それが、高校生ぐらいの頃に、きっと死んだら、主観的には、ず~~~~っと寝ているのと同じなんだろうという結論に達した。
全く根拠は無いけど…
しかし、それで死を考えて恐怖するする事は無くなった。
なんせ、死んだら、寝ているだけだから。
まあ、それでも友達や彼女が居た頃は、彼らと遊べないのが嫌だから、死にたくは無かった。
しかし、友達とも会わなくなり、彼女もおらず、社会的にも貢献しておらず、むしろ社会のお荷物となっている現在、別にいつ死んでもいいかなぁとか思ってみる。
生きてても、それほど面白く無いしね。
かといって、死んだら面白いって保障も無いから、だらだらと生きてみる。
ブログで愚痴や悪口や考えている事なんかを、適当に書きながら、生きてみる。
あ、すげー鬱な記事になっちゃった!
そんなつもりは無かったのに!
ネチュラルに、撃記事になった!
そういや、今週末は病院だ。
生活のリズムを昼型にしないと!