とりあえず、昨夜のうちにiPhoneのメアドをゲットし、必要再現に必要だと思われるアプリをインストールして、準備は一応終わった。
電話帳の移行は別として。
ここ最近メールのやり取りをした人のメアドは、それまで携帯で受信していたメールをメインで使っているプロバイダのメアドに自動転送していたので、iPhoneからもプロバイダのPOPサーバーへアクセス出来るので、メールを読み込んで、そこから必要な人のメアドをiPhoneに登録した。
これは、便利な機能だ。
携帯電話で、パソコン用のPOPサーバーとSMTPサーバーへアクセス出来るのは、凄いと思う。
iPhoneだけじゃなくても、最近の携帯ならみんなできる事なのかもしれないけど、俺は知らないから、素直にiPhoneすげぇと思う。
PDAの元祖はシャープのザウルスや、Apple Newtonだが、まさにiPhoneはApple Newtonの進化型だと思う。
別途にネットへアクセスするための機器も要らないし、しかも古くからの通信手段である電話が使えるのだ!
この3日iPhoneを弄った結論は、これは歴史から消えて行った数々のPDAが進化して復活した、携帯電話ではなく、新たなPDAだと思う。
ただ、手書き文字認識が無いのが残念だが…
因に、PDAとはApple Newton 計画を始めた当時のApple CEOのジョン・スカリーが命名した「Personal Digital Assistant 」の略である。
Newtonhは価格の高さから失敗したが、日本ではPalmシリーズでさえ失敗していて、結局日本で成功したのは、シャープのザウルスだけだった。
俺もザウルスの初期の傑作PI6000FXを使っていたが、本当に便利で、その後も色々買い替えては使っていたが、やはり使い勝手はPI6000が電子手帳としては一番使いやすかった。
手書き文字認識も高く、画面はモノクロだったが、操作性はMacと同じように直感で使える、優れものだった。
その後のPIシリーズとMIシリーズのOSはとても、優秀だった。
しかし、その後のSLシリーズでは、良くも悪くもザウルスらしさが無くなってしまい、しかも時代はネット主流の時代だったので、俺は手持ちのザウルスを数年前から使うのを止めてしまった。
ネットが満足に使えないからだ。
今みたいにWi-Hi環境が無かったから、部屋でネットをするには、LANカードを使用しなければならなかったし、外出先では携帯電話へ物理的に繋げないとネットが出来ない有様で、しかも遅かったから、サイトからサイトへとサクサク移動するなんて、夢のような話で、ストレスが溜まるだけだった。
それでもメールは使えたが…すぐに携帯でのメールが主流になり、俺的には存在理由が無くなった。
そこへ行くと、iPhoneは手書き文字入力こそ無い物の、電話が内蔵されているので単体でネットが高速で使えるPDAなのだ。
俺の3日での結論は、iPhoneは携帯電話ではなく、携帯電話を内蔵したネット完全対応のPDAって事だ。
未来だよ!
やっぱ、iPhoneすげぇ!
正直、これが2年前とかだったら、iPhoneを褒めるのは流行に敏感なオサレさんみたいで嫌だったが、流石にiPhoneが普通になった今なら、iPhoneを褒めるのは恥ずかしく無い。
むしろ、流行に乗り遅れている感があって、気持ち良いwww
なんせ捻くれものだから、オサレさんが褒めていると、そんなに良くねぇよ、とか言いたくなるのが俺だから、俺的には今がiPhoneの旬なのだ。
普通の感覚なら、今頃iPhoneかよ、って思うんだろうけど、俺としては世間のiPhone熱が冷めて来たからこそ、これでやっと俺にiPhoneの順番が回って来たって感じなのだwww
しかし、iPhoneを全面的に褒める訳にも行かない。
今の所解っている不満な点は…
まず、携帯へのメールを自動転送出来ない。
これが出来ないと、メインで使っているプロバイダのメアドでメールの一括管理と保存が出来ない。
携帯を機種変したり、うっかり携帯から削除してしまったら終わりだ。
それを避けるには、手動でいちいち転送しないといけない。
なんて前時代的なんだ…
っていうか、auではそういうサービスがあったし、PHSのアステルでもあったのに、なんで無いの?
不便じゃん!
もっとも、これはiPhoneの欠点ではなくて、ソフトバンク自体にそのようなサービスが無い事が問題なのだ。
更に、iPhone一つでソフトバンクから貰えるメアドが二つで、そこから更にパソコンで使っているPOP/SMTPメールのアドレスも送受信できるので、メアドの管理が大変。
しかも、受信したメールは、サードパーティーの無料アプリを使わないと、フォルダー別に出来ないし、受信時に振り分ける事が出来ない。
もっと言えば、メールの受信音が、アドレス事に買える事が出来ないため、受信音でだれからのメールかを判断出来ない。
もう、これに関してはOSレベルでの話なので、次のアップデートで対応してくれる事を祈るしか無い。
基本、iPhoneってあんまり電話の部分での遊び要素が少ないと思う。
きっと、電話は付加機能みたいなもんなんだろうけど、せめてアドレス事の着信音設定機能は欲しかった!
やっぱり、iPhoneってビジネスマンの携帯なのかなぁあって思う。
日本人だけなのかな、着メロをメール受信音にまで設定して遊んでいるのって…
次に、iPhoneでは着メロは基本的に自分で作るしかない。
いや、作ると言っても、作曲するのではなく、自分でiTunesに入っている曲の好きな所を40秒切り出し、ファイルタイプを変更してiTunesを使ってiPhoneへ取り込まないといけないので、面倒だ。
まあ。逆に考えれば、自分が持っているCDなどの音源をiTunesに入れているのならば、新たに着メロとして買う必要も無く、自分で好きな曲のフレーズを選べて、しかも無料で済むって考えれば、得なのかもしれない。面倒だけど…
やっぱ。着メロって日本だけの文化なのかな?
まあ、不満はあるものの、それを補って余り有る機能があるから、許そう。
それに、こんごアップデートで対応する可能性もあるし。
でもメールの自動転送って、どこのキャリアでも当然あるもんだと思っていただけに、ソフトバンクんはがっかりだよ!
散り合えず、ここ最近メールのやり取りをした人には、アドレス取り込んで登録して、メアド変更のお知らせメールも出したしね!
後は、着メロを編集して作る事と、リア友とかの携帯番号とかメアドが入った電話帳の移行を残すのみだ!
そして、iPhoneをPhoneとして使うだけだが、そっちに関しては当分使わないと思う。
それは、俺自身が問題だからwww
まあ、これで、準備は90%は終わったので、一段落なのだ!
もう、今日は眠いからねるぞ~~!
電話帳の移行は別として。
ここ最近メールのやり取りをした人のメアドは、それまで携帯で受信していたメールをメインで使っているプロバイダのメアドに自動転送していたので、iPhoneからもプロバイダのPOPサーバーへアクセス出来るので、メールを読み込んで、そこから必要な人のメアドをiPhoneに登録した。
これは、便利な機能だ。
携帯電話で、パソコン用のPOPサーバーとSMTPサーバーへアクセス出来るのは、凄いと思う。
iPhoneだけじゃなくても、最近の携帯ならみんなできる事なのかもしれないけど、俺は知らないから、素直にiPhoneすげぇと思う。
PDAの元祖はシャープのザウルスや、Apple Newtonだが、まさにiPhoneはApple Newtonの進化型だと思う。
別途にネットへアクセスするための機器も要らないし、しかも古くからの通信手段である電話が使えるのだ!
この3日iPhoneを弄った結論は、これは歴史から消えて行った数々のPDAが進化して復活した、携帯電話ではなく、新たなPDAだと思う。
ただ、手書き文字認識が無いのが残念だが…
因に、PDAとはApple Newton 計画を始めた当時のApple CEOのジョン・スカリーが命名した「Personal Digital Assistant 」の略である。
Newtonhは価格の高さから失敗したが、日本ではPalmシリーズでさえ失敗していて、結局日本で成功したのは、シャープのザウルスだけだった。
俺もザウルスの初期の傑作PI6000FXを使っていたが、本当に便利で、その後も色々買い替えては使っていたが、やはり使い勝手はPI6000が電子手帳としては一番使いやすかった。
手書き文字認識も高く、画面はモノクロだったが、操作性はMacと同じように直感で使える、優れものだった。
その後のPIシリーズとMIシリーズのOSはとても、優秀だった。
しかし、その後のSLシリーズでは、良くも悪くもザウルスらしさが無くなってしまい、しかも時代はネット主流の時代だったので、俺は手持ちのザウルスを数年前から使うのを止めてしまった。
ネットが満足に使えないからだ。
今みたいにWi-Hi環境が無かったから、部屋でネットをするには、LANカードを使用しなければならなかったし、外出先では携帯電話へ物理的に繋げないとネットが出来ない有様で、しかも遅かったから、サイトからサイトへとサクサク移動するなんて、夢のような話で、ストレスが溜まるだけだった。
それでもメールは使えたが…すぐに携帯でのメールが主流になり、俺的には存在理由が無くなった。
そこへ行くと、iPhoneは手書き文字入力こそ無い物の、電話が内蔵されているので単体でネットが高速で使えるPDAなのだ。
俺の3日での結論は、iPhoneは携帯電話ではなく、携帯電話を内蔵したネット完全対応のPDAって事だ。
未来だよ!
やっぱ、iPhoneすげぇ!
正直、これが2年前とかだったら、iPhoneを褒めるのは流行に敏感なオサレさんみたいで嫌だったが、流石にiPhoneが普通になった今なら、iPhoneを褒めるのは恥ずかしく無い。
むしろ、流行に乗り遅れている感があって、気持ち良いwww
なんせ捻くれものだから、オサレさんが褒めていると、そんなに良くねぇよ、とか言いたくなるのが俺だから、俺的には今がiPhoneの旬なのだ。
普通の感覚なら、今頃iPhoneかよ、って思うんだろうけど、俺としては世間のiPhone熱が冷めて来たからこそ、これでやっと俺にiPhoneの順番が回って来たって感じなのだwww
しかし、iPhoneを全面的に褒める訳にも行かない。
今の所解っている不満な点は…
まず、携帯へのメールを自動転送出来ない。
これが出来ないと、メインで使っているプロバイダのメアドでメールの一括管理と保存が出来ない。
携帯を機種変したり、うっかり携帯から削除してしまったら終わりだ。
それを避けるには、手動でいちいち転送しないといけない。
なんて前時代的なんだ…
っていうか、auではそういうサービスがあったし、PHSのアステルでもあったのに、なんで無いの?
不便じゃん!
もっとも、これはiPhoneの欠点ではなくて、ソフトバンク自体にそのようなサービスが無い事が問題なのだ。
更に、iPhone一つでソフトバンクから貰えるメアドが二つで、そこから更にパソコンで使っているPOP/SMTPメールのアドレスも送受信できるので、メアドの管理が大変。
しかも、受信したメールは、サードパーティーの無料アプリを使わないと、フォルダー別に出来ないし、受信時に振り分ける事が出来ない。
もっと言えば、メールの受信音が、アドレス事に買える事が出来ないため、受信音でだれからのメールかを判断出来ない。
もう、これに関してはOSレベルでの話なので、次のアップデートで対応してくれる事を祈るしか無い。
基本、iPhoneってあんまり電話の部分での遊び要素が少ないと思う。
きっと、電話は付加機能みたいなもんなんだろうけど、せめてアドレス事の着信音設定機能は欲しかった!
やっぱり、iPhoneってビジネスマンの携帯なのかなぁあって思う。
日本人だけなのかな、着メロをメール受信音にまで設定して遊んでいるのって…
次に、iPhoneでは着メロは基本的に自分で作るしかない。
いや、作ると言っても、作曲するのではなく、自分でiTunesに入っている曲の好きな所を40秒切り出し、ファイルタイプを変更してiTunesを使ってiPhoneへ取り込まないといけないので、面倒だ。
まあ。逆に考えれば、自分が持っているCDなどの音源をiTunesに入れているのならば、新たに着メロとして買う必要も無く、自分で好きな曲のフレーズを選べて、しかも無料で済むって考えれば、得なのかもしれない。面倒だけど…
やっぱ。着メロって日本だけの文化なのかな?
まあ、不満はあるものの、それを補って余り有る機能があるから、許そう。
それに、こんごアップデートで対応する可能性もあるし。
でもメールの自動転送って、どこのキャリアでも当然あるもんだと思っていただけに、ソフトバンクんはがっかりだよ!
散り合えず、ここ最近メールのやり取りをした人には、アドレス取り込んで登録して、メアド変更のお知らせメールも出したしね!
後は、着メロを編集して作る事と、リア友とかの携帯番号とかメアドが入った電話帳の移行を残すのみだ!
そして、iPhoneをPhoneとして使うだけだが、そっちに関しては当分使わないと思う。
それは、俺自身が問題だからwww
まあ、これで、準備は90%は終わったので、一段落なのだ!
もう、今日は眠いからねるぞ~~!