タイトルはチャールズ・ブロンソン主演1974年の映画「狼よさらば」の原題より。
この映画、シリーズ化されて、たしか5作ぐらい作られたと思うけど、やっぱり1作目が一番面白い。
ダーティーハリーは、2までが好き。
1は勿論ずば抜けて面白かった。
でも、2はあのシューティングマッチシーンがあって、あのシーンだけでも素晴らしい!
だから、2も好きです。
ターミネーターは3までしか見てないけど、それぞれに違った面白さがあって、どれも好きだ。
1は、予算的にはB級映画だが、内容は飛び抜けて面白かった。ただ、クライマックスでタンクローリーが爆発するシーンは、余りにもチャチかったのが残念。
2は、予算と技術をたっぷりかけた、超大作になっていて、ストーリーも面白かった。
ラストシーンのT-800が自ら溶鉱炉の中に沈んで行き、サムアップする姿に友人(♂)は泣いたらしい。
俺は、カッコいいと思ったけど…
3は、ラストが衝撃的だった。映像技術とかは、別に驚く程の事な無かったが、ストーリーは一気に見せる力があって、静かでありながらも、衝撃的なラストが印象的だった。
4はまだ見てないwww
だって、…ねぇ?
エイリアンは、個人的には2が最高だ。「今度は戦争だ」のキャッチコピー通り、1作目でエイリアンから逃げるだけだったリプリーが、ラストでニュートを助ける為に、エイリアンクイーンに戦いを挑む姿は、格好良かった。トンプソン+M870ショットガンを使ったパルスライフルと火炎放射器をダクトテープで縛り付けて行くシーンは本当に格好良かったね~
ただ、パワーローダーのデザインは…確かに理にかなったようなデザインだったけど…ねぇ?
あと、この映画はガンマニアのジェームズ・キャメロン監督らしく、H&K VP70なんてマニアックな銃が出て来たり、男勝りのバスクェスがM1911ガバメントのカスタムを使っていたり、キャラクターに合わせて、サイドアームのハンドガンを変えている所なんかは、ニヤリとさせてくれた。
そういや、同じジェームズ・キャメロン監督のT2でもカスタムガバメントが活躍してたな。
あ、バスクェス役の女優さんも、義母役ででてたっけな。
このエイリアン2で、ヒット作の2作目は絶対に1作目を超えられない駄作ってジンクスとイメージが払拭された。
ダイハードは、全部面白い。
公開後、この手の、主人公が閉鎖空間でたった一人で多数の敵を倒して行く、サバイバルアクション的な映画が流行したな~
1の銃撃戦のシーンでは水平の構図を使わず、斜めの構図だったのが、印象的だったな。
この映画で、アクション映画の主役銃が、M1911ガバメントから、ベレッタM92に変わったような気がするけど、実際には、香港映画のジョン・ウー監督作品「男達の挽歌」だった気がする。
そういや、このダイハードでも、H&K P7なんて、マニアックなハンドガンが活躍してたな。テロリスト(?)のリーダーが使っていた銃ね。
ヘリコプターが市街地でダンスをするように低空飛行するシーンは良かった。
ジョン・マクティアナン監督は、プレデターでもヘリコプターを格好良く撮影していて、コッポラの「地獄の黙示録」以来、ヘリコプターアクション映画の「ブルーサンダー」よりも、格好良く映せる監督だと思った。
2は監督がスタローン主演の「クリフハンガー」を撮ったレニー・ハーリンです。
ダイハード2の前に自分で監督した「フォード・フェアレーンの冒険」が、日本ではダイハード2と公開が被ってしまい、「フォード・フェアレーンの冒険」は確か2週間だか1週間で上映打ち切りになったって、可哀想な経験も持つwww
俺的には「フォード・フェアレーンの冒険」は面白かったけどね~
あのジッポの着火方法は、真似して現在ではすっかりクセになってます。
2は、1と違い、完全閉鎖空間から、舞台が空港と言う開かれた空間に移ったが、人質が飛行中の旅客機って発想が良かった。
謎解きも面白く、軍の特殊チームが実は…って裏切りも、面白かった!
3は、監督が1の監督ジョン・マクティアナンに戻って、これも面白かった。
なぞなぞが大きな仕掛けになっていて、大の大人2人がなぞなぞを解くシークエンスが、バカバカしくも、緊張感があって良かったな。
アクションシーンもジョン・マクティアナンらしく、切れが良く、伏線を張りまくったアクションで、面白い。
4、というか、4.0はジョン・マクレーンが、奥さんに逃げられ、すっかり娘や凄腕ハッカーの若者に振り回されたり、コンピューターには全く歯が立たない親父になりながらも、それまでのシリーズ通り敵に対してはふてぶてしく、しつこく執念深く立ち向かって行く性格はそのままで、前世紀の遺物的な存在になりながらも、ヒーローで有り続ける姿は、格好良かったな~
ただ、CMとかでも流れていた、トンネル内で2台の車がタイミングよく激突するシーンは、?だったけどね。
1からリアルタイムで見て来た世代としては、ダイハードはCG無しで肉体を酷使するようなスタントが似合うと思う。
F-35 ライトニング IIが暴れまくるシーンは、F-35が出たのは凄いと思ったけど、CG使い過ぎで若干興ざめだったが、いくらなんでもまだ実戦配備されていないF-35をロッキードが貸し出す訳もないから、仕方が無いんだけどね。
実戦配備中のF-22ラプターでさえ、未だに実機が映画に出て事はないと思うしね~
シリーズの順番的には、一作おきにジョン・マクティアナンが監督してるけど、たしか数年前に逮捕されて、それ以降の情報を知らないから、もしかしたら、服役してんのか?
だと、5は無いのかな?
順番的には、ジョン・マクティアナンが監督する番なんだけど…
なんて、映画の話を書き出したら、キリが無いから、そろそろ本題!
何がDeath Wishなのかと言うと、こんな深夜でも花粉でグチュグチュのズルズルのクションクションのゼーゼーな訳で、こんなに苦しいなら、死んだ方がマシだって事で!
しかも、明日は役所に用事があって外出しなきゃならないから、室内以上に花粉でグチュグチュのズルズルのクションクションのゼーゼーになるに決まっている!
うわぁ、出かけたくね~
チャリで行くの辞めて、車で行けば少しはマシだとおもうけど、車で出かけたら、うっかり電気店に行ってしまい、なんとかフォンを買ってしまいそうで怖い…
でも、きっと花粉でグチュグチュのズルズルのクションクションのゼーゼーだと思うから、とっとと帰って来るかな。
薬飲むと、頭がボ~~だから、車はちょっとヤバいけど、でも車で行くんだろうな。
いや、車で行こう!
では、明日まだ行きてたら、更新します!
今回、結局映画の話が大半だったなwww
その内、映画に関しての記事を書こう…とか書くと、また宿題が増えるから、そんな記事は多分書かないとしておこう!
嘘は良く無いからな!
この映画、シリーズ化されて、たしか5作ぐらい作られたと思うけど、やっぱり1作目が一番面白い。
ダーティーハリーは、2までが好き。
1は勿論ずば抜けて面白かった。
でも、2はあのシューティングマッチシーンがあって、あのシーンだけでも素晴らしい!
だから、2も好きです。
ターミネーターは3までしか見てないけど、それぞれに違った面白さがあって、どれも好きだ。
1は、予算的にはB級映画だが、内容は飛び抜けて面白かった。ただ、クライマックスでタンクローリーが爆発するシーンは、余りにもチャチかったのが残念。
2は、予算と技術をたっぷりかけた、超大作になっていて、ストーリーも面白かった。
ラストシーンのT-800が自ら溶鉱炉の中に沈んで行き、サムアップする姿に友人(♂)は泣いたらしい。
俺は、カッコいいと思ったけど…
3は、ラストが衝撃的だった。映像技術とかは、別に驚く程の事な無かったが、ストーリーは一気に見せる力があって、静かでありながらも、衝撃的なラストが印象的だった。
4はまだ見てないwww
だって、…ねぇ?
エイリアンは、個人的には2が最高だ。「今度は戦争だ」のキャッチコピー通り、1作目でエイリアンから逃げるだけだったリプリーが、ラストでニュートを助ける為に、エイリアンクイーンに戦いを挑む姿は、格好良かった。トンプソン+M870ショットガンを使ったパルスライフルと火炎放射器をダクトテープで縛り付けて行くシーンは本当に格好良かったね~
ただ、パワーローダーのデザインは…確かに理にかなったようなデザインだったけど…ねぇ?
あと、この映画はガンマニアのジェームズ・キャメロン監督らしく、H&K VP70なんてマニアックな銃が出て来たり、男勝りのバスクェスがM1911ガバメントのカスタムを使っていたり、キャラクターに合わせて、サイドアームのハンドガンを変えている所なんかは、ニヤリとさせてくれた。
そういや、同じジェームズ・キャメロン監督のT2でもカスタムガバメントが活躍してたな。
あ、バスクェス役の女優さんも、義母役ででてたっけな。
このエイリアン2で、ヒット作の2作目は絶対に1作目を超えられない駄作ってジンクスとイメージが払拭された。
ダイハードは、全部面白い。
公開後、この手の、主人公が閉鎖空間でたった一人で多数の敵を倒して行く、サバイバルアクション的な映画が流行したな~
1の銃撃戦のシーンでは水平の構図を使わず、斜めの構図だったのが、印象的だったな。
この映画で、アクション映画の主役銃が、M1911ガバメントから、ベレッタM92に変わったような気がするけど、実際には、香港映画のジョン・ウー監督作品「男達の挽歌」だった気がする。
そういや、このダイハードでも、H&K P7なんて、マニアックなハンドガンが活躍してたな。テロリスト(?)のリーダーが使っていた銃ね。
ヘリコプターが市街地でダンスをするように低空飛行するシーンは良かった。
ジョン・マクティアナン監督は、プレデターでもヘリコプターを格好良く撮影していて、コッポラの「地獄の黙示録」以来、ヘリコプターアクション映画の「ブルーサンダー」よりも、格好良く映せる監督だと思った。
2は監督がスタローン主演の「クリフハンガー」を撮ったレニー・ハーリンです。
ダイハード2の前に自分で監督した「フォード・フェアレーンの冒険」が、日本ではダイハード2と公開が被ってしまい、「フォード・フェアレーンの冒険」は確か2週間だか1週間で上映打ち切りになったって、可哀想な経験も持つwww
俺的には「フォード・フェアレーンの冒険」は面白かったけどね~
あのジッポの着火方法は、真似して現在ではすっかりクセになってます。
2は、1と違い、完全閉鎖空間から、舞台が空港と言う開かれた空間に移ったが、人質が飛行中の旅客機って発想が良かった。
謎解きも面白く、軍の特殊チームが実は…って裏切りも、面白かった!
3は、監督が1の監督ジョン・マクティアナンに戻って、これも面白かった。
なぞなぞが大きな仕掛けになっていて、大の大人2人がなぞなぞを解くシークエンスが、バカバカしくも、緊張感があって良かったな。
アクションシーンもジョン・マクティアナンらしく、切れが良く、伏線を張りまくったアクションで、面白い。
4、というか、4.0はジョン・マクレーンが、奥さんに逃げられ、すっかり娘や凄腕ハッカーの若者に振り回されたり、コンピューターには全く歯が立たない親父になりながらも、それまでのシリーズ通り敵に対してはふてぶてしく、しつこく執念深く立ち向かって行く性格はそのままで、前世紀の遺物的な存在になりながらも、ヒーローで有り続ける姿は、格好良かったな~
ただ、CMとかでも流れていた、トンネル内で2台の車がタイミングよく激突するシーンは、?だったけどね。
1からリアルタイムで見て来た世代としては、ダイハードはCG無しで肉体を酷使するようなスタントが似合うと思う。
F-35 ライトニング IIが暴れまくるシーンは、F-35が出たのは凄いと思ったけど、CG使い過ぎで若干興ざめだったが、いくらなんでもまだ実戦配備されていないF-35をロッキードが貸し出す訳もないから、仕方が無いんだけどね。
実戦配備中のF-22ラプターでさえ、未だに実機が映画に出て事はないと思うしね~
シリーズの順番的には、一作おきにジョン・マクティアナンが監督してるけど、たしか数年前に逮捕されて、それ以降の情報を知らないから、もしかしたら、服役してんのか?
だと、5は無いのかな?
順番的には、ジョン・マクティアナンが監督する番なんだけど…
なんて、映画の話を書き出したら、キリが無いから、そろそろ本題!
何がDeath Wishなのかと言うと、こんな深夜でも花粉でグチュグチュのズルズルのクションクションのゼーゼーな訳で、こんなに苦しいなら、死んだ方がマシだって事で!
しかも、明日は役所に用事があって外出しなきゃならないから、室内以上に花粉でグチュグチュのズルズルのクションクションのゼーゼーになるに決まっている!
うわぁ、出かけたくね~
チャリで行くの辞めて、車で行けば少しはマシだとおもうけど、車で出かけたら、うっかり電気店に行ってしまい、なんとかフォンを買ってしまいそうで怖い…
でも、きっと花粉でグチュグチュのズルズルのクションクションのゼーゼーだと思うから、とっとと帰って来るかな。
薬飲むと、頭がボ~~だから、車はちょっとヤバいけど、でも車で行くんだろうな。
いや、車で行こう!
では、明日まだ行きてたら、更新します!
今回、結局映画の話が大半だったなwww
その内、映画に関しての記事を書こう…とか書くと、また宿題が増えるから、そんな記事は多分書かないとしておこう!
嘘は良く無いからな!