タイトルは、筋肉少女帯の1999年のバンド凍結前の最後のアルバム「最後の聖戦」の最終トラック曲より。

 このアルバムが出た時は、まさかアルバムタイトル通り、最後になるとは思わなかったです。

 しかし、この曲の歌詞のとおり、最後の別れと思っても誰もがまた出会う、って通り、活動再開した時は、本当に嬉しかったです。
 そして、あと2ヶ月程で、ニューアルバムがリリースされる!

 筋肉少女帯ファンとしては、嬉し過ぎる!

 で、動画はさよなら絶望先生のMADです。
 シーンのチョイスと、タイミングのセンスが抜群!
 職人技です!



 で…

 まさに、人生はペテンですよ!

 特に俺の場合は悪い意味でwww

 良い事なんか、なんも無ぇ!

 子供の頃から考えるんですけど、もしかしたら、寝ている時が現実で、起きてる時が夢じゃないかって考える事ありません?

 いや、こういう事書くと、また孤独感に教われるかもしれないけど、現実が夢だった良いなぁ、とか考えません?

 俺は、子供の頃から考えてました。
 今も。

 それを、世間では、現実逃避と言うんですけどね。

 実際、現実逃避してないとやってらんない。

 やってらんないから、こんなダメ人間になったんですが…

 いや、ダメ人間だから、現実逃避してるのか?

 卵が先か、鶏が先かだな。
 食事が先か、ウンコが先かとも言う。

 いや、それは言わない!

 ウンコが先か、拭くのが先かとは言う!
 いや、拭くのは明らかに後だし!

 脱ぐのが先か、脱がせるのが先かは、絶対に言う!
 いやいや、それは個人の問題だし!

 俺は、脱がせるのが先で、全部は脱がせないのが好きだったけどね。
 あぁ、また自分のおかしな性癖を書いてるし!

 もう、そんな事を言っている時点で、ダメ人間だぁ!

 やっぱ、ダメ人間が先ですね!

 つーか、この現実が、本当は夢なら、どんなに嬉しいか!

 中学生からやり直したい!

 きっと、思春期を患ったまま大人になった所で間違えたんだな!