タイトルは今回も中島みゆきの1982年のヒット曲より。
昨日の「誘惑」以来、俺の中で中島みゆきブームなのでwww
あ、80年代楽曲オンリーで。
この歌詞、リアルに考えると、主人公の女こえぇ!
夜更け、彼女といっしょに部屋にいる時に、いきなり電話がかかって来て、それを彼女が電話とって
「そこの彼氏と話が有るの」
って言われて、電話を代わったら
「好きです、アナタ」
って、それまで告られた事も振った事も無い女に言われたら、こえぇよ!
んでもって、電話を切った後、自分の彼女に
「誰、今の人?」
とか、詰問されるに決まっているし、本当の事を言っても、浮気してるって思われて喧嘩になるに決まっているし、最悪別れ話になるって!
こえぇよ、この女!
自分は電話の後に、バスに乗ってどっか行くかも知れねぇけど、電話かけられた方は、別れの危機だって!
主人公の主観だけで聴けば、悲しい恋の話だけど、電話かけられた男主観で考えると、すげー迷惑でこえぇ女だ!
とか、思っても、この歌好きなんですよね~www
因に、この当時の中島みゆきの歌詞に出て来る女は、バスに乗ってどっかに行くパターンが多い。
よほど、バスが好だったのだろう…
と、こえぇ歌だけど、「長い髪を三つ編みにしていた頃に……」のサビ部分の歌詞は、グッっと来る。
俺の場合、心の中に童貞と乙女が住んでいるのだ!
で、本題。
横恋慕……
ねぇな。
した事も、された事も。
無い。
無いよな?
厳密には無い!
そうだ、厳密には無いけど、婚約している女の子を好きになった事はある!
おぉ、珍しく今回は恋愛の話だ!
よし、今回のブログテーマを「回想」に変更だ!
もっとも、頭のアレな俺の恋愛だから、ここまで読んだ99%の人は興味ないだろうから、以下はスルーしてくれ!
他のページへ、ゴーだ!
さて、ここからは残り1%の人が読むとして書こうか。
まあ、一人も読まないでいいんだけどね。
あれは…
前世紀の話だ。
俺がサラリーマンになる前、その会社でバイトとして働いていた当時だから、20代前半だな。
俺と同時に、その会社にバイトに来た女の子がいた。
年は、俺とタメ。
って事は…いまは…
いやいや、自分で自分の美しい青春の記憶を汚すのは止めよう!
美人だった。
びっくりするぐらい、美人で可愛かった。
でも、初対面の時から、彼女が婚約しているって教えられた。
基本、他人の彼女には手を出さない事にしてる俺は、その段階で恋愛の対象外となった。
いや、俺みたいな人間が、他人の彼女をどうこうするって、出来る訳無いし、出来たとしても、その後に元カレより幸せに出来る自信なんかないから、君子危うきに近寄らずって奴で、どんなに美人でも、どんなに可愛くても、彼氏がいる女の子は俺の恋愛センサーには反応しなくなるのだ!
しかし、しかしだよ!
この女の子が、人懐っこい!
まあ、年齢も同じって事も有って、日に日に仲良くなって行く。
俺の人見知りバリアーを持ち前の明るさで、ぶちこわしてくれたよ…
ちなみに、この時既に彼女は婚約者と同棲していた。
でもって俺は、あくまで友達として彼女が好きだった。
面白い子だったから。
いや、過去形じゃなく、多分いまでも面白いんだろうな。
軽くアホだったしwww
でもね、男てのは馬鹿なんです。
違う!
俺が馬鹿なんです。
彼女の婚約者が泊まりがけで出張の時、彼女がバイトの終わり際に今夜ドライブに連れてけとか言われて、深夜にドライブしたり…もちろん、ドライブだけですから!
彼女の名誉はどうでも良いとして、俺の名誉の為に書きますけど、本当の本当にドライブだけですからね!
いやいや、彼女の名誉も考えろよ!
今でもそうだけど、当時から俺は夜中に車で当ても無く車を走らせるのが好きだったので、いつもの深夜ドライブに女の子が付いているだけ。
まあ、面白い子だから、車を走らせて、会話しているだけでも楽しかったんです。
まあ、それだけなら友達って感じで俺も勘違いしないんだけどね。
嘘です。
軽く勘違いしました。
その後も、バイト終わりの同年代の社員とかと、飲み会とか行っても、俺の隣に座ったり…いや、座るだけなら全然構わないんですけど、俺の膝にず~っと手を乗せてたりされたら、勘違いするって!
カラオケ行って、キスされたら勘違いするって!
会社の先輩に連れられて行った、キャバクラで貰った女の子の名を会社の机の上に置いておいたら、彼女が見て怒られたりしたら、勘違いするでしょ?
しかも相手は俺好みの美人で可愛い系の女の子なんですから!
俺に非は無いですよね?
男なら誰だって勘違いしますよね?
まあ、そんな訳で、俺は彼女に惚れてしまったのだが、なんせ相手は婚約してる。
だから、俺も彼女に好きだとは言わなかったし、彼女も言わなかった。
勿論、俺は彼女の結婚式になんか行きませんでしたよ!
その日は友達と前から約束しているって言って、欠席しましたよ!
当然、そんな約束なんかしてないかったから、慌てて後輩に
「俺は◯月◯日に、誰かと遊ばなければならないから、俺と遊べ!」
って半ば強引に後輩達と遊びましたよ!
勿論、後輩は男ですけどね!
あ~すげ~事を思い出した!
そう言えば、彼女も九州女だ!
前も書いたけど、俺は何故か九州の血筋が入っている女の子が好きになる。
顔が好みなのかな?
付き合った彼女も、みんな必ず九州の血が入った女の子だったし、好きになった女の子も、ほとんどがそのパターン。
でもって、そのバイト先で好きになった女の子は、バリバリの九州出身。
普段は完全に標準語なのに、たま~に、会社から実家に電話したりすると、思いっきり訛ってるのが、可愛かった。
あれだ、方言萌えだ。
まだ、そんな言葉は無かったけどね。
いってみりゃ、俺は方言萌えの先駆者だ!
まあ、そんな先駆者にならなくてもいいんだけどね。
しかし、俺が九州女に弱いのは、恐らく刷り込みだろう。
インプリンティングって奴。
俺の中学の2コ上の先輩(男)が、二十歳そこそこで結婚した。
それも、なぜか東京から単身九州にの会社に就職して、地元の女性と。
でもって、その先輩が結婚後に東京に出張で戻って来た時に遊んで、俺がした
「九州ってどんな所なんです?」
って質問に先輩が
「馬鹿、九州は美人ばっかで最高だぞ!道歩いてる女の子、全員が森高千里だぞ、マジで!」
って答えた。
その言葉で、俺の中の九州のイメージが決定した。
なんせ、今もって実際の九州に俺は言った事が無いから、今でもその言葉を信じている。
だいいち、俺が知っている九州の女性は、確かに可愛い。
もっとも、先輩の「森高千里」って例えが、時代を感じるが…
わからん人は、35才以上の人に訊いてくれ!
そんな訳で、俺に取って九州は美人が沢山いる所って設定になっている。
なので俺は、その設定を…いや妄想…いやいや夢を壊したく無いから、今後も九州へは絶対に行かないと決めている。
万が一違ったら、いやじゃん?
ほら、三蔵法師一行が夢の国ガンダーラに向かって、苦しい旅の末にたどり着いたガンダーラが廃墟だったら、絶望するでしょ?
それと一緒。
万が一、俺がなんかの勢いで、車で山口県下関に行ったとしても、そこから九州には行かない。
絶対にだ!
俺にとって九州はエル・ドラドみたいな場所だから、絶対に行かれない場所なのだよ!
そうやって、俺は俺の妄想を守るのだ!
現実なんかクソ喰らえだ!
知らなくても良い、見なくても良い現実ってモンが世の中にはあるって、俺は大人だから知っているのだ!
いや、本当の大人は、現実を受け入れる強さがあるもんだけど…
なら、子供でいいもん!
とにかく、俺は九州へは行かない!
一生行かない!
忌の際まで、俺は九州に幻想を抱きながら、死んでやるって決めたんだから!
今決めたんだから!
ね~俺の恋愛話なんて下らないでしょ?
妄想オチだもんwww
因に、横恋慕された事は…
無いと思う…厳密には。
緩い意味では……
そんなの、書けるか!
無いですよ!
ありませんから!
もしかしたら、過去にうっかり書いてたりするかもしれないけど、それはフィクションだから!
もしかしたら、俺って、うっかり屋さんのドジッ娘だから、今後うっかり書いちゃうかもしれないけど、それはフィクションだから!
無い!無い!
俺がそんなにモテるわきゃないよ!
↑クレージーキャッツ風にね!
あ~久々に、20代の頃思い出したわ~
後日談として…
俺がその会社でサラリーマンになって、彼女は俺の直属のバイトになったんだが、彼女がバイトを辞める前に、俺が会社を辞めちゃったwww
でもって、5~6年後、色々な経緯があって、俺がその会社にバイトとして復帰したとき、彼女はまだそこでバイトしていて、再びバイト仲間になったんだけど、もう彼女は子持ちで、俺が再会一言目に
「あ~あ、昔はすげー可愛いかったのに…俺の好きだった君はどこに行ったんだ!こんなに老けちゃって」
って、からかったら…いや、実際に老けてたが、まだ可愛かったんだけどね…
「そう言ってくれるだけでうれしいぞ!」
って笑って返した彼女は、本当に面白い女の子だった。
普通、怒るだろ?
きついシャレの解る女の子は、好きだ。
間違い。
きついシャレが解るから、好きだったんだろうな。
あ、綺麗に終わった!
珍しい!
恥ずかしいから
この記事はフィクションですので、万が一、この記事を読んで、あれ、これってもしかして、とか心当たりのある人がいても、それは実在の俺ではありませんからね!
この記事に出て来る俺は、実在する俺とは一切関係ない、架空の俺ですから、勘違いしないようにして下さい!
全部、架空の話ですから!
本当にフィクションですから、信じたりなんかしちゃダメです!
よし、後はとどめに
チンコ!
と脈絡も無く書いておけば、OKだろう!
昨日の「誘惑」以来、俺の中で中島みゆきブームなのでwww
あ、80年代楽曲オンリーで。
この歌詞、リアルに考えると、主人公の女こえぇ!
夜更け、彼女といっしょに部屋にいる時に、いきなり電話がかかって来て、それを彼女が電話とって
「そこの彼氏と話が有るの」
って言われて、電話を代わったら
「好きです、アナタ」
って、それまで告られた事も振った事も無い女に言われたら、こえぇよ!
んでもって、電話を切った後、自分の彼女に
「誰、今の人?」
とか、詰問されるに決まっているし、本当の事を言っても、浮気してるって思われて喧嘩になるに決まっているし、最悪別れ話になるって!
こえぇよ、この女!
自分は電話の後に、バスに乗ってどっか行くかも知れねぇけど、電話かけられた方は、別れの危機だって!
主人公の主観だけで聴けば、悲しい恋の話だけど、電話かけられた男主観で考えると、すげー迷惑でこえぇ女だ!
とか、思っても、この歌好きなんですよね~www
因に、この当時の中島みゆきの歌詞に出て来る女は、バスに乗ってどっかに行くパターンが多い。
よほど、バスが好だったのだろう…
と、こえぇ歌だけど、「長い髪を三つ編みにしていた頃に……」のサビ部分の歌詞は、グッっと来る。
俺の場合、心の中に童貞と乙女が住んでいるのだ!
で、本題。
横恋慕……
ねぇな。
した事も、された事も。
無い。
無いよな?
厳密には無い!
そうだ、厳密には無いけど、婚約している女の子を好きになった事はある!
おぉ、珍しく今回は恋愛の話だ!
よし、今回のブログテーマを「回想」に変更だ!
もっとも、頭のアレな俺の恋愛だから、ここまで読んだ99%の人は興味ないだろうから、以下はスルーしてくれ!
他のページへ、ゴーだ!
さて、ここからは残り1%の人が読むとして書こうか。
まあ、一人も読まないでいいんだけどね。
あれは…
前世紀の話だ。
俺がサラリーマンになる前、その会社でバイトとして働いていた当時だから、20代前半だな。
俺と同時に、その会社にバイトに来た女の子がいた。
年は、俺とタメ。
って事は…いまは…
いやいや、自分で自分の美しい青春の記憶を汚すのは止めよう!
美人だった。
びっくりするぐらい、美人で可愛かった。
でも、初対面の時から、彼女が婚約しているって教えられた。
基本、他人の彼女には手を出さない事にしてる俺は、その段階で恋愛の対象外となった。
いや、俺みたいな人間が、他人の彼女をどうこうするって、出来る訳無いし、出来たとしても、その後に元カレより幸せに出来る自信なんかないから、君子危うきに近寄らずって奴で、どんなに美人でも、どんなに可愛くても、彼氏がいる女の子は俺の恋愛センサーには反応しなくなるのだ!
しかし、しかしだよ!
この女の子が、人懐っこい!
まあ、年齢も同じって事も有って、日に日に仲良くなって行く。
俺の人見知りバリアーを持ち前の明るさで、ぶちこわしてくれたよ…
ちなみに、この時既に彼女は婚約者と同棲していた。
でもって俺は、あくまで友達として彼女が好きだった。
面白い子だったから。
いや、過去形じゃなく、多分いまでも面白いんだろうな。
軽くアホだったしwww
でもね、男てのは馬鹿なんです。
違う!
俺が馬鹿なんです。
彼女の婚約者が泊まりがけで出張の時、彼女がバイトの終わり際に今夜ドライブに連れてけとか言われて、深夜にドライブしたり…もちろん、ドライブだけですから!
彼女の名誉はどうでも良いとして、俺の名誉の為に書きますけど、本当の本当にドライブだけですからね!
いやいや、彼女の名誉も考えろよ!
今でもそうだけど、当時から俺は夜中に車で当ても無く車を走らせるのが好きだったので、いつもの深夜ドライブに女の子が付いているだけ。
まあ、面白い子だから、車を走らせて、会話しているだけでも楽しかったんです。
まあ、それだけなら友達って感じで俺も勘違いしないんだけどね。
嘘です。
軽く勘違いしました。
その後も、バイト終わりの同年代の社員とかと、飲み会とか行っても、俺の隣に座ったり…いや、座るだけなら全然構わないんですけど、俺の膝にず~っと手を乗せてたりされたら、勘違いするって!
カラオケ行って、キスされたら勘違いするって!
会社の先輩に連れられて行った、キャバクラで貰った女の子の名を会社の机の上に置いておいたら、彼女が見て怒られたりしたら、勘違いするでしょ?
しかも相手は俺好みの美人で可愛い系の女の子なんですから!
俺に非は無いですよね?
男なら誰だって勘違いしますよね?
まあ、そんな訳で、俺は彼女に惚れてしまったのだが、なんせ相手は婚約してる。
だから、俺も彼女に好きだとは言わなかったし、彼女も言わなかった。
勿論、俺は彼女の結婚式になんか行きませんでしたよ!
その日は友達と前から約束しているって言って、欠席しましたよ!
当然、そんな約束なんかしてないかったから、慌てて後輩に
「俺は◯月◯日に、誰かと遊ばなければならないから、俺と遊べ!」
って半ば強引に後輩達と遊びましたよ!
勿論、後輩は男ですけどね!
あ~すげ~事を思い出した!
そう言えば、彼女も九州女だ!
前も書いたけど、俺は何故か九州の血筋が入っている女の子が好きになる。
顔が好みなのかな?
付き合った彼女も、みんな必ず九州の血が入った女の子だったし、好きになった女の子も、ほとんどがそのパターン。
でもって、そのバイト先で好きになった女の子は、バリバリの九州出身。
普段は完全に標準語なのに、たま~に、会社から実家に電話したりすると、思いっきり訛ってるのが、可愛かった。
あれだ、方言萌えだ。
まだ、そんな言葉は無かったけどね。
いってみりゃ、俺は方言萌えの先駆者だ!
まあ、そんな先駆者にならなくてもいいんだけどね。
しかし、俺が九州女に弱いのは、恐らく刷り込みだろう。
インプリンティングって奴。
俺の中学の2コ上の先輩(男)が、二十歳そこそこで結婚した。
それも、なぜか東京から単身九州にの会社に就職して、地元の女性と。
でもって、その先輩が結婚後に東京に出張で戻って来た時に遊んで、俺がした
「九州ってどんな所なんです?」
って質問に先輩が
「馬鹿、九州は美人ばっかで最高だぞ!道歩いてる女の子、全員が森高千里だぞ、マジで!」
って答えた。
その言葉で、俺の中の九州のイメージが決定した。
なんせ、今もって実際の九州に俺は言った事が無いから、今でもその言葉を信じている。
だいいち、俺が知っている九州の女性は、確かに可愛い。
もっとも、先輩の「森高千里」って例えが、時代を感じるが…
わからん人は、35才以上の人に訊いてくれ!
そんな訳で、俺に取って九州は美人が沢山いる所って設定になっている。
なので俺は、その設定を…いや妄想…いやいや夢を壊したく無いから、今後も九州へは絶対に行かないと決めている。
万が一違ったら、いやじゃん?
ほら、三蔵法師一行が夢の国ガンダーラに向かって、苦しい旅の末にたどり着いたガンダーラが廃墟だったら、絶望するでしょ?
それと一緒。
万が一、俺がなんかの勢いで、車で山口県下関に行ったとしても、そこから九州には行かない。
絶対にだ!
俺にとって九州はエル・ドラドみたいな場所だから、絶対に行かれない場所なのだよ!
そうやって、俺は俺の妄想を守るのだ!
現実なんかクソ喰らえだ!
知らなくても良い、見なくても良い現実ってモンが世の中にはあるって、俺は大人だから知っているのだ!
いや、本当の大人は、現実を受け入れる強さがあるもんだけど…
なら、子供でいいもん!
とにかく、俺は九州へは行かない!
一生行かない!
忌の際まで、俺は九州に幻想を抱きながら、死んでやるって決めたんだから!
今決めたんだから!
ね~俺の恋愛話なんて下らないでしょ?
妄想オチだもんwww
因に、横恋慕された事は…
無いと思う…厳密には。
緩い意味では……
そんなの、書けるか!
無いですよ!
ありませんから!
もしかしたら、過去にうっかり書いてたりするかもしれないけど、それはフィクションだから!
もしかしたら、俺って、うっかり屋さんのドジッ娘だから、今後うっかり書いちゃうかもしれないけど、それはフィクションだから!
無い!無い!
俺がそんなにモテるわきゃないよ!
↑クレージーキャッツ風にね!
あ~久々に、20代の頃思い出したわ~
後日談として…
俺がその会社でサラリーマンになって、彼女は俺の直属のバイトになったんだが、彼女がバイトを辞める前に、俺が会社を辞めちゃったwww
でもって、5~6年後、色々な経緯があって、俺がその会社にバイトとして復帰したとき、彼女はまだそこでバイトしていて、再びバイト仲間になったんだけど、もう彼女は子持ちで、俺が再会一言目に
「あ~あ、昔はすげー可愛いかったのに…俺の好きだった君はどこに行ったんだ!こんなに老けちゃって」
って、からかったら…いや、実際に老けてたが、まだ可愛かったんだけどね…
「そう言ってくれるだけでうれしいぞ!」
って笑って返した彼女は、本当に面白い女の子だった。
普通、怒るだろ?
きついシャレの解る女の子は、好きだ。
間違い。
きついシャレが解るから、好きだったんだろうな。
あ、綺麗に終わった!
珍しい!
恥ずかしいから
この記事はフィクションですので、万が一、この記事を読んで、あれ、これってもしかして、とか心当たりのある人がいても、それは実在の俺ではありませんからね!
この記事に出て来る俺は、実在する俺とは一切関係ない、架空の俺ですから、勘違いしないようにして下さい!
全部、架空の話ですから!
本当にフィクションですから、信じたりなんかしちゃダメです!
よし、後はとどめに
チンコ!
と脈絡も無く書いておけば、OKだろう!