タイトルは、自分への問いかけ。
たま~に、そう、四時間に一回ぐらい、自分は狂っているのか、正常なのかを真剣に考えてみる。
まあ、誰でも一度はそんな事を考えるとは思うけどね。
あれ?
本当にそうか?
そんな事、質問した事無いから、断言できないぞ!
ほら、しょっぱなから、自分の考えている事が、世間的に常識的なのかどうか、疑問になった。
俺、ヤバイかも!
って真剣に考えるようになったのは、十代の頃からかな…
記憶にある中で、それを真剣に考えた最初の切っ掛けは、バイクに乗っていた時だ。
バイクで、中央高速を走っていて、トンネルから出た時に横風を受けた。
車体ごと、グワッっと右車線に持って行かれる。
ヤバイヤバイって思った次の瞬間
「今、時速80km/hで走っているけど、いきなりハンドルを思いっきり右に切ったら、そのままこけて、中央分離帯に飛び込んで、死ぬのかな?うわぁ、やってみたい!」
って、思ってゾクゾクした。
ヤバイヤバイ!
それから、これをやったら、大惨事になるかもって考えて、ゾクゾクする事がある。
この、ゾクゾクってのは、期待とか喜びとかじゃなくて、恐怖と興奮の中間みたいな感覚。
う~~俺の文章力では、伝えられない!
こうなったら、実例を上げるしかない。
自分が高所恐怖症だと自覚する以前、ビルの屋上とか、とにかく高いところから、地面を見下ろして
「この手すりを飛び越えて、ジャンプしたら、俺は地面の染みになる。そのとき、地面に墜落するまでは、痛く無いかな?」
とか考えて、ゾクゾクする。
アブねぇ奴だ!
従姉に赤ん坊が産まれたとき、まだ小さいその赤ん坊を渡されて、手にしたとき
「うあ、今俺がこの赤ん坊から手を離したら、この赤ん坊は確実に死ぬ。あぁ、手を離したら…」
とか考えて、ゾクゾクする。
なんか、自分の手の中に他人の命が握られているって考えるてゾクゾクした。
あれだ、ディーン・R・クーンツの名作とも言える小説「ウォッチャーズ」に出て来る、殺人鬼が、人を殺す直前に、目の前の人間の命を握っている感覚は神の感覚だ、って描写を実感するような感じ。
こうやって、書くと、俺ヤバいよな!
因に、「ウォッチャーズ」は犬好きならば、必読のSFミステリー小説ですから、犬好きの方にはお勧めの一冊!
そんな事書いても、全然ヤバさに変わりはないけど…
もう、軽いやつにしよう!
建設関係でサラリーマンをやっていた時、まだ図面作成を全面CAD化していなくて、手書きの図面が有った頃、他人が書いた手書きのA1サイズの図面の青焼き…コピーみたいなもん…を頼まれたとき
「俺がこの図面をビリビリに破ったら、どうなるんだろ?うわぁ、やってみてぇ!」
とか考えてもゾクゾクした。
後、まあこれは誰でもあると思うけど…あるよな…
電車に乗っているとき目の前の禿げたオッサンがいて
「このオッサンのハゲ頭を思いっきり叩いたら、どうなるんだろ?」
とか考えて、ゾクゾクした。
まあ、これは喧嘩になるって解るけど。
なんか、絶対にやっちゃ行けない事をもしやったら、どうなるかって考えると、ゾクゾクしますよね?
しますよね?
するでしょ?
するって、モニターの前でうなずいて!
うわぁ、なんかすげー孤独感がする。
もう、ゾクゾクするエピソードは止めだ!
これ以上書いていると、マジで自分が信じられなくなりそうだ!
俺、こえぇよ!
あと、これは奇行かなっておもうけど、実際は誰でもやる事したりしませんか?
飼い猫って、家族の中での順位を付けるって言うじゃないですか。
しかも、接待に自分がその順位の最下位にはしないって。
だから俺は、飼い猫がまだ子猫の時に、絶対に俺には勝てないって事を思い知らせる為に、その子猫と喧嘩した時に、子猫の首に思いっきり噛み付いて、そのままぶら下げてやった。
もちろん、その後は、口の中が毛だらけで大変な事になったけど、これって誰でもやりますよね?
ほら、猫には猫のルールで上下関係を教えないと、ダメじゃないですか。
だから、母猫がやるみたいに、首のところに噛み付いて、ぶら下げるじゃないですか?
猫を飼っている人なら、誰でもやりますよね?
子猫の時に、これをやっておけば、絶対に俺を自分より下位には置きませんよ!
ちなみに、虐待じゃないですからね!
その子も、その後だって、ちゃんと俺に一番なついてたし、敬意もはらっていたし、メス猫だったから、発情期には絶対俺だけに
「抱いてニャ~抱いてニャ~」
って来ましたもん!
あっれ?
みんなやりますよね?
猫のしつけの一環で、母猫が子猫を移動させる時に噛む、あの首の後ろのブニョブニョした皮の所を、誰でも一回は噛み付いて、ぶら下げて、自分がお前より上位の存在だって教えますよね?
うわぁ、なんかすげー不安になって来たぞ!
あれれ?
俺って狂てっる?
いやいや、この記事に書いた事って、誰でも一度はそんな気持ちになったり、猫に噛み付いたりしますよね?
モニターの前で、この記事を読んでいる人の全員が「あるある!」って心の中で言ってますよね?
言ってますよね?
言っていると言って下さい!
あっれ~~~
やっぱ、すげー不安になった。
自分が狂っているって不安になる。
こえぇ!
もう、これ以上書くの怖いから、やめる!
たま~に、そう、四時間に一回ぐらい、自分は狂っているのか、正常なのかを真剣に考えてみる。
まあ、誰でも一度はそんな事を考えるとは思うけどね。
あれ?
本当にそうか?
そんな事、質問した事無いから、断言できないぞ!
ほら、しょっぱなから、自分の考えている事が、世間的に常識的なのかどうか、疑問になった。
俺、ヤバイかも!
って真剣に考えるようになったのは、十代の頃からかな…
記憶にある中で、それを真剣に考えた最初の切っ掛けは、バイクに乗っていた時だ。
バイクで、中央高速を走っていて、トンネルから出た時に横風を受けた。
車体ごと、グワッっと右車線に持って行かれる。
ヤバイヤバイって思った次の瞬間
「今、時速80km/hで走っているけど、いきなりハンドルを思いっきり右に切ったら、そのままこけて、中央分離帯に飛び込んで、死ぬのかな?うわぁ、やってみたい!」
って、思ってゾクゾクした。
ヤバイヤバイ!
それから、これをやったら、大惨事になるかもって考えて、ゾクゾクする事がある。
この、ゾクゾクってのは、期待とか喜びとかじゃなくて、恐怖と興奮の中間みたいな感覚。
う~~俺の文章力では、伝えられない!
こうなったら、実例を上げるしかない。
自分が高所恐怖症だと自覚する以前、ビルの屋上とか、とにかく高いところから、地面を見下ろして
「この手すりを飛び越えて、ジャンプしたら、俺は地面の染みになる。そのとき、地面に墜落するまでは、痛く無いかな?」
とか考えて、ゾクゾクする。
アブねぇ奴だ!
従姉に赤ん坊が産まれたとき、まだ小さいその赤ん坊を渡されて、手にしたとき
「うあ、今俺がこの赤ん坊から手を離したら、この赤ん坊は確実に死ぬ。あぁ、手を離したら…」
とか考えて、ゾクゾクする。
なんか、自分の手の中に他人の命が握られているって考えるてゾクゾクした。
あれだ、ディーン・R・クーンツの名作とも言える小説「ウォッチャーズ」に出て来る、殺人鬼が、人を殺す直前に、目の前の人間の命を握っている感覚は神の感覚だ、って描写を実感するような感じ。
こうやって、書くと、俺ヤバいよな!
因に、「ウォッチャーズ」は犬好きならば、必読のSFミステリー小説ですから、犬好きの方にはお勧めの一冊!
そんな事書いても、全然ヤバさに変わりはないけど…
もう、軽いやつにしよう!
建設関係でサラリーマンをやっていた時、まだ図面作成を全面CAD化していなくて、手書きの図面が有った頃、他人が書いた手書きのA1サイズの図面の青焼き…コピーみたいなもん…を頼まれたとき
「俺がこの図面をビリビリに破ったら、どうなるんだろ?うわぁ、やってみてぇ!」
とか考えてもゾクゾクした。
後、まあこれは誰でもあると思うけど…あるよな…
電車に乗っているとき目の前の禿げたオッサンがいて
「このオッサンのハゲ頭を思いっきり叩いたら、どうなるんだろ?」
とか考えて、ゾクゾクした。
まあ、これは喧嘩になるって解るけど。
なんか、絶対にやっちゃ行けない事をもしやったら、どうなるかって考えると、ゾクゾクしますよね?
しますよね?
するでしょ?
するって、モニターの前でうなずいて!
うわぁ、なんかすげー孤独感がする。
もう、ゾクゾクするエピソードは止めだ!
これ以上書いていると、マジで自分が信じられなくなりそうだ!
俺、こえぇよ!
あと、これは奇行かなっておもうけど、実際は誰でもやる事したりしませんか?
飼い猫って、家族の中での順位を付けるって言うじゃないですか。
しかも、接待に自分がその順位の最下位にはしないって。
だから俺は、飼い猫がまだ子猫の時に、絶対に俺には勝てないって事を思い知らせる為に、その子猫と喧嘩した時に、子猫の首に思いっきり噛み付いて、そのままぶら下げてやった。
もちろん、その後は、口の中が毛だらけで大変な事になったけど、これって誰でもやりますよね?
ほら、猫には猫のルールで上下関係を教えないと、ダメじゃないですか。
だから、母猫がやるみたいに、首のところに噛み付いて、ぶら下げるじゃないですか?
猫を飼っている人なら、誰でもやりますよね?
子猫の時に、これをやっておけば、絶対に俺を自分より下位には置きませんよ!
ちなみに、虐待じゃないですからね!
その子も、その後だって、ちゃんと俺に一番なついてたし、敬意もはらっていたし、メス猫だったから、発情期には絶対俺だけに
「抱いてニャ~抱いてニャ~」
って来ましたもん!
あっれ?
みんなやりますよね?
猫のしつけの一環で、母猫が子猫を移動させる時に噛む、あの首の後ろのブニョブニョした皮の所を、誰でも一回は噛み付いて、ぶら下げて、自分がお前より上位の存在だって教えますよね?
うわぁ、なんかすげー不安になって来たぞ!
あれれ?
俺って狂てっる?
いやいや、この記事に書いた事って、誰でも一度はそんな気持ちになったり、猫に噛み付いたりしますよね?
モニターの前で、この記事を読んでいる人の全員が「あるある!」って心の中で言ってますよね?
言ってますよね?
言っていると言って下さい!
あっれ~~~
やっぱ、すげー不安になった。
自分が狂っているって不安になる。
こえぇ!
もう、これ以上書くの怖いから、やめる!