タイトルは、The Stalinの1982年のデビューアルバム「STOP JAP」収録曲より。
因に、同じアルバムに「アレルギーβ」って曲もあります。
もう、ザ・スターリンについては書かないで良いですよね?
何度も書いてますからwww
と、1分に満たない曲ですが、歌詞のインパクトは凄いです。
で、本題。
もう、この時期にアレルギーってタイトルでブログ書けば、どうしたって花粉症の話になるんでしょうが、そこは捻くれ者の俺ですから、俺がどんなに花粉症で目が痒くても、鼻水がグチュグチュでも…なんか、卑猥な擬音だな…喘息が出ていても、これ以上は花粉症に関しては書きません!
ここは、あえて医学的な意味ではない、精神的なアレルギーについて書きますから!
あ、なんか、カッコいい感じだ!
感じだけだけどwww
まあ、精神的なアレルギーって書くと、大げさだけど、俺が拒否反応を出してしまうのが、まずは、競争。
これ嫌い。
なるべく避けて通る。
頭を低くして、身を屈めて、見つからないように、避ける。
卑怯者。
いや、争うのが嫌いなのではないんです。
違う。
避けられない争いや、避けたく無い争いは、避けませんが、避けられる争い、避けたい争いは避けます。
こっちが正確だ。
俺用語では、争いと競争は別物なんです。
争いってのは、勝つか負けるかの二つに一つ。
でも、競争ってのは、参加した者の数だけ、順位が出る。
例えば、5人で競争すれば、1位から5位まであるって事。
で、極論で言えば、1位が勝ちで、それ以下は負けなんですけど、2位は3位以下に取っては勝者であって、3位は4位以下に取って勝者、4位も同じ。
となった場合、5位の人間は、1位から4位までの4人に対して負けた事になる。
ひどくね?
一度に4人に負けるなんて、最低の気分だよ。
逆に考えれば、1位の人間は一度に4人に勝ったって事になる。
また、3位の人間は、上位2人に対しては敗者でも、下位2人に対しては勝者なんです。
なんか、中途半端。
さあ、ここから、酷い妄想モードオンです!
そうなれば、1位の人間は、下位4人に対して「靴を舐めろ」って言えちゃう立場にある。
5位の人間は、上位4人の靴の裏を舐めなくてはならない。
酷い話だ!
人間性を疑う!
まあ、俺の妄想なんですけど…
でも、書きたい事は、そこじゃない。
ここまでは、落語で言う枕の部分。
芸能界で言う枕営業とは違う。
枕営業と言えば、映画「機動戦士ΖガンダムII A New Translation -恋人たち-」での…いや、この話題を蒸し返すのは止めよう!
敵を作るし…真実は闇の中だし…うん、止めるのが利口だ。
ただ、俺は島津冴子が好きだ!
はい、この話題は終わりだ!
この部分に関してのコメントには、ノーコメントだから!
本題に戻るぞ!
俺様用語の基礎知識によると…そんな本は出版されてないけど…争いってのは、勝者か敗者しかいないんです。
5対5で争えば、5人が勝者で5人が敗者、もしくは引き分け。
スッキリしてるでしょ?
まあ、スポーツなんかだと、例えばレースね。
レースだと、もう1位が勝者で2位以下は敗者って感じが強いから、それはアリって感じなの、俺的にはね。
もちろん、感覚の問題ですから、人によっては違うでしょうけどね。
究極の争いの形である戦争、例えば第二次大戦だと、枢軸国が負けで、連合国が勝ちだった。
まあ、イタリアの立ち位置は微妙だけど…
話はそれるけど…
ドイツ人が日本人と会うと「今度はイタリア抜きでやろうぜ」って話し手、イタリア人と日本人が会うと「今度はドイツ抜きでやろうぜ」なんて笑い話があったりする。
俺的には、「今度はムッソリーニ抜きでやろうぜ」が好きだけどね。
閑話休題!
で、日常での争いってのは、大抵が喧嘩とか論争とかになるわけ。
論争が高じて喧嘩になるパターンもあるけど。
まあ、俺は喧嘩は嫌いだけど、論争は好き。
ただし、論争する相手が信頼出来る相手に限るけど。
信頼出来ない相手だと、最終的に罵り合いという不毛な結果になるから。
信頼出来る相手との論争ってのは、互いの論理をぶつけ合って、互いの理論を高めるのが目的。
その論争に負けても、自分の理論が間違っていたって事に気付く事が出来て、自分を高める事が出来るから、すごい建設的。
もちろん、この場合の信頼出来る相手ってのは、人間的にも知能的にも信頼出来るって意味。
そんな友人との論争は、端から見ると言い争いに見えるけど、人格攻撃はしないし、論争が終われば普通に友達な訳で、それも端から見ると変な感じがするらしい。
そんな友人を持っている事は、俺に取ってはすごい幸せな事だ。
まあ、最近は会って無いけど…
まあ、これは避けたく争いって部類になるわけ。
で、避けられない争いってのは、理不尽な扱いをされたときね。
これだけは退けない。
例えば…いや、実例だけど…
深夜、車を止めて休んでいたら、巡回意中の警官に免許を見せるように言われて、免許を見せた。
そこまでは良い。
別にやましい事は何も無い。
疲れたら、車を止めて休む事は、道交法でも認められている。
しかし、そこで持ち物を、バッグの中身を見せろと言われた。
「任意ですか?」
と質問すると、警官は任意だと認める。
「ならば、拒否します」
これは、俺が日本国民である当然の権利だ。
裁判所の令状が無い限り、強制的に所持品の検査は出来ない。
任意ならば、拒否する権利が有る。
だから、俺は拒否した。
なぜか?
俺は警官が嫌いだからだ。
明らかに俺より年下なのに、第一声が
「君、ちょっといい?」
何で初対面でタメ口なんだよ!
完全に泉谷しげるの「黒い鞄」の世界だ。
あれは、実在する話なのだ!
ってなわけで、俺が拒否すると、警官は俺が渡した免許証を返さずに、しつこくバッグの中身を見せろと要求する。
任意なのに、俺が拒否ると、免許証を物質にして所持品検査を強要する。
これは、俺に取って、避けられない争いだ。
この争いがどうなったかは、いずれ別の機会に書くとして、俺はこうした権力を無法に使う奴が大嫌いだ!
死ねば良いと思う。
いや、むしろ死んでくれ!
頼むから、死んでくれ!
是非とも、のたうち回って、苦しみもがきながら死んでくれ!
凄惨な死を遂げてくれ!
ああ、ついヒートアップしてしまいました。
そんなわけで、争いは避けられない事もある。
俺の性格上ねwww
で一方、日常にある競争ってのは、争いよりも身近にある。
例えば会社でも存在するし、学校でも存在する。
まあ、競争の全てを否定はしません。
今ではどうかしらないけど、運動会の徒競走で、1位を決めなかったりした事もあったと聞く。
馬鹿らしい!
ならば、最初から運動会なんてやらなきゃ良いのに!
1位を決めないって理屈は凄い納得出来る。
1位以下の子供が、父兄の前で恥をかくからだろ?
で、その解決策が、1位を決めないって事か?
馬鹿だろ?
絶対に馬鹿だろ!
だったら、最初から競争させなきゃいいんだよ!
もう、この辺りになると、足が遅かった俺の私怨が入ってますけどね。
でも、俺の競争嫌いのルーツは、そこら辺にあると思う。
いつも負け組だったから、負け犬根性が染み付いているんですね。
競争で1位以外は恥をかく。
仮に、俺が得意の分野で競争して、俺が1位になったとしても、今度は1位になった事で追われる立場になる。
下手すりゃ恨まれる事もある。
自慢ですけど、中学生までは、俺は数学が得意だった。
別に、塾に通った訳でもないけど、数学が好きたっだから、得意だった。
なので、数学だけは、成績が良かった。
英語はメチャクチャだったけど…
で、クラスでテストがあったりすると、テストの返却時に上位5人を発表されたりする。
その上位5人に入ると、すげー嫌だった。
他人の妬み嫉みに敏感だったし、臆病な奴だから、それが怖かった。
つまり俺は勝手も負けても競争が嫌だった。
まあ、下位にいる事の方が多いんだけどね。
そんなわけで、いつの間にか、他人と競う事を避けるようになっていた。
他人との競争なんて、意味が無いし、興味も無くなっていた。
別に順位なんて、どうでも良いじゃん!
自分がやりたいようにやってりゃ、それで良いじゃん!
と、自然に考えるようになった。
そう自分が考えている事を自覚してからは、競争って事に対してのアレルギーに気付いた。
勿論、スポーツの競争は否定しませんし、モータースポーツなんかは、むしろ大好きですけどね。
ただ、日常の競争に対してはすごいアレルギーがある。
日常的に他人と競争するなんて、ストレス以外の何物でも無い!
自分が競争に勝てば、それ以上の敗者が出る。
他人が競争に勝てば、自分が敗者になる。
世知辛いよ!
生きづらいってば!
ようは、自分との競争が大事なんだよ!
うわぁ~~なんて素晴らしい言葉なんだ!
素晴らしすぎて、吐き気がする!
反吐が出る!
自分との競争だって嫌だよ!
自分に俺が負けても別にいいじゃん!
それで俺が納得してるんだからさ!
楽に生きたいってば!
そんな感じに生きて来たら、こんなダメ人間になって、気付いたら負け組の底辺あたりにいたわけなんですけどね…
だから、若い人は俺みたいなダメ人間の真似はしないように!
頑張って競争して、勝ち組になってね!
競争を否定なんか出来ませんよ!
競争社会だから、人類の文明は進歩したんですし、資本主義社会は、競争原理で成り立っているんですから、共産革命が起きない限り、そんなの否定できませんよ!
むしろ、共産主義が現実的には無くなってしまい、否定されちゃいましたからね!
いや、俺はコミュニストじゃ無いですよ!
今回は、そんなオチで終わります。
別に、教訓だとか、良い事を書こうなんて思ってないですからwww
すげー長い前振りで、俺的な理論展開をして来て一瞬、正しい事を書いてるっぽくして、最終的には真似しないでね、って自虐ネタですから!
ネタ解説すると、すげー恥ずかしい!
失礼しました~~
因に、同じアルバムに「アレルギーβ」って曲もあります。
もう、ザ・スターリンについては書かないで良いですよね?
何度も書いてますからwww
と、1分に満たない曲ですが、歌詞のインパクトは凄いです。
で、本題。
もう、この時期にアレルギーってタイトルでブログ書けば、どうしたって花粉症の話になるんでしょうが、そこは捻くれ者の俺ですから、俺がどんなに花粉症で目が痒くても、鼻水がグチュグチュでも…なんか、卑猥な擬音だな…喘息が出ていても、これ以上は花粉症に関しては書きません!
ここは、あえて医学的な意味ではない、精神的なアレルギーについて書きますから!
あ、なんか、カッコいい感じだ!
感じだけだけどwww
まあ、精神的なアレルギーって書くと、大げさだけど、俺が拒否反応を出してしまうのが、まずは、競争。
これ嫌い。
なるべく避けて通る。
頭を低くして、身を屈めて、見つからないように、避ける。
卑怯者。
いや、争うのが嫌いなのではないんです。
違う。
避けられない争いや、避けたく無い争いは、避けませんが、避けられる争い、避けたい争いは避けます。
こっちが正確だ。
俺用語では、争いと競争は別物なんです。
争いってのは、勝つか負けるかの二つに一つ。
でも、競争ってのは、参加した者の数だけ、順位が出る。
例えば、5人で競争すれば、1位から5位まであるって事。
で、極論で言えば、1位が勝ちで、それ以下は負けなんですけど、2位は3位以下に取っては勝者であって、3位は4位以下に取って勝者、4位も同じ。
となった場合、5位の人間は、1位から4位までの4人に対して負けた事になる。
ひどくね?
一度に4人に負けるなんて、最低の気分だよ。
逆に考えれば、1位の人間は一度に4人に勝ったって事になる。
また、3位の人間は、上位2人に対しては敗者でも、下位2人に対しては勝者なんです。
なんか、中途半端。
さあ、ここから、酷い妄想モードオンです!
そうなれば、1位の人間は、下位4人に対して「靴を舐めろ」って言えちゃう立場にある。
5位の人間は、上位4人の靴の裏を舐めなくてはならない。
酷い話だ!
人間性を疑う!
まあ、俺の妄想なんですけど…
でも、書きたい事は、そこじゃない。
ここまでは、落語で言う枕の部分。
芸能界で言う枕営業とは違う。
枕営業と言えば、映画「機動戦士ΖガンダムII A New Translation -恋人たち-」での…いや、この話題を蒸し返すのは止めよう!
敵を作るし…真実は闇の中だし…うん、止めるのが利口だ。
ただ、俺は島津冴子が好きだ!
はい、この話題は終わりだ!
この部分に関してのコメントには、ノーコメントだから!
本題に戻るぞ!
俺様用語の基礎知識によると…そんな本は出版されてないけど…争いってのは、勝者か敗者しかいないんです。
5対5で争えば、5人が勝者で5人が敗者、もしくは引き分け。
スッキリしてるでしょ?
まあ、スポーツなんかだと、例えばレースね。
レースだと、もう1位が勝者で2位以下は敗者って感じが強いから、それはアリって感じなの、俺的にはね。
もちろん、感覚の問題ですから、人によっては違うでしょうけどね。
究極の争いの形である戦争、例えば第二次大戦だと、枢軸国が負けで、連合国が勝ちだった。
まあ、イタリアの立ち位置は微妙だけど…
話はそれるけど…
ドイツ人が日本人と会うと「今度はイタリア抜きでやろうぜ」って話し手、イタリア人と日本人が会うと「今度はドイツ抜きでやろうぜ」なんて笑い話があったりする。
俺的には、「今度はムッソリーニ抜きでやろうぜ」が好きだけどね。
閑話休題!
で、日常での争いってのは、大抵が喧嘩とか論争とかになるわけ。
論争が高じて喧嘩になるパターンもあるけど。
まあ、俺は喧嘩は嫌いだけど、論争は好き。
ただし、論争する相手が信頼出来る相手に限るけど。
信頼出来ない相手だと、最終的に罵り合いという不毛な結果になるから。
信頼出来る相手との論争ってのは、互いの論理をぶつけ合って、互いの理論を高めるのが目的。
その論争に負けても、自分の理論が間違っていたって事に気付く事が出来て、自分を高める事が出来るから、すごい建設的。
もちろん、この場合の信頼出来る相手ってのは、人間的にも知能的にも信頼出来るって意味。
そんな友人との論争は、端から見ると言い争いに見えるけど、人格攻撃はしないし、論争が終われば普通に友達な訳で、それも端から見ると変な感じがするらしい。
そんな友人を持っている事は、俺に取ってはすごい幸せな事だ。
まあ、最近は会って無いけど…
まあ、これは避けたく争いって部類になるわけ。
で、避けられない争いってのは、理不尽な扱いをされたときね。
これだけは退けない。
例えば…いや、実例だけど…
深夜、車を止めて休んでいたら、巡回意中の警官に免許を見せるように言われて、免許を見せた。
そこまでは良い。
別にやましい事は何も無い。
疲れたら、車を止めて休む事は、道交法でも認められている。
しかし、そこで持ち物を、バッグの中身を見せろと言われた。
「任意ですか?」
と質問すると、警官は任意だと認める。
「ならば、拒否します」
これは、俺が日本国民である当然の権利だ。
裁判所の令状が無い限り、強制的に所持品の検査は出来ない。
任意ならば、拒否する権利が有る。
だから、俺は拒否した。
なぜか?
俺は警官が嫌いだからだ。
明らかに俺より年下なのに、第一声が
「君、ちょっといい?」
何で初対面でタメ口なんだよ!
完全に泉谷しげるの「黒い鞄」の世界だ。
あれは、実在する話なのだ!
ってなわけで、俺が拒否すると、警官は俺が渡した免許証を返さずに、しつこくバッグの中身を見せろと要求する。
任意なのに、俺が拒否ると、免許証を物質にして所持品検査を強要する。
これは、俺に取って、避けられない争いだ。
この争いがどうなったかは、いずれ別の機会に書くとして、俺はこうした権力を無法に使う奴が大嫌いだ!
死ねば良いと思う。
いや、むしろ死んでくれ!
頼むから、死んでくれ!
是非とも、のたうち回って、苦しみもがきながら死んでくれ!
凄惨な死を遂げてくれ!
ああ、ついヒートアップしてしまいました。
そんなわけで、争いは避けられない事もある。
俺の性格上ねwww
で一方、日常にある競争ってのは、争いよりも身近にある。
例えば会社でも存在するし、学校でも存在する。
まあ、競争の全てを否定はしません。
今ではどうかしらないけど、運動会の徒競走で、1位を決めなかったりした事もあったと聞く。
馬鹿らしい!
ならば、最初から運動会なんてやらなきゃ良いのに!
1位を決めないって理屈は凄い納得出来る。
1位以下の子供が、父兄の前で恥をかくからだろ?
で、その解決策が、1位を決めないって事か?
馬鹿だろ?
絶対に馬鹿だろ!
だったら、最初から競争させなきゃいいんだよ!
もう、この辺りになると、足が遅かった俺の私怨が入ってますけどね。
でも、俺の競争嫌いのルーツは、そこら辺にあると思う。
いつも負け組だったから、負け犬根性が染み付いているんですね。
競争で1位以外は恥をかく。
仮に、俺が得意の分野で競争して、俺が1位になったとしても、今度は1位になった事で追われる立場になる。
下手すりゃ恨まれる事もある。
自慢ですけど、中学生までは、俺は数学が得意だった。
別に、塾に通った訳でもないけど、数学が好きたっだから、得意だった。
なので、数学だけは、成績が良かった。
英語はメチャクチャだったけど…
で、クラスでテストがあったりすると、テストの返却時に上位5人を発表されたりする。
その上位5人に入ると、すげー嫌だった。
他人の妬み嫉みに敏感だったし、臆病な奴だから、それが怖かった。
つまり俺は勝手も負けても競争が嫌だった。
まあ、下位にいる事の方が多いんだけどね。
そんなわけで、いつの間にか、他人と競う事を避けるようになっていた。
他人との競争なんて、意味が無いし、興味も無くなっていた。
別に順位なんて、どうでも良いじゃん!
自分がやりたいようにやってりゃ、それで良いじゃん!
と、自然に考えるようになった。
そう自分が考えている事を自覚してからは、競争って事に対してのアレルギーに気付いた。
勿論、スポーツの競争は否定しませんし、モータースポーツなんかは、むしろ大好きですけどね。
ただ、日常の競争に対してはすごいアレルギーがある。
日常的に他人と競争するなんて、ストレス以外の何物でも無い!
自分が競争に勝てば、それ以上の敗者が出る。
他人が競争に勝てば、自分が敗者になる。
世知辛いよ!
生きづらいってば!
ようは、自分との競争が大事なんだよ!
うわぁ~~なんて素晴らしい言葉なんだ!
素晴らしすぎて、吐き気がする!
反吐が出る!
自分との競争だって嫌だよ!
自分に俺が負けても別にいいじゃん!
それで俺が納得してるんだからさ!
楽に生きたいってば!
そんな感じに生きて来たら、こんなダメ人間になって、気付いたら負け組の底辺あたりにいたわけなんですけどね…
だから、若い人は俺みたいなダメ人間の真似はしないように!
頑張って競争して、勝ち組になってね!
競争を否定なんか出来ませんよ!
競争社会だから、人類の文明は進歩したんですし、資本主義社会は、競争原理で成り立っているんですから、共産革命が起きない限り、そんなの否定できませんよ!
むしろ、共産主義が現実的には無くなってしまい、否定されちゃいましたからね!
いや、俺はコミュニストじゃ無いですよ!
今回は、そんなオチで終わります。
別に、教訓だとか、良い事を書こうなんて思ってないですからwww
すげー長い前振りで、俺的な理論展開をして来て一瞬、正しい事を書いてるっぽくして、最終的には真似しないでね、って自虐ネタですから!
ネタ解説すると、すげー恥ずかしい!
失礼しました~~