タイトルは1979年のフランシス・フォード・コッポラ監督作品「地獄の黙示録」での、カーツ大佐の死に際の台詞より。

 動画は、俺的に世界一美しく冷酷な、虐殺シーン。

 逃げ回るベトコンに向かってUH-1機内から「Run! Charlie!」と嘲る黒人少年兵を演じているのは、後に「マトリックス」シリーズでモーフィアスを演じているローレンス・フィッシュバーンです。
 若い!
 つーか、少年!
 Charlie(チャーリー)ってのは、当時のアメリカ兵による、スラングで、ベトコンを意味してます。



 このシーン以上にヘリコプターを美しく、スタイリッシュに描いたシーンは無いと思う。

 因に、アメリカ兵の一人がM16のマガジンをヘルメットでコンコンと叩くのは、マガジン内の弾薬を揃えるため。
 これをやっておくと、装填不良が減る。
 きっと、アフガンのアメリカ兵もM4で同じ事をやっているんだろうな…


 で、本題。

 ベトコンの拠点を探る為に、ふえるワカメを配ってベトコンの仲間に潜り込む夢を見た。

 なんだそりゃ?

 なんで、1975年以前に、ふえるワカメなんだよ!
 つーか、なんで、ふえるワカメでベトコンに潜り込めると考えた、俺!
 意味わかんねぇよ!

 きっと、俺は精神的に疲れているんだ…

 理由は知らんが…

 いくらなんでも、ふえるワカメは無いだろ、俺よ!

 きっと、疲れてるんだ。

 変な時間に寝て、変な時間に起きて、又寝て、又起きて、又寝て、そして起きた。

 睡眠がショートスティント作戦すぎる!
 俺は何ラーレン何だよ!

 実際、疲れるわ、俺は。

 メンドクサイわ、俺は。

 付き合いきれんわ、俺は。

 頭アレだし、俺は。

 俺は俺に疲れる。

 そんな、ブログを読んでもらって、御寝面なさい!

 あ、今気付いた…

 単に、ふえるワカメの事が書きたかっただけなんだ…俺…

 下らない…