タイトルは、おなじみ筋肉少女帯の20世紀最後のアルバム「最後の聖戦」の収録曲「トキハツ」からです。
いつもの事ながら、長い記事なので曲でも聞きながら読んでいただければ幸いです。
90年代のライブ動画があったので、お聞き下さい!
ちなみに、大槻ケンヂ氏(以降オーケン)は、ライブで歌詞を間違えるのが、デフォルトの使用となっておりますので、歌詞に詰まったりするのも、演出の一部ですし、音を外したりするのも、演出の一部です。
今回、俺の鬱病に関しての記事がメインですが、お知らせもあるので、少々暗い記事になっておりますが、できれば最後までおつきあいしていただけると、助かります。
あ、読んだ人を引かせちゃいそうで、申し訳ないので、鬱記事を読みたく無い人は、ダ~っと、下の方までスクロールして下さい!
正直、今現在、だるい…
理由は分かっている。
鬱から来る倦怠感…時々、薬を飲んでいないと、こうなる。
生活のリズムが不規則な俺は、一日に3回の薬を4回飲んだりしてしまう。
そんな訳で、現在は薬切れ…今朝から飲んでいない…で、倦怠感。
まあ、土曜日に病院行くので、薬を貰えるから、週末開けにはどうにかなるはずだ。
この、倦怠感は、単に身体が重くて、何も出来ない状態、何もしたく無い状態。
だから、こうやってブログを書くのも、たどたどしい…時間がかかる。
頭が回転しない。キーボードを打つ事すらめんどくさい…
全くのダメ人間です。
今出来るのは、携帯からメールをやり取りする事ぐらいです。
今の俺にもそんな友人がいるから、俺は最悪の鬱々状態に落ちないのであるから、俺のメール相手の友人には感謝しても仕切れない、本当にありがとう、と言いたい。多分、俺の命の恩人の一人になるだろう。感謝です!あなたのおかげで、テンションを上げられて、生きてますから!
あと、出来るのは、過去記事のリミックスバージョン作りと…
後は…ペタぐらいは、ちゃんとかえしますからね!
それはそうとして…
上記の理由から、俺の気分が特にダウンしている訳ではない。
まあ、健常者の人からしてみれば、俺の状態は常にダウンしてるだろう。
相対的に見ればである。
俺としては、ダウン状態が普通で、さらにその下を行く事が有る。
その時の状態を「鬱々状態」と勝手に命名した。
そんな、鬱々状態は突然やって来る。
理由なんか無い。
なんらかの理由があって、気分が鬱になるのは、健常者ですから。
何も外的要因が無いにも関わらず、鬱々になるから、鬱病なのだ。
もっとも、鬱病は、自分自身に危害を加える事はあっても、絶対に他人へ危害を加えないのが特徴です。
誰かを殴るとか、まして殺すなんて、面倒以外の何物でもなく、他人を嫌悪する以上に自分を嫌悪して憂鬱になるって、何もかもが無意味に思えて、食事をするのも面倒で空腹感に腹を立て、排泄行為に行く事さえ面倒で…いや、行きますよ、面倒でも、普通にね…生命活動が面倒になるのです。
そして、それがエスカレートすると、自殺に及ぶ訳です。
人並みに行動出来ない自分への苛立ちから、自己嫌悪に陥り、そして鬱状態へとなり、さらに人並みの行動ができなくなる…そして、それをさらに自己嫌悪し鬱状態がさらに深まる…といった、悪循環が、心の中で起きているのです。
あくまでも、鬱病患者にとって、最悪な存在は自分なのですから、自分を傷つける行為、自傷行動に及び、それがエスカレートしたのが自殺です。
なんか、一般的には鬱病患者は危ない、ってイメージがあるみたいだから、この際書いておきますが、鬱病患者の敵は自分自身なので、他人を傷つける事は、ありえません。
基本的に鬱病はめんどくさい…倦怠感…というのが、基本スタンスですし、一番憎いのは自分自身なのですから、二番目に憎い相手が他人であっても、一番憎い相手である自分をどうかしない限り、二番目に憎い相手をどうこうする気なんか、起きません。
故に、一番憎い自分を始末したら、そこで行動不能…簡単に言えば死ぬ…になったら、もう二番目に憎い相手をどうこうする事は、物理的に無理なんです。
もっとも、自己嫌悪で他人のことなんか知ったこっちゃないですけどね。
と、ここで俺の経験からの鬱病の解説は止めて、話を元に戻します。
ここからがお知らせです!
もう、8年以上もこの病気で鬱々としていましたが、最近はこのブログを始めたせいか、少しずつ発散する方法も覚え、ある人のおかげもあって、テンションは高めでいられたのですが、それでも薬を飲まないと、倦怠感が襲って来ます。
まあ、それでも今は鬱々状態ではなく、身体が動かずやる気が無くなっている倦怠感だけだから、まだまだましです。
それでも、金曜日以降数日の記事を書くのはきつそうなので、ここは、TVアニメの様に総集編とか、傑作選などで、この数日をやり過ごそうと思っています。
きっと、この記事を読んでいる人は、俺の過去の記事、特に初期の記事なんか読んではないと思うので、この週末までは、過去記事を加筆、再編集したリミックス版をあえてアップしようと思う。
正直、初期の頃はアクセス数も少なく、俺の記事も全く他人が読む事を意識していなかったので、俺の考えている事をストレートに書いているから、是非とも読んで欲しいのです。
そんな、思惑と体調的な事を理由に、これ以降の数記事は、過去記事のニューリミックスバージョンを書きますので、是非読んでやって下さい。
ちなみに、かなり独善的で、ヘヴィーな物を書いてますけど、コメントしちゃって構いませんから。
もう、記事を書く事から逃げて、過去記事のリミックスバージョンでお送りするわけですから、辛辣なコメントが付いてもしょうがないです。
その記事のコメントへのレスポンスも遅れると思いますが、許して下さい!
そんな、こんなで、これ以降数記事は、過去記事リミックスバージョンでお送りしますので、よろしくお願いします!
ペタ返しもちゃんとしますから!
その程度はできますんで!
そして…
過去の、鬱な記事を、発掘して、加筆して、編集して…
トキハナツ
いつもの事ながら、長い記事なので曲でも聞きながら読んでいただければ幸いです。
90年代のライブ動画があったので、お聞き下さい!
ちなみに、大槻ケンヂ氏(以降オーケン)は、ライブで歌詞を間違えるのが、デフォルトの使用となっておりますので、歌詞に詰まったりするのも、演出の一部ですし、音を外したりするのも、演出の一部です。
今回、俺の鬱病に関しての記事がメインですが、お知らせもあるので、少々暗い記事になっておりますが、できれば最後までおつきあいしていただけると、助かります。
あ、読んだ人を引かせちゃいそうで、申し訳ないので、鬱記事を読みたく無い人は、ダ~っと、下の方までスクロールして下さい!
正直、今現在、だるい…
理由は分かっている。
鬱から来る倦怠感…時々、薬を飲んでいないと、こうなる。
生活のリズムが不規則な俺は、一日に3回の薬を4回飲んだりしてしまう。
そんな訳で、現在は薬切れ…今朝から飲んでいない…で、倦怠感。
まあ、土曜日に病院行くので、薬を貰えるから、週末開けにはどうにかなるはずだ。
この、倦怠感は、単に身体が重くて、何も出来ない状態、何もしたく無い状態。
だから、こうやってブログを書くのも、たどたどしい…時間がかかる。
頭が回転しない。キーボードを打つ事すらめんどくさい…
全くのダメ人間です。
今出来るのは、携帯からメールをやり取りする事ぐらいです。
今の俺にもそんな友人がいるから、俺は最悪の鬱々状態に落ちないのであるから、俺のメール相手の友人には感謝しても仕切れない、本当にありがとう、と言いたい。多分、俺の命の恩人の一人になるだろう。感謝です!あなたのおかげで、テンションを上げられて、生きてますから!
あと、出来るのは、過去記事のリミックスバージョン作りと…
後は…ペタぐらいは、ちゃんとかえしますからね!
それはそうとして…
上記の理由から、俺の気分が特にダウンしている訳ではない。
まあ、健常者の人からしてみれば、俺の状態は常にダウンしてるだろう。
相対的に見ればである。
俺としては、ダウン状態が普通で、さらにその下を行く事が有る。
その時の状態を「鬱々状態」と勝手に命名した。
そんな、鬱々状態は突然やって来る。
理由なんか無い。
なんらかの理由があって、気分が鬱になるのは、健常者ですから。
何も外的要因が無いにも関わらず、鬱々になるから、鬱病なのだ。
もっとも、鬱病は、自分自身に危害を加える事はあっても、絶対に他人へ危害を加えないのが特徴です。
誰かを殴るとか、まして殺すなんて、面倒以外の何物でもなく、他人を嫌悪する以上に自分を嫌悪して憂鬱になるって、何もかもが無意味に思えて、食事をするのも面倒で空腹感に腹を立て、排泄行為に行く事さえ面倒で…いや、行きますよ、面倒でも、普通にね…生命活動が面倒になるのです。
そして、それがエスカレートすると、自殺に及ぶ訳です。
人並みに行動出来ない自分への苛立ちから、自己嫌悪に陥り、そして鬱状態へとなり、さらに人並みの行動ができなくなる…そして、それをさらに自己嫌悪し鬱状態がさらに深まる…といった、悪循環が、心の中で起きているのです。
あくまでも、鬱病患者にとって、最悪な存在は自分なのですから、自分を傷つける行為、自傷行動に及び、それがエスカレートしたのが自殺です。
なんか、一般的には鬱病患者は危ない、ってイメージがあるみたいだから、この際書いておきますが、鬱病患者の敵は自分自身なので、他人を傷つける事は、ありえません。
基本的に鬱病はめんどくさい…倦怠感…というのが、基本スタンスですし、一番憎いのは自分自身なのですから、二番目に憎い相手が他人であっても、一番憎い相手である自分をどうかしない限り、二番目に憎い相手をどうこうする気なんか、起きません。
故に、一番憎い自分を始末したら、そこで行動不能…簡単に言えば死ぬ…になったら、もう二番目に憎い相手をどうこうする事は、物理的に無理なんです。
もっとも、自己嫌悪で他人のことなんか知ったこっちゃないですけどね。
と、ここで俺の経験からの鬱病の解説は止めて、話を元に戻します。
ここからがお知らせです!
もう、8年以上もこの病気で鬱々としていましたが、最近はこのブログを始めたせいか、少しずつ発散する方法も覚え、ある人のおかげもあって、テンションは高めでいられたのですが、それでも薬を飲まないと、倦怠感が襲って来ます。
まあ、それでも今は鬱々状態ではなく、身体が動かずやる気が無くなっている倦怠感だけだから、まだまだましです。
それでも、金曜日以降数日の記事を書くのはきつそうなので、ここは、TVアニメの様に総集編とか、傑作選などで、この数日をやり過ごそうと思っています。
きっと、この記事を読んでいる人は、俺の過去の記事、特に初期の記事なんか読んではないと思うので、この週末までは、過去記事を加筆、再編集したリミックス版をあえてアップしようと思う。
正直、初期の頃はアクセス数も少なく、俺の記事も全く他人が読む事を意識していなかったので、俺の考えている事をストレートに書いているから、是非とも読んで欲しいのです。
そんな、思惑と体調的な事を理由に、これ以降の数記事は、過去記事のニューリミックスバージョンを書きますので、是非読んでやって下さい。
ちなみに、かなり独善的で、ヘヴィーな物を書いてますけど、コメントしちゃって構いませんから。
もう、記事を書く事から逃げて、過去記事のリミックスバージョンでお送りするわけですから、辛辣なコメントが付いてもしょうがないです。
その記事のコメントへのレスポンスも遅れると思いますが、許して下さい!
そんな、こんなで、これ以降数記事は、過去記事リミックスバージョンでお送りしますので、よろしくお願いします!
ペタ返しもちゃんとしますから!
その程度はできますんで!
そして…
過去の、鬱な記事を、発掘して、加筆して、編集して…
トキハナツ