警告です
この記事の内容は、俺が鬱状態の時に書いてますから、全然楽しい内容では有りません。
なので、お読みにならないようにして下さい。
嫌悪感が発生します。

泣き言とネガティヴな内容ですので、全く面白く無いどころか、気分が悪くなりますから、お読みにならないようにして下さい。

特に、朝とかには読まないで下さい。
その日一日が、こんな気分の悪い文章を読んでから始まるのは、最悪ですから!
本当に、お願いします!


あくまで、この記事は、俺が俺の為に、記録として書いた物ですから、全く面白く無いです。


ならば、何でこんな記事を書いて、さらには公開するのかって、疑問に思う人も居るでしょう。

サンプルです。
鬱の人はこんな事を考えているんだ、ネガティヴな奴の考えって、こんなに後ろ向きなんだって、サンプルとして、公開します。

だから、鬱病の人が、どんな事を考えているかに興味がある人は読んでみて下さい。
鬱状態のときは、こんな事を考えているって、サンプルになりますから(笑)


だから、そんなに興味の無い人は読まないで下さい。
気持ち悪いですし、反感を覚えます。


それどころか、気分を害す恐れさえ有りますので、スルーを推奨します!

故に、この記事は、今の気分から脱したら、俺しか読めないように封印する可能性があります。






なるべく早く、立ち去った方がいいと思いますから!







本当ですよ!





完全に、鬱病の人が鬱状態の時に書いた文章ですよ!
普通の人にとっては、気持ち悪いですから!








それ以外の人は、読まない方がいいです!



本当に気分を害します。






本文が始まっちゃいますよ!





マジで逃げて下さい!







始まりますよ







あと、数行で始まりますよ!








あぁ、始まる。





 ヤヴァイ

 またアレが出て来た。

 アレとは、俺のパラノイアだ。

 このブログを初めて1ヶ月以上が経った。

 そんな短期間で、面識も無く、ネット上での文字のやりとりのみでの、特殊な人間関係と言う物が産まれた。

 普通の人は、それは嬉しい事なのだろう。

 でも、俺は今まで得る事より失う事の方が多かった。
 それは、数の問題でもあり、精神的な大きさの問題でもあった。

 小さな物10コ失う以上に、大きな物を1つ失う事の方が、ダメージが大きい。

 色々な人が、俺から離れて行った。
 その大半は、俺に取ってどうでもいい人。
 相手も俺をどうでも良いと思っているし、俺もどうでも良い、刹那的な関係だと思っているのが、どうでもいい人だ。
 だから、どうでもいい人が、俺から離れていくのは、どうでも良い。

 だが、大切な関係の人を失うのは、心に耐えられない程の苦痛を産む。

 当然、俺から離れて行くのは、俺に問題があるからだ。

 俺は、俺が好かれるような人間ではないと知っている。
 だが、俺は知人、友人との接触を断ち切り、連絡が取れなくても安心出来る親友と呼べる存在だけを残した。

 つもりだった。

 しかし、このブログを始めてから、それまでとは違う人間関係が産まれてしまった。

 いや、これが初めてではない。
 昔も有った。
 あれはまだ、インターネット黎明期、まだパソコン通信と呼ばれている時代。

 俺はニフティサーブで、知り合った人とよくチャットなどをして、親交を深めてしまい、最終的にはオフ会と呼ばれるものまで開いた。

 そこには、東京で行われるにも関わらず、北海道から来る人もいれば、関西から来る人も居た。

 互いにチャットで会話をしていたので、キャラクターは知っていて、オフ会では、すぐに仲良くなったりもした。
 大人数で、居酒屋で語り、その後は朝までパセラでアニソンカラオケをして楽しんだ。
 本当に楽しかった。

 だが、ある時を境に疎遠になった。

 理由は分からない。

 今思えば、あの頃が一番、知人友人が多かった時期だ。
 それが、一斉に疎遠となった。
 いまでは、彼らのメアドなども変わってしまい、恐らく一生会う事も無いだろう。

 毎晩のようにパソコンでチャットしていた日々が、突然消えたのだ。
 完全に一人になったような感覚だった。
 実際、一人になったのだが…

 今、その二の舞が来る気がする。

 今まで、俺の言葉や文章に目をくれる人なんか居なかった。

だが、このブログをはじめてしまい、最近では最低でも50人の人が俺の文章を読むようになってしまった。


 中には共感してくれる方もいる。
 本当に嬉しい事だ。
 感謝の言葉も無い!

 とても、嬉しい事であるが、逆に怖さも感じる。

 正直、本当になんでそんな人数の人が、おれの文章なんかに興味を持つのかが、理解出来ない。

 別に、俺のブログを読まれなくなる事が怖いのではない。
 いや、それは嘘だ。
 多くの人に読まれることは、怖い。

 俺のブログを読んで、コメントをしてくれる方、メッセージをしてくれる方、そんな方々が存在する事は嬉しいし。
 しかし、俺はそんな方々が俺の存在を認めてくれているのだと、過信してしまうのだ。

 でも、ネガティヴな俺は、そんな方々も、いつかは離れて行くと常に思っている。

 なぜなら、俺はそんな、他人から認められるような人間でも、好かれるような人間でもないと知っているからだ。

 俺が昔決めた「失うのが苦痛だから、人間関係を広げない」という俺のルールをうっかりと破ってしまった。
 取り返しのつかない失態だ。

 もしかしたら、俺が一方的に、そんな過信を抱いているだけなのかもしれないが…



 次第に、なにを言いたいのか分からなくなって来た。
 それはいつもの事だが…

 だから…

 なんというか…

 恐らく、俺が異常なのだろう。
 ネットで知り合った人に、感情移入してしまう、そんな俺が異常なのだ。

 異常だから、嫌われ、俺から離れて行くのだ。

 それを俺は過去に何度も経験して来た。
 その度に苦しむ。

 そして、今…

 そんな予感がしている。

 なんで、知り合いなんかを作ってしまったのか?

 はなっから、人と接触しなければ、人と別れる事も、人から嫌われる事も無いって知っているのに!

 馬鹿なんだよ俺は!

 今月に入ってから、アクセス解析を見ると、俺に取っては多過ぎる数の人が、俺の文章を読んでくれている。

 増えた物は、いつかは減るってのが、俺の経験上での、決まり事だ。

 あ、でも、これを読んでいる方、安心して下さい!
 別に俺は去って行かれる事にはなれていますので、去って行っても、追いかけたり、そんなみっともない事をしないぐらいの理性はありますし、それは俺のポリシーにも反しますから、去りたくなったら安心して去って行って下さい。
 寂しくは有りますが、の寂しさは、俺が自分で解決しない事ですから。





 そんなこんなで、ブログを始める前の俺と、今の俺では、心の強度が落ちているのだ。

 失うだけ失って、もうこれで失う事は無いだろうと、もう人との関わりを持つのはよそうと決めたのに、ほんの悪戯心ではじめたブログから、ネット上では有るが、知り合ってしまい、感情移入してしまう人が出来てしまった。

 知り合いはいつか、俺の前から去って行くのが決定している。
 だって、俺はそう言う人間だから。
 去って行く人に非はない。
 完全に俺の責任なのだ。
 俺が始めた事の結果なのだから、全ての原因は俺にある。
 そのくらいの理性はある。

 だから、去る者は追わない。
 追わずに、凹むだけ。
 去って行くには去って行くなりの理由がある。
 それは、俺の性格に起因しているのは、明白だ。

 きっと、この先、それがいつかは分からないが、その時は来る。

 確信とも言える、予感。

 悪い事に、この予感が外れて事は無い。
 だから、自信が有る。

 こんな文章を書いている事自体、情けない。


 楽しい事は続かない。いつかは終わる物だ。
 それが自然ってもんだ。

 今は、俺の書いた文章にリアクションを頂く事が楽しい。
 だが、俺の文章に、いつまでも付き合っていただけるとは考えられない。

 久しぶりに、鬱が、重い鬱がやって来た。

 全てが、俺を凹ませる為のイントロのような気がする。
 典型的なパラノイア的思考形態だ。
 分かっている。
 自分でまいた種だ。この先に、何が起きても全ては俺が俺の中で解決しなければならないのだ。

 愛されようとは思わない。愛される人間だとも思っていない。
 好かれようとも思わない。好かれる人間だとも思っていない。
 それで良いと決めたのに!
 他人との接触はもうしないって決めたのに!
 なんて、俺は馬鹿なんだろう!
 でも、今更このブログを辞める勇気もない。

 そもそもは、文章を書くリハビリだったのに、調子に乗ってしまった。


 俺は哀れみが欲しくて書いたのだろうか?
 だとしたら、最悪だ!
 なんで、こんな記事を書いたんだろう?
 きっと、馬鹿だったからだ。

 いつも通り、結論なんか有りません。

 ただ、思った事を書いただけ。

最後に
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