そういや、俺のブログって、画像が少ないってゆーか全くない。

 だから、今回は、先週買って来た便利グッズとその効果?を写真を交えての紹介。


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 これが先週買って来た、BUCKのダイアモンドシャープナー。
 バタフライナイフのように、グリップを折り畳むと、シャープナーの部分が収納出来てコンパクト。

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 愛用のGERBERのフォールディングナイフ「E-Z-OUT」の初期型モデルと比べるとこれぐらい。

 キャンプなどに持って行くには、もってこいのサイズです。
 フォールディングナイフと大してサイズも変わりませんし、グリップ部や研ぎ面以外のボディは軽くて丈夫な樹脂だから、軽いです。

 E-Z-OUTも軽いので、キャンプとか釣りにはこの組み合わせが、荷物の重量軽減を考えると最高の組み合わせです、
 


 で、グリップを開くと

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 こんな感じ。結構研ぎ面は大きい。幅は約2センチぐらい。



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 アップにするとこんな感じの表面。
 画像だとディンプルっぽく見えるけど、実際はフラットで目も細かい。中研ぎ用ぐらいです。



  実際にE-Z-OUTのブレードをのせてみると
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 こんな感じ。

 けっこう、研ぎやすく、ポイント部分まで一気に研げるだけの面積が有ります。


 研ぎ味も良好で…
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 よく見ると腕の産毛なんかも剃れているのが解りますってぐらいまで、研げます。

 ポイント部分では、カッターのように、紙を切る事も出来ます。

 俺は、研ぎ上がりのチェックには、腕の産毛がそれるかどうかで確認してますが、おすすめはしません(笑)
 ここまで研いじゃうと、固いモノを切ったりすると、刃こぼれしますし、危険ちゃぁ危険なので。このナイフは柔らかいモノ専用に使ってます、
 キャンプで釣りに行った時など、釣った魚の腸を抜くのにちょうど良い切れ味で、料理なんかもこれ使ってるし。

 ちなみに、手首のいたずら書きは、自分で縫い針と墨汁を使って書いたいたずら書きで、消えません(笑)

 さあ、このダイアモンドシャープナー、包丁だって遂げるし、産毛だって剃れちゃう優れもの!
 購入価格は1980円!

 アマゾンとかでも売ってますから、興味がおありでしたら是非ご購入を!