文部科学省のホームページをみて

例えば多動な子を支援級にいれたとすると
多動よりも問題になってくるのは知的障害に
なってしまう。
10才で多動が大人しくなり普通級と勉強をしたいと思っても学習の遅れで普通級についていかれなくなる。

しかも、うちの子は私が間違っていれただけで
というか子育て支援員のアドバイスを聞いたがゆえに混乱をし、少ししか
ひらがなを教えていないのに
脳の認識によって、鏡文字を書いたり、認識しやすい文字と、認識しにくい文字がある。といわれ
目の検査で視力には問題なく、
天の声さんがいうには左利きだったため。

どうして子育て支援員さんは
一言

この子、左利きじゃないかしら?

と言わず、脳の文字の認識がとか
言い出したんだろう。

過ぎたるは及ばざる如し

支援員さんも保育園もみんな
頭が良すぎるが故に

もう少しひらがなの書き取りさせればいいじゃない
とか普通のアドバイスがなく、このような状態になってしまった。
息子もひらがなが不得意だとまわりに思いこまされただけで今、漢字の勉強をしている。

たてよこ ななめ みんなのちから

支援級のせいで支援級の子達のみんなが学習の遅れ


知的障害じゃなく学習の遅れなのに支援級では知的障害者用のさんすうとこくご

今、普通級では5+5+2など

3つの数字の足し算

こくごはカタカナの 書き取り

支援級の子たちは 支援級にいるがゆえに
知的障害者用のさんすうやこくごをして
学習が遅れていって知的障害になっていって
しまっている。

親の見栄で無理して普通級にいれないで下さいという書き込みをみて、

見栄とかそういうのではなく、45分大人しく先生の話が聞けて、コミュニケーションにも問題がなく
普通に保育園を卒業して
小学校になったら先生がいっぱい勉強を教えてくれるんでしょ?
と勉強を楽しみにしていた息子を
どうして知的障害者用のさんすうやこくごをならわないといけないかがわからない。

出だしが間違っていると半年もうったえ
今なら絶対についていけるのに

支援級にいる親御さんたちは知的障害者用さんすうやこくごをしていることを知っているんだろうか?

そして支援級は特別支援学校の小学部と同等の扱いになっていることを知っているんだろうか?