raul midon
先週raul midonの来日公演に行ってまいりました!!
日本だと知らない人もいるだろうから説明します!
1966年アメリカ、ニューメキシコ州出身。
プロのアルゼンチン・フォルクローレ・ダンサーだった父のもと、幼少期より必然的に音楽に興味を持ち、大学はマイアミ大学の名門JAZZ科に入学。卒業後すぐにプロの道を歩き出すと、エンリケ・イグレシアス、シャキーラ、リッキー・マーティンといったスター達のバック・ヴォーカルを務めたほか、ジェフ・ベックの前座(のちにジェフ・ベック本人が「ファンになったよ」と大絶賛したエピソードも)やスティーヴィー・ワンダーとの共演などで一躍世界中から注目を浴びた。時にはボディを叩いてパーカッションのように扱うなど、ギター全体を使って表現する圧倒的なギター・テクニック、表情豊かな歌声、そしてオリジナリティ溢れる作曲能力。その全てを兼ね備えたラウル・ミドンが挑むソウルとポップスの新しい融合型
ということですが、歌もギターも本当にすごいんです!
何がすごいかって
よく何やってるかわからないくらい!!
だってギターと歌とドラムとベースを一人でやってる感じ!こんなに聞いたことないし、見たことないよ!!
是非YOU TUBEをチェックしてみてくれーー!まじびびるから!!!
肝心のライブは
それもYOU TUBEを観たほうが感じれると思います!!
とにかく感動して目から涙がでてきそうになりました…
ソウルフルでキャッチーなそのメロディとギターに酔いしれてください!!
福田和也
