今日もクニオです。
最近スケートボード界隈で一番話題になった映像と言えば、上に貼った、渋谷は道玄坂で起きた奇跡の数分間だと思います。
ハンパじゃないレベルで迷惑なのは言うまでも無いですし、映像内でブチ切れてる人の気持ち全然分かりますが、真似しようと思って出来るもんでもないから模倣犯の心配も無いので、この一回だけって事で、この際そこには大々的には触れないでおきましょう。
それにしても、高い所から飛び降りる映像ほどシンプルな映像ってのは無いですね。
見る人に難易度がそのまま伝わるって意味でも秀逸なジャンルです。
ライダーは今をときめくスケーターの一人、AARON"JAWS"HOMOKI。
映像の最後で、ご存知TOMMY HILFIGERのデザイナーであるTOMMY HILFIGERさんが出てるのは本当に偶然だそうで、渋谷を散歩してたら、同じ時期に来日してたプロスケーターの撮影に偶然出くわして、挙句の果てにカメラ向けられて嬉しそうに喋っちゃうっていう。
出来過ぎた偶然の枠を出て、これはもうやっぱり奇跡だと思います。
でも何言ったってこの映像の主人公はやっぱりJAWS。
そんなJWASのシグネチャーウィールが当店にはございます。
ぼくも今BONESのウィール使ってますが、調子良しでございます。
ちょっと日焼けしてたりの訳アリ商品てのもありまして、お求めやすい価格で提供しておりますので、試しのつもりで乗ってみるってのもいいんんじゃないかなと。
STF、SPF、ATFと、何やら種類があるけどどれを選んだらいいかよく分からんって方は、サカモトさんに尋ねれば必要以上に詳しく教えてくれますよ。
より感覚的な部分を抽象的な表現でお求めの方はぼくまで。
効果音だらけで説明します。